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炎之神 雅火
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前炎之神 雅火
年齢??? 才
性別
身長168 cm
体重32 kg
種族炎之神
性格乱暴、短気、豪快、男勝り、(一人称)オレ娘、シャイ、乙女、てんぱり症、惚れやすい
特技炎を出す、操る、火傷しない
弱点女の子扱いされたり、褒められる事、惚れてる異性と眼が合う事、水、氷
カテゴリ人外・ライトファンタジー


炎之神 雅火(えんのかみ みやび)アダ名はみやねーさん、姉御、牛等

 〜雅火加入編〜
*姫使はヘタレのヘ、蛟は蛟、姫は姫、地与子は地、雅火は雅、また暗い話(未遂?)と下ネタ的なのがありますので、読んで頂ける際はその事了承のうえで読んでくださるようお願い致します。

地与子を仲間に入れたから、数日後、ある程度強雅火を迎えに行くことになりました。
○雅火について
〜炎之神之祠へと続く洞窟〜
姫「いよいよ、炎之神じゃの、これで・・」
ヘ「水属性の蛟さんの弱点を補えるようになるよな〜」
姫「風呂が出来るの」
ヘ「え?なんで?」
蛟「それについては私が説明します、チョコちゃんの土の力で器を作り、私の水の力で水を出し、・・阿呆牛の力で・・」
ヘ「えっ!?阿呆牛!?」
姫「阿呆牛とは、炎之神 雅火の事じゃ、で、炎之神の力で湯を沸かすというわけじゃこれで、いつでもどこでも風呂入りたい放題というワケじゃ」
ヘ「なるほど、ところで姫、あのさ・・」
姫「なんじゃ?」
ヘ「(姫と耳打ち中)蛟さん、今日やたらと機嫌悪そうなんですけど?」
姫「・・察したか、まぁ簡単に言うとじゃな、火と水は相容れぬ同士と言えばわかるかの?」
ヘ「あーなるほどね」
姫「そうじゃ、雅火について雑把に教えるかの、炎之神 雅火、炎を扱う神じゃ、猛牛を彷彿させる容姿となっておるぞ、主に鎧がの」
ヘ「へー鎧か〜」
姫「神姫の中で最も・・」
蛟「バカで阿呆で、短気で乱暴で阿呆で男勝りで阿呆で阿呆な牛です」
へ「み、蛟さん?(阿呆言い過ぎ・・)」
姫「ま〜罵詈雑言ばかりじゃが、実質蛟が言った事はあながち間違いではない、じゃが、蛟からの付け足すとじゃな、神姫の中で最も、見た目に反して、乙女で、料理が得意だったりとかで家庭的で、恥ずかしがり屋で手を出すのがすこぶる早い」
ヘ「へぇ、そうなんだ(最後のは余計っぽいなぁ)」
姫「ま〜それについては会えばわかる、ただ、男勝りな所は触れないでやるのじゃぞ、本人が気にしている所じゃからの、というのも育ち方が男になるようにじゃったからの、何故かというとじゃな、炎の神姫と他の者に悟られあっ、他の者というのは、まず親だけがの雅火が炎の神姫と知ったのじゃ、しかし、当時は神姫は生贄と思われておった、故に、雅火の親からすれば、ようやっと生まれた世継ぎを生贄に捧げたくなくての、それで、それが他の者に悟られるのを避けるためにじゃな、男として、育てたワケなのじゃが、まぁ、それがひょんな事をきっかけに悟られてしまうのじゃがの、まぁ、それで・・」
ヘ「ひっ姫っ何となくわかったけど、俺のターンしすぎです」
姫「むぅ・・と言ってもの、蛟に解説させると舌打ちの嵐になるぞ?」
ヘ「それはやだなぁ・・まぁ、けど、何となくわかったよ、子を生贄にしたくなくて、親が男として育てたせいで、男勝りな性格になったという事で合ってる?」
姫「うむ、あぁ、ちなみに炎之神の生贄の捧げ方は・・聴きたいか?」
ヘ「どうせ酷そうなので遠慮します」
姫「(ニヤリと意地悪な笑み)火山の・・」
ヘ「だから説明いらないって言ったよね!?」
姫「そう言われるとなお、言いたくなるのが任侠」
ヘ「任侠違うから」
姫「・・っとふざけておる間に、居るぞ、あれが雅火じゃ」
ヘ「え?アレが!?・・・乙女!?」

