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雷之神 雷薙(かみなりのかみ らいち)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前雷之神 雷薙(かみなりのかみ らいち)
年齢??? 才
性別
身長100 cm
体重10 kg
種族雷神
性格我侭、短気、構ってたがりの泣き虫、ツンデレ、偉そうな喜怒哀楽激しいお子ちゃま
特技発電、雷を操れる、感電しない
弱点苦手:無視される事 弱点:風
カテゴリ人外・ライトファンタジー


雷之神 雷薙(かみなりのかみ らいち)

〜雷薙加入編〜
姫使はヘ、姫は姫、蛟は蛟、雅火は雅、地与子は地、零兎は零、雷薙は雷で略しております。

雷之神 雷薙を迎えに行く事になりました。
〜雷薙が封印されている洞窟近く〜
姫「むぅ、やはり、雷薙は祠、いや、違ったか」
ヘ「ん?」
蛟「雷薙様は祠ではなく、洞窟にいらっしゃるのです・・というのも、実は雷薙様は大暴れして、それで天使に捕まりそうになりました」
ヘ「え?どゆこと?」
蛟「『天の黄災』と呼ばれる事をしでかしまして、ソレを見かねた天界から天の使いが来まして、迷惑元である、雷薙様を捕らえて制裁を加えようとしたのですね」
ヘ「えぇ!?つーことは犯罪者的な感じなん!?」
蛟「まぁ、そういう感じです、なので、捕まえる前にこの先にある洞窟に風香様が封印したのです」
ヘ「なるほど、で、今も封印されているんだ」
姫「の、はずじゃが、逃してなければいいがのぉ」
ヘ「え?逃げてるじゃなくてのがす?」
姫「うむ、一応天使がまだ見張りをしておるはずなのじゃ、もし、見張りの天使が居らぬ場合・・捕まったかもしれぬの・・そうなっておらぬ事祈るばかりじゃの」
蛟「ですね・・あ、そのような心配は要らなかったようですよ、ホラ、あそこに天使様が・・」
姫「じゃの、しかし、今度は見張っておる天使をどうするか・・」
零「殺して埋めれば?」
ヘ「もっと穏やかにっ」
地「じゃあ、生き埋めにしゅるで・・」
ヘ「埋めるなーっ」
雅「なら、燃やして埋め・・」
ヘ「だから、埋めるなーっ」
姫「そうじゃぞ、おぬしら、そんな事せずとも、適当に蛟が水出してとか驚かして、騒ぎにした後、隙を見計らって・・埋めれば良いではないか」
ヘ「そうだよっそれが・・って結局埋めるのかよっ何なん!?流行なのっソレ!?・・あとドヤ顔やめろっ」
姫「とまぁ、冗談はさておき、適当に・・おい、ツチノコ」
地「なんでしゅか?」
姫「あの天使と遊んでこい、但し武器を使ったり相手にケガさせるような事は無しじゃぞ」
地「はーい、天使しゃま〜ちよことあ〜そび〜ま〜しょ〜〜」
天使「うわっ何でありますかっ!自分は遊んでいる暇はない・・あ、もしかして迷子でありますか〜!?ならば待つであります〜」
姫「・・適役じゃな、ツチノコは」
ヘ「だなぁ・・じゃ、あの天使には悪いけど、入りますか」

