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嵐之神(むしろ姫使之 公士)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前嵐之神(むしろ姫使之 公士)
年齢??? 才
性別
身長176 cm
体重??? kg
種族獄卒天使(力鬼士)
性格割りと気さくでやさしくてイイ人でヘタレ、明るめで軽くノリがいい、新しいモノ好き、割りと後先考えないタイプ
特技どこでもホラー、神姫達の力(水、火、土、氷、雷、風の力)
弱点頼み事に弱い
カテゴリその他


嵐之神(むしろ姫使之 公士)

 〜姫使之  そして、2章へ〜
姫使はヘ、姫は姫、蛟は蛟、雅火は雅、零兎は零、雷薙は雷、風香は風、姫使之は公で略しております

〜あらすじ〜
雷の神と風の神と契約したヘタレ、しかし、正式に契約を終わらすには、嵐の神を倒さなきゃいけないそうですが・・風香姉さんいわく相手はヘタレ自身?そんな状況、ちなみに地与子ちゃんはまだ天使と戯れています

ヘ「え?こうじ・・・っておれぇ!?」
風「そ、ま、今私と雷ちゃんと契約して飛び出してきたのよ、力だけだけどね、けど、力だけだと形が成立してなくて・・言うなら自然災害で、嵐にしやがれそのもの・・」
へ「ジャ○ーズ系ですか!?」
風「だから、契約した人の形を取り入れるの〜だから、次の相手は姫ちゃんなの〜というわけで〜、ユー、やっちゃいなよ〜」
ヘ「またジャ○ーズですか!?・・けど・・まぁ何となくわかったけど、相手は俺なんだよね?という事は俺は平和主義者だし、戦わないで取り込ませてくれるって方向はないのかな?」
姫「む〜そうじゃな〜話してみなければ分からぬかもの・・ただ、風はともかく、雷属性は炎属性の時と同じく血気盛んな性格に変化するからの〜雷の方の心が強ければ好戦的に挑んでくるじゃろうなぁ」
ヘ「出来れば風属性の性格が強ければいいなぁ」
姫「じゃな」
風「ま、ここで何言ってもアレだし〜覚悟決めてささっといってみよ〜っ」
ヘ「軽いなぁ・・けど、ちょっと気が楽になったかも、まぁやるだけやってみますかぁっ」

