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水乃神 蛟 神威 姫使(水神Ver)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前水乃神 蛟 神威 姫使(水神Ver)
年齢??? 才
性別
身長166 cm
体重20 kg
種族水の神
性格二面層型なツンドデレ、ツン時(格下、初対面、認めてない人):プライド高いく威圧的で喧嘩っ早い デレ時(格上、認めている人):やさしくほぼ何でも言う事聞く、けど、一生懸命などじっこなうえで慌てんぼですぐパニクる心配性
特技水を出す、水を操る、女の子へ変化←→薙刀へ変化
弱点炎属性系、複雑な命令は苦手
カテゴリその他


今晩は〜
今回はミスコンで出した水之神 蛟さんです。
当初の設定と変わりましたのでまた長くなりますが、全部読んでくださると嬉しいです〜^^

〜神姫関連紹介コーナー *蛟さんは蛟、血染女姫は姫、姫使はヘタレのヘです、また若干下ネタありますので、読んでくださる場合、そういう所、ご了承くださいませ。

〜奉仕神子と蛟さんについて〜
蛟「昔昔、戦国時代より前は、村事に神が奉ってある多々ある祠に生贄をを捧げていたのですね、それが『奉仕神子』で、昔、その奉仕神子に選ばれたのが私です」
ヘ「へー、けど、生贄なら何で蛟さんが・・」
蛟「奉仕神子は祠に送られると、帰ってきません、なので生贄と思われてしまってたのです」
ヘ「なるほど・・という事は生贄とはまた違うんだ?」
蛟「はい、ですが、生贄と思われてましたので奉仕神子は特別扱いされまして、それはそれは特別でして、私の場合、ひどい悪戯をしようとも叱られる事は御座いませんでした・・と言っても私ではなく、私の監視役が叱られるハメになるという感じで・・私は何と言うか・・他人からすれば私個人として見るものもおらず、扱われてもおりませんでした・・」
ヘ「・・・^^:(話変わってね?)」
蛟「私が悪さすると他に迷惑をかけるのでほぼ言いなりな毎日・・しかし、今は違います、私が悪さしても叱ってくださる姫様や姫使様がいらっしゃいま・・」
姫「恥ずかしい事ゆーな、あと、話を脱線させるな、蛟」
蛟「はわっすみませんっえぇっと、奉仕神子についてでしたね、え〜と奉仕神子は生贄という扱いでしたが、実際はその祠の神に仕える事で水神様の仕事である、村の稲を豊作にさせるため教わる術で水を流したり等、補助役という感じです、ちなみに私が仕えた神は水神様ですよ」
姫「そして、その水神様から、神の座を奪いとったのが蛟というわけじゃ」
蛟「そんなっ違いますーっ姫様っ譲り受けたのです〜」

〜神姫関連〜
姫「ま、何じゃ、神姫の話になるが、神姫というのは奉仕神子として捧げられた神子が各所の祠に居る神から神の座を得た者の事なのじゃ、ま、わしは違うがの、姫使之様が我ら神姫を仕えていたから、傍に居た姫様も神姫と間違えられたからが原因じゃ」
蛟「ちなみに、神の座を譲り受けた際に武器(神具)へと変化するようになり、また、私の場合水神様でしたので水乃神という位と、神姫となった証となる証紋布というのが貰えますよ、ちなみに証紋布ですが、私の腰にある前掛けがそうです」
ヘ「へー」
蛟「で、神姫の役目についてですが、神姫の力を主に貸す事です」
姫「ちなみに、一番最初に姫使之に仕えた神姫が蛟での、今でいうピクニックというヤツじゃな、ソレを天気の良い日に姫使之と遠出しての、遭難した」
ヘ「っ!?」
姫「遭難して数日後、雨が降っての、雨宿り出来そうな所を探しておると、蛟が居った祠を見つけての〜そこが迷路みたいになってる洞窟になってる祠になっている事に気づいての、興味本位で探検していたらの、蛟がの〜」
蛟「あぅぅ・・あの時は不審者だといきなり襲って申し訳御座いませんでした〜っ」
ヘ「・・急に襲ってきたのは、俺との出会いと一緒だったんだね」
*姫使の蛟さんとの初対面時は蛟が姫使を襲い、首元に刃を向けた