〜雷薙が封印されている洞窟〜
ヘ「ここが最深部?やけに短かったな〜」
姫「うむ、しかし、気を引き締めるのじゃぞ、どこから襲ってくるかわからぬ、そして、仮に出来そうでも反撃を考えず、避けのみに集中せぃ、よいな」
ヘ「わ・・わかった」
姫「それと、攻撃の合図は虎の叫び声のような音がする」
ガォオオンッ!!
姫「そう、丁度このような感じっ・・って!」
蛟「来ますっ!!」
零「いや、もう来てるっ後ろっ!」
ヘ「え?」
ビキキッ!ブォンッ!バキャンッ!
(零兎がとっさに雷薙の攻撃を氷を防御→防御しきれず、氷破壊→姫使ふっとび
ヘ「ぐはぁーっ」
ガオォオンンッ!!
蛟「姫使様っ!!」
ガキィンッ! バキンッ!(蛟が防御するも武器破壊、姫使、再びふっとび)
ヘ「うぁーっ!!」
ドゴーン(壁に激突)
ガオォオンンッ!!ドォォンッ!!ベキベキベキベキィ・・(真ん中に雷撃が落とされ、地面が盛り上がる、その中心に雷薙が振ってきた)
雷「よっわっ姫使之の偽者とはいえ、期待外れすぎっ!」
姫「これっ雷薙っ!いきなりやりすぎじゃっ」
雷「ちょっとじゃれてあげただけなのに、吹っ飛ぶ程弱いそっちが悪いんだもーん」
ヘ「だからって仲間を襲うのはどうなんだよ?」
雷「あ、生きてたんだ」
姫「ヘタレッ!大丈夫か?」
ヘ「片腕折られた・・」
姫「じゃろうな、片腕を執拗に狙っておったしの・・うぅむ・・しょうがない・・おい、耳を貸せ(・・密談中)・・良いな?」
ヘ「え?え?いや、けど・・」
姫「良いから、わしの言う通りにせい・・片腕しか動かせぬ今のお主にはそれぐらいしか出来ぬっ」
ヘ「・・わかった」
姫「さて、雷薙よ、そろそろ覚悟は良いな?お仕置きの時間じゃぞっ」
雷「え〜?出来んの〜?弱いのに〜」
姫「ほざけっ!蛟、零兎、雅火っ行くぞっ!」
蛟、零、雅「はいっ」「はい」「おうっ」
雷「ふーん4人か〜、けどっ4人係りでもライチにとっては何ら関係ないもんね〜やれるもんならやってみれば?お尻ペンペーンッ」
姫「ぐぬぬぬぬ・・挑発しおって・・今に見ておれっ行くぞーっ!!」
・・その後、ヘタレが入る余地がない程の攻防戦
〜数分後
姫「そろそろ反省したかっバカモノーッ!!」
ゴィンッ!(拳骨)
雷「っっ!!いった〜〜〜」
ヘ「っ!よし、やったるぞっと・・」
雷「うぅ〜〜(頭抑えてうずくまる)」
へ「大丈夫?」
雷「え?」
ヘ「思いっきり強くゲンコツされてたじゃないか・・酷いなぁ、けど・・」
パァンッ!(雷薙の尻を叩く)
雷「きゃんっ!」
ヘ「仲間と喧嘩所じゃなく殺し合いって感じな程なのはやりすぎっ!だから、雷薙ちゃんが悪いっ!・・まだやるならっ何度も尻を叩いて、やめるまでお仕置きするからなっ」
(言った後、さっき耳打ちした時指示された事したけど、これでいいんだよね?という感じな顔を姫に見せるヘタレ、姫はうむと頷く」
姫「(この子の性格的にふざけんなーっとか言って、ボコボコに、いや殺されるかも)」
雷「ご・・ごめんなさぃ・・」
ヘ「え?」
雷「・・ひぐっごめん・・なさいぃ〜ごめんなさーいぃ〜〜」
(抱きついてくる雷薙)
ヘ「そっそんな大泣きしなくてもっ」
(そう言いながら、指で涙を拭ってあげながら、頭をなでる)
雷「ふぇっ・・ぐす・・別に泣いては・・ひっく・・いるけど、大泣きはしてない・・もん」
ヘ「え、あぁ、うん、そだね、ごめん」
雷「ね・・もっと・・撫で撫で・・して」
ヘ「え?あ、うん」
姫「これで、雷薙はこちらに加わったの」
蛟「ですね」