〜雷薙が封印されていた洞窟(奥)〜
誰かの後ろ姿が見えました
??「・・・」
ヘ「あれが嵐之神?」
姫「ぬ?あ、あれは何じゃ・・?」
へ「え?嵐の神じゃないの?」
風「いいえ、違うわ・・あれは・・誰・・?」
困惑する声に振り向く謎の人
姫「っ!!お、お主は?」
蛟「っ!もしやっアナタ様は・・」
雅「っ!お・・おめぇはっ」
零「・・・(誰だっけ・・とりあえず驚くフリしておこうかな)」
雷「・・誰?」
姫、蛟、雅、「姫使之様っ!?」 
零「・・・様っ!(隣を見て空気を呼んでみる零兎)」
雷「あ・・きしのだ」
へ「えっ!?あれがっ!?・・あっじゃぁ嵐の神は!?」
公「嵐之神は、私が取り込んだ」
姫「なぬ!?」
公「そして、今から、姫使、お前をも取り込み、私はこの世に復活する」
公以外の一同「なっ!!?」
公「安心せよ、取り込むと言っても一時的に乗っ取るだけだ・・目的さえ、果たせば、返してやろう」
へ「乗っ取り・・何のために!」
姫「そうじゃっ姫使之っ!」
公「・・やがて来る、呪(かしり)との対峙の時に備えてだ」
へ「か・・かしり?」
姫「呪じゃと!?しかし、あれは封印したはずでは!?」
公「人の悪意が生む、魔族・・それが呪、封印しようとも人々の悪意が集えば力を得てやがて封印をも破り、再び世を混沌の世の中に変えるだろう・・だが、まだ封印を解ける程の力が無いまま、強引に復活させれば、消滅させる事も可能やもしれぬ・・故に今がその時、この機を逃さずに私が復活し、奴らを潰す」
風「そのために姫ちゃんを乗っ取って呪と戦おうっていうのね?」
公「そうだ、そのために姫使、ここまで、お主を利用させて貰った・・いや、まだ、利用せねばならぬのだったな・・姫使よ、今までご苦労だった、もう私に任せ、もう休むがいい」
へ「そ・・そんなっ」
公「安心せよ、その後は体を返してやろうぞ・・」
へ「・・・・」
公「しばらく我慢したら、前と同じような、刀を握る必要の無い平和な日常に返してやろう・・姫使」
へ「っ!・・・・」
風「ふぅん・・なるほどねぇ・・(何となくわかったけど、ここは姫ちゃん次第ね)」
へ「・・その後は、神姫達は?」
公「居なくなるだろう、元々は私に仕える姫達だ、故に返して貰う・・だから、力も失うだろう・・だが、そんな力など必要なくなる日常に帰るのだ、問題無かろう?」
へ「っ・・・」
蛟「そんなっ確かに私は姫使之様に仕えておりま・・」
風「はいはーい、各々、言いたい事あるだろうけど、ここは姫ちゃん」
へ「え?」
風「アナタが決める事よ、私達がどーこう言うのは無し、すべては姫ちゃん次第、というわけで、どうしたいの?姫ちゃんは?」
へ「・・う、うん、その・・皆・・何というかゴメン・・俺、姫使之に従う・・」
蛟「っ・・姫使様・・・」
雅「っ・・コ・・コウジィィ・・ぐす・・」
零「っ・・姫使さん・・」
風「・・・そう・・」
へ「・・事は・・出来ないっ!うん、出来ない、やっぱ何回考えてもこれしか考えられないと思うっ!だからっ世界的には姫使之に任せた方がいいかもしんないけどっ皆と別れるのは俺にはムリなんだっ!」
公「・・・ほぅ」
へ「我侭で悪いんだけどっ皆っ協力してくれっ!」
蛟「姫使様!はいっ!喜んでっ」
雅「コウジィッ!!ぐしっ・・うおっしゃ〜っまっかせろぃっ!けどっ眼合わすのはやめてくれぇっ」
風&雷「(様子見しとこっと)」
姫「よくぞ申したっ!ヘタレよっ!さっわしを手に取れっ」
公「・・そうか・・力づくでも私にのっとらせないつもりか・・まぁ、当然だろうな・・だが、姫使よ・・私を倒したその後はどうするのだ?」
へ「その後はその後で・・って言いたいけど、アンタの願いでもある危険そうな呪って奴らを姫達を協力してぶっつぶすっ!これならアンタの目的は思い通りにいってなくても結果は同じだからっ文句ないだろっ!」
公「敵すら、切るのを躊躇うお前に・・それが出来るのか?」
へ「必要あるならな・・だから、最初はアンタを・・切るっ!」
ジャキッと刀を突きつける
公「・・眼が変わったな、覚悟を決めたか・・」
へ「ああ、呪だろうと何だろうと切ってやるよっ!」
公「あ、ホント?」
へ「え?」
公「そう、覚悟決めて貰えて助かる」
へ「え・・いやいやっ急にどうしたん!?」
風「・・やっぱりね〜おかしいと思ったのよね〜姫使之様、姫ちゃんを試したでしょ〜?」
一同「え?」
公「あ、バレたか?そういう事だ・・いや、実際、俺だけでは何とか出来ぬのだ・・しかし、姫使君が覚悟もないまま挑んでも返りうちに合うだけだからな」
姫「むぅ・・そういえば・・忘れておったが、お主はそういう性格じゃったの・・」
へ「え?え?どゆこと?」
雅「つまり、コイツってばすげー軽い奴だったって事だよ、コウジ、・・つーかってめっなんで口調変えたんだよっ!」
公「それは何か威厳とかある風に見せた方が良さそうかなぁと思ってな・・これはアレだろう?現代風で言うとえあーりーどってヤツだろう?」(ドヤ顔)
姫「どっせーいっ!(蹴り)」
公「へぶっ」
姫「とりあえずそのドヤ顔やめろっ!腹が立つっ!後、ちゃんと説明しろっ!」(グリグリと踏んづける姫)
公「ふっ相変わらず、足癖が悪い姫だな・・しかし、そんな姫に私は惚れたっ!!故に、よっこいしょ・・(足どかしました)、姫と私との間に子を設けたのだ・・最初は幸せだった、親子仲良く楽しくだった・・しかし・・取り返しのつかない事になったのだ」
へ「と、取り返しのつかない事?・・てか結構話がいきなりすぎる気が・・」
公「その子が呪となったのだ・・、その原因は私だ」
風香以外の一同「え!?」
公「私は皆を護りたかったのだ、故に、天界に従い続けた・・けど、それが原因で、紅仁(コウジン)は・・いや、今は呪受需(ジュジュジュ)か、それを生んでしまったのだ」
姫「いやっちょっと待てっ姫使之っ!話が違うっどういう事じゃっ」
風「あえて伏せていただけよ、姫使之様が地獄に送られた真実を・・」
姫「なぬ!?」
蛟「どういう事なのですか?」
風「さぁ?全部は知らないわ・・調べていたけどね、分からないの、姫使之様残したフィクションのように描かれた日記・・全巻読んでないからね」
姫「っ!先ほどの全巻欲しいって言ってたヤツかっ!」
風「そ、あれに、全て描かれてある・・もっとも、あれは作り話という方向で暗号化して、送ったのでしょ?アラハバキ・・いや、今は双月だったかしらね?」
公「流石だな、風香、その通りだ、というわけで・・だ、双月のところに行こう、その方が手っ取り早いのだ」