姫「まぁの、しかし、それがきっかけで、襲われたその日、蛟と出会い他にも蛟と似た者、まー神姫じゃな、そーいうのが居るという事を知っての、各地の祠で興味本位と神姫の特殊能力があると生活が楽になりそうじゃの〜という事で神姫達を仲間にして周ったというわけじゃ」
ヘ「私欲とノリで姫達を仲間にしてたのかよっ」
姫「まーよいではないか、ところで蛟よ、話を変えるが、ヘタレに力を貸す場合姿が変わるじゃろ?あれは何故じゃ?」
ヘ「えー?姫は知ってないといけない事じゃないの?今のは・・」
姫「やかましい、で、どーいう事なんじゃ?」
蛟「それについては、神代が関係しますので、まずは神代についてお話しますね」

〜神の依代、『神代』について〜
蛟「私達、と言っても姫様以外はですが、神代と呼ばれるいわゆる人形といのを操り、動き主に仕えております」
ヘ「え?人形?とてもそうは見えないけど」
蛟「そう感じますでしょうが、事実で私達、神代で動いている神姫には姫様と同じで性器や乳首などが御座いません」
姫「それについてはわしの裸を見て、しっかりと確認したから見せなくてもわかるじゃろ?むっつりスケベ」
ヘ「うん・・まぁ・・てか、むっつりスケベ言うな」
蛟「え〜と、話続けますね、ついでを言いますと胃とか内臓類も御座いませんし、血も出ません、けど、傷を負うと変わりに煙が出てきます、あっあと肌が独特でとある条件を満たすと硬化したりします」
ヘ「硬化?てか煙って・・それってロボ・・?」
姫「硬化についてじゃが、普通に触るとやわらかいが叩くと硬くなるうえにその衝撃分跳ね返す、打撃に特に強い肌となるのじゃ」
ヘ「へー凄いな・・そー言われてみると、頬を叩いた時、やたら叩いた手が痛かった覚えがあるかも」(下記の蛟さんとの出会い編参考)
姫「じゃろ?蛟がドジしたからと言って、思いっっきり尻を叩くと・・ヘタしたら手が折れるぞ?」
ヘ「マジで!?」
姫「うむ、じゃからの尻を叩いて叱る時はそんなに強くなく叩くようにす・・」
ヘ「てかっそもそも叩きませんよ!?」
姫「なんじゃと!?普通叩くじゃろ!?」
ヘ「ソレッ!姫がおかしいんだよっ!」
蛟「私は別に叩いてくださっても構いませんよ〜、あっと、人形の方は色々ありませんが・・」
ヘ「前半サラリと問題発言しなかったっ!?」
蛟「本体の方、つまり、操っている方は性器、内臓類、血が御座いますよ、また本体は祠に安置されております」
姫「その本体じゃが、奉仕神子の時の体そのものじゃからの、性器も内臓もあるというわけじゃ、ちなみに神代は奉仕神子を参考にされているようでの〜、本体と形は変わらぬと言っても過言ではないぞ」
ヘ「へー」
蛟「えぇと、実はというと神代というのは実は神具で、姫様と同じく武器だけど人の形へと変わる物だと思って頂ければわかりやすくなるかと思います」
ヘ「なるほど」
蛟「えぇと、先ほどの質問で力を貸すと見た目が変わる話になりますが、それは、神具は普通の人間には持てません、なので主は神姫から『神の力を貸りる事』・・あ、これ自体は、『神威(カムイ)』と言います、で、『神具を持てる状態にさせるため、見た目変化と力を貸し、主の身に姫の力を宿す事』、これを『姫宿し』と言います、あ、ちなみに姫宿しは長時間しますと・・」
ヘ「見た目、女の子になっちゃうんだよね(♂はついてたけど・・)」
蛟「はい、それについてはよくわかってませんが、神姫を宿すと見た目に影響が出るという事です」
へ「なるほど、あっところで蛟さん、ちょっと質問っ」