しばらくして・・
〜帰り道〜
雷「・・zzz」
ヘ「さっきまで大暴れしてたのに、寝顔は穏やかだよなぁ」
(寝ている雷薙をおんぶして帰る姫使)
蛟「ふふっそうですね、しかし、神代のまま眠るなんて・・よっぽど疲れていらっしゃるようですね」(*神姫の睡眠は普通神代を操るのを止め、本体だけ寝ます)
姫「じゃの、しかし、ま〜泣き疲れで寝るとは相も変わらず子供じゃの〜」
ヘ「姫が子供とか言うなよ〜」
姫「わしは身長が低いだけじゃっ!子供ではないっ!」
ヘ「はいはい」
姫「ぐぬぬ・・ヘタレのくせに・・」
へ「しかし、何で、素直に謝ったんだろ?性格的に俺、殺されるかも・・って思ったのに・・」
蛟「それは、きっと私と同じだからです」
ヘ「え?」
蛟「雷薙様も私と同じく神姫として特別扱いされ育ってきました、ただ、雷薙様の場合、そういう扱いしてくれるので便乗して我侭放題してたワケなのですが・・ただ、雷薙様の場合、その我侭が唯一の接し方と言いましょうか、それしか知らなかったのですという感じです」
ヘ「・・ふーん」
蛟「自分自身これは我侭が過ぎたと思う事はあったようですが、叱られなかったので、叱って貰えるまで我侭し続けたのです・・ですが、誰にも叱って貰えず、誰も雷薙様を雷薙ちゃんと見てくれないという事に気づいて、寂しさを覚えたのです・・しかし、だからと言って迷惑をかけたくないと思い、我侭を言わない・・事をすると構って貰えなくなりました・・、誰一人、個人的に雷薙ちゃんと接する事を望む人は居なかったのです・・」
姫「じゃから、わしが先ほど、『わしが拳骨したら雷薙をお仕置きして叱ってやれ』と耳打ちした意味がわかったじゃろ?雷薙が泣いたのは叱られてツライ思いをしたからではなく、叱って貰い、雷薙個人として見て貰えたのが嬉しかったからなのじゃ・・と思う」
ヘ「そうだったのか・・って予想でしたか」
姫「実際雷薙も限度は一応は知っているようじゃ、いい加減叱って欲しいと思ったのか・・動きが悪くなったからの、それに、わしを見る眼、何かをねだるような眼で見つめてきたからの〜」
ヘ「それで、拳骨が当たった・・いや、貰いにきたわけだ」
姫「うむ、・・ま〜我侭で短気で構ってたがりの世話の関わるガキじゃが嫌わず、ある程度の我侭を許し、接してやって欲しい」
ヘ「うん、勿論、そのつもりだよ」
雷「う〜ん・・ニセモノ〜・・zzz」
姫「ぬ?起きたのか?」
ヘ「いや、寝言っぽいよ、にしてもニセモノかぁ、酷い言われようだなぁ」
姫「偽者・・、っ!のぉ、ヘタレ、わしらは雷薙に事情を説明したか?」
ヘ「っ!そういえばしてないっ」
蛟「言われてみればっでは・・」
姫「何者かが既に・・?」
??「それについてはお姉さんが教えたのよん」
ヘ「っ!?」
姫「何奴っ!?」
??「やーん、お姉さんを声で分かってくれないなんて、姫様のいけず〜」
姫「おっお主はっ!?」

振り向いた先に居る謎の人物は一体誰なのか、次回へ続け(予定)


○特徴あれこれ
・雷の神、虎のデザインが混ざっている服装をしており、眼、髪は金色、さりげに虎耳有、3連電電太鼓に電気マークが付いている髪飾りのツインテ、手足、上着、2段スカートは虎柄のビリビリに破れた布で、スカートの中は虎柄パンツ、背中に円形の証文布、そして、薄いひらひらした布を覆っている、ベースカラーは虎柄
・特技は発電出来る、雷を操る、感電しない等
・属性特性は『助長』、契約した者が扱う攻撃、どの属性攻撃にも雷撃を帯びさせる事が出来、攻撃範囲、威力が上がるのが特性
・戦闘能力は神姫の中でも最も攻撃面が優れていると言われており、神姫の中でも一、二を争う程の実力者で虎の雄叫びのような轟音と共に攻撃する事から『雷轟虎』という通り名がある