○雅火さんとハプニング 1
姫「久しぶりじゃの〜雅火よ、わしを覚えておるかの?」
雅「っ!アンタ・・まさか、姫様!?それにチビコッ!」
地「おひさしぶりでしゅ〜」
蛟「・・(我は無視か・・おのれ・・阿呆牛め・・)
雅「確か封印されてたんじゃなかったんかよ!?」
姫「まーかくかくしかじか、かくかくうまうまという事じゃ」
へ「それ、つまり、どゆこと?」
雅「ふーん、なるほどなぁ、なかなか面白いことになってんじゃねぇか」
ヘ「え、伝わるの?今ので?」
雅「仲間になってやってもいいけどよ」
姫「ふむ、条件か、大方、力比べじゃろ?」
雅「おうよっ!」
蛟「面倒な、汝のような阿呆牛、姫使様直々に相手するまでもないわ・・・ね〜姫使様っそうですよね〜」
ヘ「え、あ、いやぁそんな事ない・・かと(口調コロッコロ変わるなぁ)」
雅「あぁ!?てめぇ、何ぬかしんだよ!?あんまでしゃっばってっと、焼き魚にしてやろうか!?」
蛟「あぁ!?阿呆牛が、牛の刺身にして晩飯に出してくれようか!?」
地「ケンカはダメでしゅ〜ケンカしゅるならっお前らも蝋人形にしてやりょうか!?」
ヘ「関係ねーってか、どこで覚えたのっソレ!?」
姫「まぁ、ケンカしたくなるのはわかるが、それは腕比べの際に不満と一緒にぶつけ合おうぞ」
蛟「うっ、姫様がそう仰るならば・・牛、命拾いしたな」
雅「へっそら、こっちのセリフだろーがよ、雑魚が」
蛟「汝ーっ!!!その首撥ね退けてくれるーっ」
雅「あぁ?やってみろやっ!雑魚がぁーっ」
(互いに武器で戦闘開始)
姫「・・始まったの〜」
ヘ「え?俺が雅火と戦うんじゃないの?」
姫「うむ、じゃから、間に入ってしん・・いや、まぁ頑張れ」
ヘ「今、死んでこいって言いそうになっただろっ!」
地「わーい♪チョコも蛟ちゃんと雅ちゃんと遊ぶでしゅ〜」(武器を持って突撃する地与子)
ヘ「チョコちゃーん!?」
姫「見る阿呆より死ぬあほ・・いや、踊る阿呆」
ヘ「え、なに?殺したいの?俺を?俺さ、何かした!?」
姫「とにかく逝ってこいっヘタレッ」
ゲシッ!ヘタレを蹴り飛ばす姫
ヘ「ぐへーっ!せめて武器持たせて〜(ドゴッ)ギャーーッ!」
蛟「ひひっ姫使様!?」
雅「あん?」
ヘ「ケンカよくない・・」バタリ・・
その後・・真面目に雅火と腕試しとなりました