〜神代での生活関連〜
ヘ「本体には臓器類があるそうだけど、食事はいつしてるの?あとトイレとか、そんな事してる気配全くないんだけど?」
蛟「ああ、それについては、まず排泄については、その時は神代を操るのを止め本体がします、で、食事についてですが、姫使様が寝てから、神代を操るのを止め、本体が食事し、その後神代を操り、寝床で眠らせた後操るのをやめ本体が寝ます・・突然呼んでも動かなくなったら、排泄しに行ったのだと察してくださいね」
ヘ「ん、了解」
姫「ちなみにわしの場合、食べ物は喉に入った瞬間粉々に分解され、え〜とアレじゃエネルギーとかいう奴になるとわしは信じておる」
ヘ「信じているだけかよっ・・いや、もうそれでいいや」
蛟「話しておくことはこれぐらいですね・・ふぅ、長々とお話して疲れちゃいましたね、お茶入れましょうか?」
姫「うむ、ああ、わしはプリンも一緒にの〜」
蛟「かしこまりました〜」
姫「で、どうじゃ?大体わかったかヘタレ」
ヘ「それなりにね」
蛟「まぁ、何か質問や話す事を見つけましたら、またお話致しますね・・あっ!すみません、姫様、プリンでしたね、ただいまもっっ ガッ(つまづきこける蛟)ひゃわぁんっ」
=おしまい=


○特徴あれこれ
・水の神なので、水属性の神姫、上記コーナーで忘れていたが、神姫は何かの動物を混ぜたような傾向があり、蛟は魚又は竜となっている。
特技は水を操れる、また水中では身体能力が上がり、息をし続ける事が出来る

・基本呼ぶときは大体呼び捨てか蛟さん、生理的に受け付けない炎之神 雅火からは雑魚と呼ばれる時もある

・見た目は、青の前髪はパッツンロングヘアー、おっとりしてそうなお姉さん系な水色の眼、頭に水のような宝石と魚のヒレを彷彿させる装飾が髪の中に埋められている・・?
服装は白に紺系の襟の着物っぽいの、腕に透けた緑系の着物の袖のような布、腹に特殊な腹巻に赤リボン、腰に証紋布、膝に紺の膝パッドっぽいの足に裸足に白い布を巻いたの

・性格は二面層タイプなツンドデレ
〜ツン時〜
基本格下や認めてない人に関してはツンとした態度をとり、眼つきも凛々しい感じ
威圧的でプライドが高く地味に喧嘩っ早い、奉仕神子としての誇りを捨ててない証拠と言えるが、この口調は本来の蛟の口調ではなく『奉仕神子』として誇らしさを見せるためである。
呼び方は一人称は我、二人称は「汝(なれ)」、三人称は「汝ら」

〜ドデレ時〜
認めている相手や格上にはメイドのような存在になり、目つきも穏やかそうな感じになる。
ほぼ何でも言う事を聞いてくれる、そのためうっかり『帰れ』とか言うと本当に帰っちゃうので・・注意が必要。
一生懸命ドジ、ドジする理由が大概仕える人のために尽くそうとする考えで、頭がいっぱいで、ほかに気が回らず何もない所で足を絡ませこけたりする事が多いうえ、一度ドジするとパニクッて更にドジっちゃうやっかいなタイプ・・よく土下座する蛟さんをげしげしとストンピングしながら説教している姫の姿が見られる・・
心配性、例として、目が合っただけだとニコッと笑顔を見せてくれるがその後更に見つめると何だか照れてきて顔が赤くなり、更に見つめると何故か「何かやっちゃったのかも」とかそういう考えが出てきて心配し、しまいには不安で泣きそうな顔になる。
口調が変わるというより、本来の自分をさらけ出す、奉仕神子ではない素の自分で接したいし接して貰いたい故である、また素直で世間知らずなため、たまに問題発言をサラッとする時がある
呼び方は一人称は私、二人称は様をつける→例:姫使様、姫様、あちら様等、三人称は皆様、皆様方