・性格はツンデレで我侭なちびっこで癇癪持ち、すぐ怒り、すぐ雷撃をドーンとかます
・無視されるのが苦手の構ってたがり、ねぇねぇと擦り寄ってきた時は扱いに注意が必要
・我侭を聞いてあげると機嫌が良くなるが、我侭を聞き過ぎると今度は『我侭に付き合ってやればいいだけの存在』と思われていると思い機嫌が悪くなる、我侭を言いすぎ始めたらいい加減叱らないと結局雷撃ドーン、けど、叱るタイミングを間違うと怒って雷撃ドーンッ、扱いが難しい年頃
・叱るとごめんなさいと泣きながら謝る、その時は叱るタイミングが合ってる証拠、叱られて泣き止み始めた時だけ、抱きついて離れなくなったり、頭を撫で撫でしてとか言ってくる甘えんぼ
・苦手属性は風だが風之神である風香は大好き、姉様(あねさま)と慕っており、唯一常にでっれでれなのはこの風香のみ
・纏っている布は風香に貰った物、というより我侭に破いて貰った物、とても大事にしており、触れると怒るが余りにも素敵な布だったからと褒めると喜ぶが触ろうとするとやっぱ怒る

・一人称は私、又はライチ、二人称はアンタ、三人称はアンタ達、呼ばれ方は雷薙、らいちゃん、トラガラ(雅火)等、呼び方は姫使はヘタレ、風香だけは姉様、その他は基本呼び捨て

・戦闘時は篭手のような武器に変化、実際は雷神之矛という名の通り(片手で持てる程度の大きさの)矛が正解で、対となる存在として、風神之盾が有
・雷神之矛は『不貫物無矛(貫けぬ物が無い矛)』と言われ、正にその通りの強さを誇っている
・武器特性は雷撃を飛ばせる、閃光弾のように強力な光を放てる等が有る
・神威時の変化は金髪、褐色肌、左側赤眼右側金色のオッドアイ、マッスルボディに変化し、頭に雷の形のような角、上半身ほぼ半裸+ネックレス的なのにゆったり和系ズボン、背に電電太鼓×6、性格は雅火の神威時と似たような性格に変化する

 技
・招雷
雷を相手に落とす技

・雷矛
雷を拳からまっすぐ飛ばす技

・轟雷爪
空中で回転しながら、雷を纏った足で回し蹴り2連続、雷は )←のような形で飛んでいく、遠近両用技

・往来雷獣撃
殴ってふっとんだ相手の後ろから蹴ってふっとばしまた前に回ってふっとばしまた後ろに回って蹴っ飛ばすを繰り返す技、どんどん加速していき最大十回、その攻撃の仕方が獣のようなのと、十回から獣の字をあてつけている技

・雷神之矛
不貫物無矛という名に相応しい究極の貫通力を誇る技、溜め後に、高速で正拳突きをして、亜音速級の速さの超貫通力の高い雷撃を真っ直ぐ放つ、喰らった相手は喰らった部分が綺麗に無くなり、穴が開く
*風神之盾のみ、この技を喰らっても生き残れるとされている


会話例
「初めてよね?いい?この私、ライチの言う事はずぇったいっなんだからねっ覚えておくことっ・・文句あるなら、聞いてあげてもいいわよ?ただし、聞くだけっなんだからねっ」
(自己紹介・・?)