○雅火さんとハプニング 2
キンッキンッガィンッ!(打ち合い中)
雅「なかなかやんじゃねぇかっ!」
ヘ「あ・・ありがと(にしても一撃一撃が重たいなぁ・・腕いてぇ・・)」
雅「打ち合いでは大体互角っんならっ(バッと後ろに飛んで突きの構え)」
ヘ「っ!(何か突進してきそう、なら・・防御・・はしきれないな・・よけ・・」
ドゴンッ! (高速突進)
ヘ「はやうああーーっ!!」
ズボーンッ!(突進直撃→飛んで壁に激突)
雅「こいつは避けれなかったか、つっても、これで終わりじゃねーよな?おい」
ヘ「・・帰りたい・・けど・・」グッ(構えるヘタレ)
雅「くぅぅ〜いいねぇっ!やっぱっそーこなくっちゃなぁっ!」
再び同じ突進攻撃の構えをとろうとした所で
ヘ「させるかっ鮮血刃っ!鮮血刃っ!鮮血刃んっ!!」
雅火に近づきながら、鮮血刃
雅「おっ、おっおっおおっとっ!」避け
ヘ「捉えたっ!せやぁーっ!」切り下ろし
雅「んなとろい攻撃・・よっっと」バックステップ
だが・・
ビッ!
雅「あん?」
ヘ「ん?」
がこぉん 雅の鎧を留めている紐とか切れて、鎧が分離し、肌が露になった(特に胸部)
雅「っ!!!!きゃーーッ!!」女の子っぽい悲鳴をあげながら、胸部を見られるのを守るように腕組む雅火
ヘ「えぇぇ!?」
雅「・・ちっ・・つい、隙だらけになっちまった・・クソ・・俺の・・負けか・・っておい?な、なにしてんだ?」
ヘ「え・・いやぁ、そんな格好じゃ、戦えないだろうから、上着貸してアゲマス、サイズはあってないと思いますケド・・(緊張気味で上着を差し出す)」
雅「ケッ・・情けかよ・・んなもんっ・・」
ヘ「情けとかそんなんじゃなくってっ俺がそうしなきゃまともに・・え〜と、とにかくっそんな女の子らしい仕草している女の子を斬れるどころか・・まともにみら・・」
雅「バッキュヤロォーッ!!」 高速殴り
ヘ「れぶぼぁあーッ!?」ドゴーン(吹っ飛び→壁に激突→気絶)
雅「お、おお、おおれがおれがっお、女の子とかっそんなん言われらら・・恥ずかしいじゃねぇかよっ馬鹿野郎っ!!・・可愛いとか・・そんなん・・う・・うれしいじゃねぇかよ・・ばかやろ・・もごもごもご・・」
両手で赤面している頬を覆い隠す雅火
姫「・・雅よ、聞こえておらぬぞ」
蛟「あと可愛いなど、申しておらぬぞ」
姫「そこはそっとしておいてやれ、蛟」
雅「へ?・・あーっ!?だだっ大丈夫かー!?」
姫「はぁ・・やれやれじゃの」

ヘタレが気絶から目覚めるまでにムリヤリ契約済ませました

ヘ「・・ん・・あれ?」
蛟「気がつきましたか〜姫使様」
ヘ「あ、蛟さん・・と・・え〜と・・」
雅「な・・なんだよ?」(鎧を脱いだ雅火)
ヘ「み、みやびさん?」
雅「な・・なんだよつってんだよ、じろじろ見んな、ぶ・・ぶんなぐっぞっ!?」
ヘ「え、いやぁ鎧はずしたんだなぁ〜って」
雅「そ、そうだよっ何か文句あっか?」
ヘ「え、いやぁ、さっきの鎧姿と比べると全然、何と言うか女の子らしい子なんだなぁ〜って・・」
雅「なっ///バッキャローッ!」ドゴーンッ 
ヘ「ギャーーーッ!」また殴→飛→壁激突→気絶
蛟「姫使様ー!?」
雅「嬉し恥ずかしくなる事ぬかしてんじゃねぇよっ・・ばかやろ・・ってうぉぉ!?う〜またやっちまったーっ何で俺ってばこうなんだぁ・・うぅぅ〜」(頭抱えて蹲る)

そんなこんなで雅火さんが仲間に加わりました。


○特徴あれこれ
・炎の神姫、闘牛のデザインや耳や尻尾や角が混ざっている
・特技は炎を出したり操れる事、あとよっぽどの熱じゃないと熱いと感じない、火傷しない、ちなみに好きな事は料理、裁縫、血が騒ぐような戦闘(喧嘩)、嫌いなのは水、氷、故に水属性の蛟は生理的に嫌い
・炎属性特性は『増強』、契約するだけでも、腕力等の身体能力が上昇する
・見た目はオレンジ眼の片目隠し型ワイルドはねっ毛オレンジ髪に牛耳と角、そして褐色肌、服装は熱そうな配色の布や鎧を纏っており、尾骶骨には牛の尻尾、神姫の中で唯一赤いふんどし(下着)を履いている
・体重は武器時と同じ体重、そのため人型時は軽く感じる