・奉仕神子だった頃、誰かのために動く事が基本無かったというかむしろ許されてなかった感じな生活だった影響か、誰かに仕える事が楽しいらしく生き甲斐、ただ、ドジが多い、そのためよく叱られていたりするけど、ソレも嬉しいらしい・・けど、ドMではなく、自分の事を神子として特別扱いせず、一人の一般人のように扱ってもらえる(ただ、姫の叱り方は基本体罰系なので、一般人の叱り方とは言い難くもあるが本人は気にしていない、というより知らないという方が近いだろう)のが嬉しいからである

・好きなの事とものは仕える事、仕える人(姫使、姫様)、苦手なものは炎属性関連、故に炎属性の神姫炎之神 雅火は嫌いじゃないけど、生理的にムリ

・戦闘時は薙刀っぽいの(水統蒼刃)に変化、また武器へと変化した蛟さんを持つと姫使が変化する
1:目つきが変化し、右目が元の赤、左目が青のオッドアイに変化
2:蛟さんの男Verという感じになり、若干服装の色にアレンジが加わる

・武器の特性として、布から水が線状に溢れ出す、なので、武器を振り回せば水の竜巻が発生する

〜必殺技〜
1:竜牙水刃
武器を振り回しながら、纏った水を刃状にして飛ばす攻撃

2:水竜陣
その場で勢いよく武器を振り回し続けて大型の水の竜巻を発生させる技

3:襲竜双刃
前方でまわし、交差する線状の水の刃を相手に向けて放つ技、ホーミング特性有り、その姿は二匹の水竜が襲う様のように見えるらしい

4:咬合破砕水竜神
武器を振り回し、二匹の水竜を召喚、高速で左右でアタックをかけ、斬撃と水圧で相手をミンチにする技

5:水牢葬
武器を地面に突き刺すと割れ目から水があふれ出し、やがて正方形の水中の牢が現れる、蛟さん最強の奥義
水を操る事が出来るうえに水の中ではパワーアップする蛟さんの前に、相手は身動きが取れないままフルボッコ


会話例
△ツン時
「我が名は水乃神蛟、汝、何用か」
○デレ時
「私は水之神蛟と申します、何か御用でしょうか?」

会話やりとり 出会い編 初
〜祠に安置されていた、蛟さんに協力を頼んだ姫〜
蛟「あのような軟弱者に我が仕えるなどっ恥以外何ものでもないっ」
姫「まぁ、蛟、お主がヘタレに仕えるのを嫌がる気持ちはわかる」
蛟「なら、姫様っあの軟弱者だけ帰れって言ってください」
姫「まーそう言うな、少しは話を・・」
蛟「お断り致します、軟弱者とわざと聞こえるように罵ったにも関わらず、反論もしてこぬ、根性無しの軟弱者など、話するだけ時間のムダ」
ヘ「^^;」
蛟「(イラッ)そう申しても反論も無しか!、軟弱者がぁっ!!」
ヘ「ヒィッ!!すすすっすんませーんっ!」
姫「落ち着け蛟、(耳打ちする姫)あやつの強さはの、他人のためにわが身を犠牲にする時じゃ、普段はあんなんじゃがの」
蛟「信じられま・・」
姫「まぁ、そう言わず聞け、確か奥にあの何かウネウネしているやつ、居ったじゃろ?」
蛟「・・おりますけど」
姫「あれに捕まったフリをしてみよ、さすらば姫使の強さがわかるじゃろうて」
蛟「・・あの軟弱者は信じられませんが姫様がそういうのであれば」
姫「うむ、迫真の演技を頼むぞ」