「うぅ〜これでもくらえーっ」
(雷ドーンッ)

「ふふん、ま、特別に付き合ってやってもいいかもね、そゆことだからっライチを待たせちゃダメなんだかんねっホラッホラッちゃっちゃっとするっ」
(我侭&偉そう)

「凄いでしょ?でしょ?まっ自慢にもなんない事だけどね〜・・褒めてもいいわよ、いいわよ」
(構ってたがりーの)

「・・ふぇ・・ごめん・・なさい・・ひっく・・ぐす」
(時には素直で泣き虫)

「ごめんなさい・・したんだから、イイ子でしょ?だから・・なでなでしてよぉ・・」
(時には甘えんぼ)

「もう少し・・せめて泣き止むまでぐらいはぎゅぅ〜ってしてもいーでしょっ!!・・ねぇ・・いいでしょ・・いいでしょ・・・いい・・でしょ?(涙目)」
(たまにうざい程、抱きついてきて離れようせず、拒むと更に泣いて離れなくなります)

〜我侭なライチ様〜
ある日の休日、雷薙と二人きり・・
雷「ねぇ、ヘタレ〜」
ヘ「ん?」
雷「今日は学校とかいうの、休みなんでしょ?だから遊んであげてもいいわよ?何する〜?」
ヘ「何しようか〜・・ってちょっと待て、まず、俺、遊ぼうとも言ってないよね?拒否不可能ってヤツですか?」
雷「とーぜん、ライチが遊んであげるって言ってるんだからねっ」
ヘ「と言ってもなぁ、俺、テスト勉強しなきゃだし」
雷「そんなのどーでもいーのっそんなんだったら遊んであげないわよ!」
ヘ「いや、別に遊びたくないって言ってるわけじゃなくて、後でお願いしますよって・・ダメかな?」
雷「だぁ〜めっ今だけっライチが遊んであげたいと思ってるのはい〜ま〜だ〜け〜っ」
ヘ「そこを何とか」
雷「や〜だ〜っ!じゃあ、遊んでよっヘタレ〜、頼んであげてるんだからっいーでしょ〜?ねぇ、い〜でしょ〜?」
ヘ「いやいや、後でという方向で」
雷「う〜ヘタレのくせにぃ〜、あ、そうだっこんなもの」
ヘ「え?ちょっちょっとっ!ノートとかに・・」
雷「くらえーっ」
ドーンッめらめら・・(バーニング教科書&ノート)
ヘ「あーーっ!!なんつーことを〜」
ばんばんばんばんっ・・しゅぅ・・(鎮火)
雷「あ、あれ?あっあっ当てるつもりは・・その・・無くて・・・いやいや、違う違うっ・・えぇと・・ふんっこれで、やる事なくなったでしょ?だから・・え、な・・なによ・・その顔・・」
ヘ「わからないのか、流石の俺だって、怒ってるって事だよっ!こらっ!ダメだろっ!?ここまでしたらっ」
雷「うっ・・べっべつにライチは悪くないもーん、元はといえば、言う事聞かないヘタレが悪いんでしょっ!」
ヘ「だかたって、ここまでする事無いだろっ!」
雷「そ、それはライチだって・・ライチだって・・ここまでするつもりはなかったもん・・ぼそぼそぼそ・・」
ヘ「?」
雷「・・そうよっ燃えやすいその紙が悪いのよっ」
ヘ「何でそーなるっ!?・・はぁ、もういいよ・・向こう行ってろ」
雷「っ・・うっ・・ぐす・・ごめんなさい・・・ごめん・・なさい・・ごめんなさぁ〜〜いぃ〜〜」
ヘ「あ・・いやいや、そんな泣かなくても・・」
雷「だって・・だってぇ・・ヘタレがぁ・・そこまで言うなんてぇ・・ふぇぇ〜〜ん」
ヘ「えー?そんな言い方きつかったかな〜?・・まぁ反省したならもうそれでいいよ・・と言いたいけどお仕置きだっと」
ビシッ(でこぴん)
雷「たっっうぅ・・ごめん・・なさぃ・・」
ヘ「ん、よく言えました」
雷「・・えっへへへ・・偉いでしょ?だから・・ねぇ、撫で撫でしてよぉ」
ヘ「はいはい、しかし・・あ〜も〜野となれ山となれだ・・はははは・・はぁ・・・もーいいや、んじゃ、遊ぼうか、らいちゃん」
雷「やっ今はぎゅ〜ってしたいのっ」
ヘ「えー?・・はぁ・・これですよ・・全く・・」

その後、ヘタレはほぼ丸一日雷薙の我侭に振り回されるハメになるのだった・・


こんな子ですが、お気に召して頂けたら光栄です。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.009989 [編集/削除]

500 x 400 (175 kb)png/ShiPainter/Q:1 2011年03月17日(木)


fan illustration.