・性格は乱暴で短気で、生まれてすぐ男っぽくなるよう育てられたので男勝りだが、困った人は放って置けない感じな恰幅がイイ感じな姉御キャラ
・だけど、実は恥ずかしがりやのてんぱり症で女の子らしい所が有、また悩みやすい
・案外惚れ易く自分を女の子扱いしてくれる人に特に惚れ易い、そして、惚れた人にはつっかかった態度をし、眼もまともに合わせてくれなくなり(実際は眼も合わせる事すら困難、照れた顔が見られるのが恥ずかしくて、てんぱってつっかかった態度や素直になれずすぐ殴る)
・惚れてない相手には平気で肩を組んで笑い合いとてもフレンドリーに接するとかする逆ツンデレタイプ
・肌を見られる事が恥ずかしい、なので、初対面では鎧を着けている事が多い、しかし、惚れた相手には逆で、割りと女性らしい部分を見せた露出度が高い服装で現れる、恥ずかしいけど、自分を知って貰いたいという表れで、また手料理(その腕は姫いわく、『早い、上手い、粗い』)や裁縫など、得意な事は結構家庭的、惚れた相手には強引にでも世話しようとしてくる傾向がある
・惚れた相手とは、仲良くしたいけど、ついすぐ手を出す自分に悩んでいる
・照れていたり、泣きそうになったりすると、図のように尻尾をいじる事が多い
・右に行く程照れて一杯一杯になりやすくなる行動の図↓
手料理を振舞う<後ろから傍に寄る、褒められる(格好いい等)<横から傍に寄る、近づかられる、じ〜と見つめられる<褒められる(可愛いとか女の子扱いした感じなの)、眼が合う
・口調は男勝り、かなり口が荒いが悲鳴はキャーとか、隠すべきものはしっかり隠す仕草は女の子っぽい
・一人称は俺、二人称はてめぇやあんた、三人称はてめぇら、アダ名は蛟には嫌われているせいで牛、姫達からは普通に雅火、たまに姉御等、呼び方は姫は姫はそのまま、姫使はコウジ、蛟は雑魚、地与子はチビコ

・戦闘時は揺らめく炎のようなデザインの炎を纏う大剣に変化、特性としては炎の噴出や爆発、その力を利用しての加速が出来る事が利点、それと、切った瞬間、切り傷が焼かれ出血を止める効果があるため、血が飛び散らない
・神威時の変化はオレンジ髪のはねっけになり、左側赤眼、右側オレンジ眼のオッドアイとなり、しなやかなマッスルボディになり、性格も顔の見た目もケンカッぱやそうなあんちゃん的な感じに変化する

〜技〜
○猛炎激
噴出を利用し、加速中に突攻撃

○天焦翔炎
切り上げ、宙へと浮かした相手に超強力な炎の噴出攻撃

○舞炎羅
炎を噴出しながらの回転斬り

○噴神
飛んで、空中で噴出、高速で地面に突き刺すと同時に前方向に爆発

○天到轟貫炎神
突き刺した相手を上に向けて、天に目掛けて回転しながら、猛炎激、遥か上空まで舞い上がり、回転し続けた遠心力を殺す事なく、地面に向けて舞炎羅で叩き落とし、地面に叩きつけた相手に、自分が高速で降りてくると同時に噴神で止めをさす、炎之神奥義


 〜会話〜
「俺は雅火っまっ仲良くしよーぜっ」
(自己紹介)