出会い編 終
〜仲間に加わる蛟さん〜
つかまったフリをして力量を調べたと言い出した蛟さん
ヘ「芝居ぃ!?」
蛟「いかにも・・、確かに姫使之様と似て、他のために力を発揮する事がわかった・・だが・・っ?」
パァンッ! 突然、蛟さんの頬をぶつ、姫使
蛟「ぶふっ!!?」
ヘ「何で怒ってんのか、わかんねぇのかよ!?・・・手ぇ・・いってぇ・・・」
蛟「・・え?・・え?」
ヘ「っ〜〜・・いや、うん・・俺が弱いせいかもしんないけど・・、けどっ!んなのこんな危険な事していい事になるか!?心配かけさせる事していい事になんのか!?何かあったらどうするつもりだったんだよ!?」
蛟「・・・」
ヘ「けど、はぁ〜演技でよかったよ〜マジで襲われてなくて・・もし、マジだったら助けられてなかったかもしんないし・・」
蛟「・・ふっ・・ふぇ・・」
ヘ「みっ蛟さん?」
蛟「うぇぇーんっももっ申し訳御座いませんでしたーっ姫使様ーっ!(土下座)」
ヘ「えぇぇ?」
蛟「わが身を投げ出してまでっ助けてくださったうえっまるで親身になって叱ってくださるだなんてっ!有難う御座いますーっ」
ヘ「あ・・いやぁ・・てか、泣き止んで、落ち着いて」
蛟「はわっしゅみませんっ・・ぐし・・あの・・姫使様・・突然差し出がましい事を申しますが宜しいでしょうか?」
ヘ「どっ・・どうぞ」
蛟「有難う御座いますっ!ではっお願いが御座いますっ!どうかっこの蛟、貴方様のため、生涯を賭して仕えさせてくださいっ!お願い致しますーっ」
ヘ「え?いやぁ・・その・・」
蛟「イヤですか!?・・そそそっそうですよね・・こんな私なんて嫌・・ですよね・・・ふっうっうぅぅ・・うぇぇぇん・・ひっく・・」
姫「そっちの嫌ではないぞ、蛟、というか、ヘタレ、お主はさっさと、こちらこそ、宜しくお願いしまーすと言わぬかバカモノッ」
ヘ「え、あ、うんっ蛟さん!・・えっとこっちこそ、宜しくお願いします、いや、むしろ是非お願いします」
蛟「ひひ・・ひめつかしゃまぁ・・・ぐしっはいぃっ!!この蛟っ!身命を賭して姫使様に仕えさせて頂きますっ」
姫「ニヤリ♪(うまくいったのぉ蛟は本気で叱ってくれる人居らばすぐ心変わりするからの〜・・しかし、その後の扱いには気をつけぬといかんがのぅ・・)」

日常編
〜パニクる蛟さん編
蛟「ひっめつっかさぁ〜まっ何をなさってらっしゃるので〜すか?」
ヘ「ん、勉強だけど?」
蛟「はわっ!先ほどまで学校っでしたっけ?そこで色々を学びに行っていたと言うのにっ更に自らですかっ!」
ヘ「いや、そんな関心せんでも・・」
蛟「流石姫使様っ立派で御座います〜、あ、ちょっとしつれ・・(問題を見る蛟)・・全くわかりません・・やはり姫使様は凄いお方ですっ」
ヘ「いやぁ・・蛟さんも俺と同じ世代に生まれて勉強していたら普通だよ」
蛟「そんな〜ご謙遜を〜、あ、そうだっ何かとお疲れでしょうっ一息ついてはどうですか?」
ヘ「え・・いやぁ・・まぁ、うん、じゃぁそうしようかな(そんな命令を期待されている顔されたらなぁ^^;)」
蛟「はいっではっお茶を入れますね〜♪」
姫「気をつけよ、ヘタレ、蛟に安易に命令するのはよくない事ぞ」
ヘ「何でそんな事言うんだよ、姫っ」
姫「あやつはのぉ・・・もはや災害にな・・・」
蛟「姫使様〜〜お待たせしました〜っ」
ヘ「はやっあ、ありがと・・蛟さ・・あれ?」
蛟「どうかなさいましたか?」
ヘ「あのさ・・お茶っ葉だけなんだけど・・?」
蛟「え!?あわっ!急いで持っていこうと考えすぎて、お湯を入れ忘れてしまいました〜今すぐっ!」
ガッ・・ガチャン (湯のみを落とした)
蛟「はわーーっ!!もももっ申し訳御座いませーんっ!いますぐ綺麗に致しますー」
ヘ「いや、とりあえずおちついて・・」
蛟「え〜とえ〜と・・こういう時はあーとっえーとっそうだっ!ほあぁっ水よーっ」(水召喚発動)
ヘ「え?ちょっ!?なんでぇっ!?」
ざばーん (津波なような水を召喚した蛟さん)
ヘ「ぁ〜〜〜ごぼごぼごぼ・・」(流されたうえ、溺れる姫使)
姫「な〜〜〜〜(姫までとばっちり)」
蛟「あわわわわっみみみっみずっ水洗いをしようとしてっそのっあのっ出す量の加減を忘れてしまっておりましたーーっ申し訳ございませーんっ」
姫「みぃ〜ずぅ〜ちぃ〜」
蛟「ひぃぃっ!!」
姫「キシャァアアーーー!(イメージ音、頭の装飾からツノが出る姫)」
ヘ「姫の頭から何か出たーっ!?」
蛟「ひぃーーんっごごごっごめんなさいぃ〜」