というわけで満月にて色々説明されました

○アラハバキ(現、双月)
5代目の天界の神となった神
男神、女神からなる神とされ、『神』という意味である『アッラー』と『永遠の』という意味を持つ『ハバーキ』から、アラハバキと名づけれた(*アラビヤ語らしいです)
永遠に天界を治める神となる予定だったが、ソレを辞退、6代目の神を『天つ神』に任命した後人間界に降りてきた、その時、姫使之と出会った

○6代目の神 アマツカミ(天つ神)
天界こそが最も尊いという考え、天界を第一に考え、脅威があるとソレを死を持って除去する極端な人、昔はこんな人じゃなかったのに・・と双月は言っている
姫使之の力が天に知れ渡る程強力になった時、姫使之の息子と神姫達を人質に、協力を強制させていた
姫使之は抵抗を考えたが、姫と自分と紅仁と神姫達、それらと過ごす日常、そして、魔族との共存の夢、ソレらを護るため従い続けた
ある日、悪魔を集まりを何とかして欲しいという命令を受け、悪魔を殺さず元の魔界に帰すと考え『断界(OCP9608 技参考)』を行い魔界へと帰す、その技を脅威と決め付けた天つ神は姫使之を消す事を決意し、まず姫使之の味方になる可能性の高い魔族に喧嘩を売りその原因が姫使之という風に罠にはめ、その罪(冤罪)で地獄に送ったが真実である

○呪(呪環族)、七罪天
天つ神の行いを知った息子の紅仁が憎しみと悪意に囚われたのと、父を助けようとするため、禁断とされている闇之子乃神 紫暗と契約する、が、その力が抑えられず呪と成り果て、抑え切れない呪の力に暴走、姫使之は何とかしようと息子を抑えつつ、調べるとそれぞれ属性が有る事に気づき、まず、呪を嫉怨天、暴喰天、激昂天、怠惰天、傲慢天、色望天、業欲天(←紅仁)の七人に分け、ソレを封印
しかし、完全に封印出来ない(しても絶対いつか解けるという事)を理解し、呪を封印が解るのを一秒でも長くするため、神姫を利用し、呪を抑制させる設備的なのを設けた(例:嫉怨天は水属性なので、蛟を封印する事で嫉怨天を抑制させたとなる)