〜雅火ねぇさんレベルアップ?〜
=血染女池の洞窟=
地与子、蛟、で作った風呂に入る姫と沸かしている雅
雅「・・・はぁ(溜息)」
姫「カポーン」
雅「っ!?」
姫「知らぬようじゃの、今の世では風呂に入っているシーンの時はカポーンと音がなるのじゃ、ま、ここではならぬから、わしが口で言うたのじゃがの」
雅「そ、そうなのか?」
姫「うむ、それよりもヘタレと仲良く出来なかったからって溜息なんぞついてないでもっと熱くしてくれぬかの?」
雅「なななっ!?何で!?」
姫「図星か、まぁ、見ておれば分かる、雅火よ、ヘタレに惚れたな?」
雅「んなっ!?そんなわけ・・」
姫「相変わらず素直で無いの、そんな事ではヘタレを熱狂的に慕っている蛟に取られてしまうぞ?」
雅「うっ・・いや、んなことわかってらぁ、つーか、俺なんかがコウジと上手くいくわけねぇだろ?俺はがさつで乱暴で男勝りで短気で・・すぐ殴っちまうし・・」
姫「そうじゃの、じゃが、それがどうした?」
雅「え?」
姫「それでもヘタレはお主の事は嫌ってはおらぬ、そこが悪いとも思って無い、何も心配いらぬ」
雅「い、いやいやいや、けどよけどよ〜俺なんて・・」
姫「えぇい、何を弱気なっ!とにかく何もせぬまま、いじけるなっバカモノッ!」
雅「けどよぉ、けどよぉ・・どぉしたら・・」
姫「そうじゃの、まずは目を合わせれるようになる事からじゃの」
雅「うっそれはっその・・は、恥ずかしいんだって、見られると感じるとよっ!顔が赤くなっちまってるのを感じちまってそんで余計なんか熱くなるっつーかっなんつーか〜もぉ〜頭がどうにかなっちまいそうでっ沸騰しそうっつーかなんつーかでっわけわかんなくなっちまってっどーしよーも出来ねぇんだよぉ〜」(半泣き)
姫「そうか、見られるのが恥ずかしいか・・・ならば、何故鎧を脱いだ」
雅「え・・あ、そ、それは・・あっえっとあ・・暑苦しいから・・だっつーの」
姫「違うな、見せたいのじゃろ、恥ずかしくてもお主自身を、そして曝け出し、受け入れて貰いたいのであろう?まずは、それだけでもってっそうなのじゃろ!?」
雅「うっ・・うぅ〜〜」
姫「素直になれ、雅火、そして、素直に捉えよ、ヘタレを、そして、お主自身も」
雅「・・つってもよぉ」
姫「まぁ・・急には無理かもの、ならば、少しずつでも良い、せめて、あやつをまともに見てやれるようになれ」
雅「・・姫・・わーったよっ!なんだ・・その、や・・やれるだけやってみる・・・ぜ」
姫「うむ・・、では、そろそろ帰るかの、雅火」
雅「おっおうよっ!」

数分後・・
雅「そんな見つめられたら照れるっつってんだろっ!バッキャローッ!」
ヘ「ぐはーっ(今日もかーっ)」ドゴンヌ 殴→飛→激突→気絶
雅「はぁはぁ・・・グッ(ガッツポーズ)やったぜっ姫っ!」
姫「殺ったのか!?お主!?」(勘違いする姫)
雅「おうっ!やってやったぜっ!眼を合わせていたれる時間がたぶん10秒ぐらい伸びたぜっ!10秒だぜっ10秒っ」
姫「(あ、そっちか)そうか、それは良かったの」
雅「おうよっ!よぉ〜しっコウジが目覚めた時の詫び用にコウジの好きなもん作っておこうかなっ台所借りるぜ〜♪」
姫「・・はぁ・・前途多難そうじゃの・・」

雅火は少し進化しました、ほんの少しだけ・・


こんな子ですが、お気に召して頂けたら光栄です〜^^
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.009944 [編集/削除]

500 x 400 (170 kb)png/ShiPainter/Q:1 2011年03月05日(土)


fan illustration.