その後、姫が、土下座する蛟さんの頭を踏んづけたりしながら説教しまくった後、神の力でなんやかんやで部屋は元通りになりました・・部屋だけは・・だけど・・


こんな娘っこですが、可愛がってくださると嬉しいです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.009688 [編集/削除]

500 x 400 (183 kb)png/ShiPainter/Q:1 2010年11月02日(火)


fan illustration.

月影蝶さん

こんにちは! レス失礼します^^
毎回設定がとても細かくて圧倒されます; 設定を考えるのが結構大変なので^^;
今回は水の神さんですか  青色の髪がとても鮮やかで奇麗でいかにも水 って感じですね><
水属性の他にツンデレ属性も掛け持ちですか!? 是非デレて欲しいですw
必殺技の水竜を是非見てみたいです。
それでは素敵なお子様 ありがとうございました。

2010年11月02日(火) [No.9688-1 - 編集]
かま吉さん

こんばんは、レス失礼します^^
おお!これまた素敵な水神様!
過去のお子様も見させて頂きましたが、どの方も綺麗に細かく設定が分けてあって凄いと思いました^^
今回のお方も、ツンの時の態度も好きですが、デレの時の態度がタイプです^^///
うっかり帰れって言わないようにしなくては…!
会話編での、蛟さんのドデレが可愛過ぎて思わず頬のニヤケ全開で読んでいました^^;
画力だけでなくキャラの個性までも伝える会話文を作る文才…!にも圧巻です…是非分けて欲しい…!><
それでは素敵なお子様、ご馳走様でしたノシ

2010年11月04日(木) [No.9688-2 - 編集]
ハクタカさん

こんばんは!
さすがですね、設定画がとても細かいです!
神の話に下ネタは付き物ですよ…!←
今回は水神様なんですねー凄く分かりやすくて青の配色が良い感じですv
説明もとても細かくて、前回の姫も登場していて
なんだかにぎやかになってきましたね〜
それではこの辺で失礼します^^

2010年11月06日(土) [No.9688-3 - 編集]
ハムノヒトさん

今晩は〜レス有難う御座います〜レス返しさせて頂きます
>月影蝶様
今晩は、月影蝶様、設定は実は毎回構図や絵よりも時間かける(かかる)所でして・・まぁ長いのもありますが^^;そんな地味に苦労している設定なのですが、長かったのに、読んでくださって有難う御座います〜^^
水神なので、ハッキリ水とわかるようにという感じを目指したので水と感じて頂けて嬉しいです〜、ツンデレキャラは私的に好みなのでつい多くなりがちで・・^^;デレがメインな子なので、デレの方を気に入ってくださったようでムフフィw
こちらこそ、とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜。