ひとだまさん

こんばんは、レス失礼します!
雷薙ちゃん、雷の神姫様だけあって感情の起伏が激しいというか…なんというか、ツンデレという性格が雷という属性とマッチしていてすごくピッタリな感じですね〜!
チョコちゃんと違うタイプの小さな女の子で、チョコちゃんの純粋かつ素直な印象とはまた違った魅力を感じましたv
ヘタr…姫使君も雷薙ちゃんのワガママに振り回されているみたいですが、むしろ私も雷薙ちゃんのツンデレ具合に振り回されてみたいです。というか会話例の姫使君との惚気(?)っぷりがなんとも微笑ましい…っ><*
姿の方も、虎を思わせる柄や太鼓型の髪飾りが雷神っぽく、露出の高さが子供らしい元気な雰囲気を出していて可愛さと格好良さを両立していて良いですね〜。
そして人と接する方法を知らないがゆえのワガママを言う理由というのがなんとも切ないです;
私で良ければ、もうおもいっきり遊んであげたいですね!(落雷確定)
慕っている風香さんや、本編の最後に出てきた謎のお姉さんの正体も気になるところで…次回が楽しみです。
ではでは、レス失礼しました。

2011年03月17日(木) [No.9989-1 - 編集]
ハムノヒトさん

今晩は〜レス有難う御座います〜^^
>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様^^
パチパチと反発している感じこそ、雷かな〜と思いまして・・逆にこれ以外思いつかなかったのがありますが^^;マッチしていて良かったです〜^^
そうですね〜我侭な子だったり生意気な子っていうのも子供らしいかな〜と思い、モロにそういう風に、チョコと正反対という感じにしてみました〜、ですので、そういう感じの子の中に魅力を感じて頂けて嬉しいです〜^^
しょうがないな〜という感じで絶えず常に困った笑顔という感じに振り回されてます^^;ひとだま様も雷薙の我侭に振り回されたとですとぉ!?わひゃ〜ひとだま様でしたら、ヘタレが相手する時よりもテンション高くなって我侭三昧してしまいそうで怖いですが^^;そう思って頂けるだけでも感激です〜〜><、そうですね少なくとも「惚れて何か居ないけど嫌い・・ではないわよ」とか言いそうですw
雷の神なので虎柄と太鼓は欠かせない存在でして、受け入れて貰えてニンマリニッコニコです〜^^、露出度の高さ、大人がやると、アレですけど、子供が着ると無邪気さというかなんとうか・・そんな感じを狙ったようなでしたので、見事そう伝わって頂けてウホホーーッ!と舞い上がりました〜すっごく嬉しいです〜〜〜><
我侭って構ってたがりな所あるという考えから出てきた設定なのですが、今思うと極端すぎたかな〜と思いつつ、まともに人として見られなかったというくらーい過去話は入れたかった所でした、そんな悲しい子な設定でしたが、ひとだま様にそう仰って頂けて報われたと思います〜落雷は・・確かに落ちるかも・・けど、死なない程度にセーブしてくれるかと・・^^;
いや〜正直謎のお姉さん・・ですけど、もう言わずとも何となくわかるかと^^;けど、ひっぱるような感じにしてみました〜次回も楽しみにして頂けて光栄です〜^^
ではでは、とても素敵なレス本当に有難う御座いました〜^^

2011年03月19日(土) [No.9989-2 - 編集]

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