ひとだまさん

こんばんは、レス失礼します〜。
おおっ、今度は火の神姫様ですね!色合いのためか、イラストのサムネから既に情熱的なオーラが…!
そして詳しく見てみると、やはり炎を司る方だけあって、見ているこちらも熱い気持ちになれそうな格好いい鎧に惚れ惚れしてしまいました。
炎のゆらゆら揺らめく感じを表した意匠が全体的に使われていて素敵ですv
そして鎧を脱いだ状態の雅火姉さん(早速姉さん付け←)もワイルドなセクシーさがあって、鎧時とはまた違った格好良さがありますね!
そんな中に牛耳や首もとのベルなど、牛のモチーフが混ざっていて可愛さも同時に醸し出しているという…。
尻尾をいじる仕草がギャップがあってすごく可愛いです…!
性格も男勝りだけど家庭的かつシャイとこれまたギャップが素敵すぎます!可愛いっ><*
蛟さんといいチョコちゃんといい、魅力的な神姫様たちに慕われる姫使君が羨ましいです〜(あ、でも血染姫様は愛の鞭というか、慕われる?←疑問符って感じですかねw)
ではでは、レス失礼しました〜

2011年03月06日(日) [No.9944-1 - 編集]
ハクタカさん

こんばんは!
オレンジカッコ良いですね〜v
鮮やかなオレンジと、沈んだ赤色の配色がたまらなく好きです><
鎧を着けている状態ではまさか女性だとは思いませんよね。こういう鎧、凄く描きたい衝動に駆られます…!
個人的には、色っぽさと強さの両方を感じられる目つきがツボでした。
性格は強かで、戦っているシーンなどを見る限り一切の隙も見せない男勝りな方かと思いきや
女の子扱いしてくれる姫使君に惚れて「コウジ」と名前で呼んでいる辺りが凄く可愛いですv
目をどれくらい合わせていられるかというエピソードもとても微笑ましいですね!
かっこよくて可愛い…もう非の打ち所が無いですねv
素敵な神姫様を拝めて幸せです〜(´▽`*)
では、コメント失礼致しました。

2011年03月07日(月) [No.9944-2 - 編集]
かま吉さん

こんばんは、レス失礼します^^
なんてカッコ良いお姉さま!炎の神とくるだけあって赤とオレンジの使い方が美しいです!
料理、裁縫がお好きで意外と乙女チックで可愛らしい方だ!と思ったら血の騒ぐような喧嘩も好きですと(゚ω゚ノ)ノ
そんな姉御も大好きです^^///
細かな衣装の設定には相変わらず脱帽モノです…!個人的に牛、が好きなので所々にモチーフが使われていて勝手ながら嬉しくなってしまいました!
そして照れたら尻尾をいじる癖があるなんて…!その状態で上目遣いなんてされたらノックダウンですy(ちょ
それでは素敵なお子様、ご馳走様でしたノシ