>かま吉様
今晩は〜かま吉様、おっはぅっ今回のだけでなく過去のも見てくださったのですね、しかも褒めて頂けて嬉しくてっニヤニヤですよぅムフフィッw、デレ時がメインな子なので、タイプとまで褒めて頂けてニンマリ^^ですね、うっかり冗談も言えませんが、帰れといっても戻ってこいと言えば戻ってきますが、まぁ、めんどくさい・・子で・・^^;、ごふっ!?ドデレ時が可愛いすぎですと!?どわわぅっ動揺隠し切れません><感激ですーーっ><ごはっふっ!?会話分を作る才能、文才までっ!?そんなの皆無ですのにっあばばばっ分けれるものなどない私にそんな勿体無いっうっひゃーいっ畏れ多くもっ感動ですっっ><
こちらこそ、とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜〜

>ハクタカ様
今晩は〜ハクタカ様、いや〜毎回なんか構図と説明文でごちゃっとして何かこう・・有効的に・・余分スペースを作れてないほどなのですが^^;細かいと感じて頂けて嬉しいですっそれだけでなくとてもとまでっ凄く嬉しいです〜っ^^、下ネタはこのシリーズに定番になりそうですが・・^^;そう仰って頂けてホッとしつついきすぎない程度に自重せねばっ、水っとわかりやすさを意識した子でしたので、容姿は勿論、特に色に気を配っていたので、凄くわかり易いと仰って頂けてニマニマがやみません^^、そうですね〜ようやくにぎやかに・・これからもっとにぎやか・・時に騒がしくという感じになる予定です〜今後とも拝見してくださると嬉しいです^^
こちらこそ、とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜。

2010年11月06日(土) [No.9688-4 - 編集]
ひとだまさん

あわわごめんなさい、レス返し後にレス失礼します;
血染女姫様に続いてまたも可愛らしい方が…今回は水神様なのですね!
ツンデレ具合がすごくイイです。普段は誇りをみせる為に気を張っているけど、認めた相手にはとことんデレて尽くすという性格に思わず頭をなでなでしてあげたくなります(格下なので恐らく水攻めにあうと思いますが;)
また、奉仕神子として素の自分を隠して背伸びをしている感じがとても頑張り屋らしくて、応援したくなりますねv
でもあまりにも忠実すぎるところやドジっ娘な部分があるので、ある意味扱いが大変そうかも…姫使君もたじたじですし(笑)
姫様はキレモードも相変わらず素敵です!w
デザインの方も水神ということで全体的に青く爽やか、涼しげな色合いで綺麗ですね。
…武器の紹介での、水道代がうく説明文に笑ってしまったのは内緒です←
ではでは、レス失礼しました!

2010年11月14日(日) [No.9688-5 - 編集]
ハムノヒトさん

>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様、いえいえ、レス有難う御座います〜^^
デレ時がウリ意識な子ですが、ツンデレ好きとしてはツンデレ具合がイイと仰って頂けただけでなくすごくとまで仰って頂けて飛び上がりそうになる程テンション上がりましたwまさにそういう感じな子なんですよっというのが伝わって頂けたようで、まさにそうなのですよっと言いたくなるコメントで、うひゃひゃ何だか凄く幸せです〜♪♪、いえいえ、ひとだま様なら、デッレデレです、けど、扱いに気をつけないとやっぱり水攻めに・・、はぉうっツン時のムリした姿っぽさに応援したくなるだなんて、ひとだま様にそう仰って頂けたらどんなドジにもめげないドジッ子になりそうです、そして反省しないでただ頑張るタイプに・・(ぇ)、デザインの方も意識した所をくまなく仰って頂けて感激です><、武器紹介のしょーもないのw実際あったら便利そうだなぁ・・と(銃刀法違反で捕まるかもしれないけど・・)思い何気なくかいたアレに反応して頂けてニヤリwです
とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜〜。

2010年11月15日(月) [No.9688-6 - 編集]

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