2011年03月07日(月) [No.9944-3 - 編集]
ハムノヒトさん

今晩は〜レス有難う御座います〜^^
>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様^^
情熱な炎〜炎だけに情熱的な方なので、サムネの時点からオーラを感じて頂けるだなんてっ逆に暑苦しくてすみません^^;けど、感じて頂けて嬉しいです〜^^
鎧は正にそんな感じを意識しまして、鎧ってだけでちょっと暑苦しそうなのですが、もっと熱くなれよぉっ的な気持ちを込めてデザインと配色を考えました〜この鎧のポイントの揺らめく炎の意匠もどこでどう取り入れようか・・悩んだ所で、苦労した箇所を意識した事をついて褒めて頂けて感激ですーっ><
早速姉さん付け有難う御座います〜^^鎧無しVerも褒めて頂けて凄く嬉しいですっ!!そうなんですっワイルドとセクシーの同居を狙っておりましたのでっ感じて頂けてガッツポーズしまくりですっうっひょーいっ^^そして、男勝りでもそこは姫様、女の子っという事でそれとなく可愛いらしさがあると感じて頂けるような所をっと考えるとツノや耳やベルは外せなかった所で正に意識した所を拾って褒めて頂けてグッとガッツポーズッ!そして舞い踊ってしまいそうです〜^^最後まで悩んだ、どこか可愛いらしいと感じるような仕草・・最終的に「尻尾をいじる」という仕草になりましたが、ソコも褒めて頂けてムフフィw感無量です〜♪
性格の方もギャップ狙いでしたので、そこをピンポイントで拾って褒めて頂けてうっひょひょーいっ!生まれから男らしく育ってしまったけど、根はシャイで家庭的な女子だったという事を伝わって頂けてよかったです^^
考えている作者自身も姫使君が羨ましいと感じてしまってます(親バカで申し訳ないです^^;)これからも、そんな事感じるような姫達を出して行きたいな〜と思っております〜、あ、姫に関してはそうですね、慕われている?というよりかはコキ使ってる感じですが、一応は好意は寄せていたりです・・ただ扱いやすいからという理由でかも^^;
とても暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>ハクタカ様
今晩は〜ハクタカ様^^
オレンジー、実は地味に指折りの好きな色だったりします、ハクタカ様もそうなのでしょうか?だとしたらナカーマw、とにかくRGBのR系で考えていき、激しく燃える炎と感じる真っ赤とオレンジ、静かな火という表現を明るさと暗さで纏めてみましたが、御気に召して頂けて凄く光栄です〜><
そうですね、鎧状態では、女の子らしい部分一切皆無ですので^^;まぁ、それが狙いだったりしますが、なので、当初は一応女の子らしい部分はあったデザイン(主に胸が出てた)でしたが、あえて、そこの部分もスパッと平面に男にしか感じない感じにしてみました〜、ごはっややこしい鎧なのですが、描きたい衝動に駆られて頂けるなんてっ身に余る光栄過ぎで恐縮で御座いますっそして飛び上がりそうになるくらい嬉しいです〜うっひょーいっ^^
姉御意識でしたので、片方しか見えない眼には気を配り、下書き終えた後でも何回か書き直してみたりしました〜そんな苦労した眼、意識した格好良さと姉さんの色っぽさある眼らしさ、見事感じて頂けて大満足でお肌てっかてかなりそうですっしかも褒めて頂けるだけでも嬉しいのにっツボとまで光栄な事まで仰って頂けて踊り狂ってしまいそうですっむひょひょーいっ!
唯一コウジと呼ぶこのねーさん、実は拘り所でそこを拾って頂けた事にグッとガッツポーズしまくりですっ眼を合わすエピソードについても良く仰って頂けて、なんだかんだ言って、文章ゾーンでは一番悩んだ話で、苦労が報われまくりです〜^^
のぎょー!?非の打ち所がないとですとー!?あびゃびゃびゃ・・そこまで仰って頂けるだなんてっ感動ですーーっ><
こちらこそ、とても素敵なレス頂けて幸福です〜ムフフィ♪素敵なレス本当に有難う御座いました〜〜^^

>かま吉様
今晩は〜かま吉様
神姫の中でも格好良さを強く意識した、姉さんだっただけに格好良いと褒めて頂けた事っそして、炎の神を意識し、悩んだ配色、褒めて頂けてムフフノムフフィ♪凄く嬉しいです〜^^
料理、裁縫は幼少の頃から親の手伝いをしていたら〜上手に(もとから才能もあった)という事にしてあります〜、男らしく育てられたけど根は女性らしい部分も有るみたいな・・まぁ姉御色が強いワケなのですが、家庭的な姉さん部分と喧嘩好きな姉御部分、両方御気に召して頂けて感無量です〜♪
ごちゃっとしがちですが、細かいとしてみて頂けた衣装の設定、脱帽だなんて、私には勿体ないお言葉過ぎで恐縮です><
牛好きだったのですかっ実は・・まぁ、私の場合そんなに動物に詳しくないというのもあるかと思いますが、結構私も牛好きでそういうモチーフの子を考えるのが好きだったりなんです〜もし、またそういう子が居たら、また御気似召していただけると嬉しいな〜^^
尻尾いじいじ・・上目使いにしたかったのですが、私の残念な画力と表現力では残念な結果に・・^^;なので、俯き気味になりましたが、当初は上目使いでした〜う〜ん、ムリにでも上目使いにしてノックダウンして貰いたかったです〜なんちゃって^^うへへ(危っ)地味に悩んだ尻尾いじる仕草、褒めて頂けて嬉しいです〜^^
こちらこそ、素敵なレス本当に有難う御座いました〜^^

ではでは、皆様有難う御座いました〜^^

2011年03月09日(水) [No.9944-4 - 編集]

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