○呪対策
呪の特性は負影響、近づくだけで何かしら悪影響が起こる、特にその悪影響被害は天使には酷く及ぶ
しかし、人間だと被害が極端に少ない事を知り、姫使之の力を利用しようと考え、人間でありながら、世界を切り落とせる程の姫使之の力を宿せる、姫使之の血を継ぎ、その血縁から上手く仕向ければ姫使之の力を宿せる姫使を利用し、呪と戦せようとしている計画を実行中、現在は、呪が封印を解ける程強力になる前に封印を解いて、倒そうとしている←現在状況はココ

○姫使之と地獄
実はこの世界で地獄とは、強靭な鬼にするための苦行を受けさせるための試練場、地獄ではどちらかの脳の一部が少しでも残っていればどの部分も再生し、更に、焼かれれば熱に強くなり切られれば硬くなる等、強力になっていく、しかし、苦行すぎる故に善人がソレを受けるのは可哀相という事で罪を償う、罰を与えるという形を含めて悪人しかその苦行はさせないという形となった
鬼の成長には限度があり、その時が地獄の苦行から卒業した物とされ獄卒と呼ばれ、その中でもとても強ければ、専用の戦闘部隊に派遣され『獄卒天使(力鬼士 リキシ)』となり、ソレ以外は『獄卒先輩』となり、悪人に苦行を行い、鬼を育てる仕事につく、ちなみに大体平均200年苦行をかけ一人前の鬼を作った後、ようやく転生許可が下りるという
姫使之は地獄の苦行を負え、転生したとなっているが、実際は実は転生をするため、獄卒先輩側だったが、獄卒天使とされ、ムリに転生(むしろ派遣という感じ)されたという事になる、ちなみに顔半分が骨なのはうっかり悪人に苦行を行う最中にどじって顔半分骨事焼けてしまったのだが、治るのも待たされぬままに、何かそこらにあった布を被せられ、そこだけは保護した後、強引に送られてしまったからであるとされている

ここまで読んで頂き有難う御座います、そして、お疲れ様でした〜次回から、2章 呪環族編へ入りたいと思います


特徴あれこれ
○嵐之神
・嵐の神、風と雷を操る・・本来なら出てくるのはヘタレ自身だったが、姫使之にその権限をとられてしまったため、容姿、能力共に謎・・ただ、姫使之より弱いのは確かと言える

○姫使之 公士
・地獄で苦行を終え、強靭な鬼となった獄卒天使(力鬼士)、元は人間で、現在姫使が仕えさせている神姫達を仕えさせていた、そのためか、その神姫達の能力が名残程度に使える
・見た目は口に黒い包帯、赤い髪に燃えるようなオレンジのような赤い眼、赤黒色のフードに上半身微妙な露出度がある、両胸に彼岸花のアクセがついた服に、よくわからないデザインの袴と紫色のワカメみたいなのとか、鎖がジャラジャラして寝苦しそうな格好・・ちなみに被っているフードは決して燃えないっぽい凄い布・・ちなみに多々ある模様は梵字(サンスクリッド語)モチーフ
・フードと包帯の下は常に燃えているこんがり頭蓋骨
・燃えている頭蓋骨状態になったが、どーせなら利用出来ないか?と相談したら眼の中や口は地獄と繋がって貰えるようになった、それにより、鬼(同僚)に頼めば刀とか地獄の業火とか出てくる
・半分頭蓋骨で不便そうだが、こんがり魚やこんがり肉等火を使う料理を作るのに便利、ただ火力の調整は出来ないので慣れが必要らしい
・性格は見た目に反して明るめでノリの良いやさしい地味に後先考えないヘタレ、けど、口調は穏やかな感じ、たまに地獄で出会った大阪弁の獄卒先輩の影響で大阪弁?が出る時がある
・新しいモノ好きで、地獄や姫使との生活から現代語を覚えた、ただし、使い方に自信がないため、使い方が合ってるか自信が薄いのには『これはアレだろう?○○というヤツなのだろう?』と言う、その時のドヤ顔はうざい、また自信がないのに言ってみたくなるあたり、覚えた言葉を言いたがる子供かっ!とつっこみたくなります
・割りと姫と同じく人をからかうのが好きで、たまにふと気がつけば馬面マスクを被っている、また日に日にグラサンやアクセなどをつけて全く同じ見た目になる事はないよう新鮮さに気を使っている事が多い・・どこで手に入れてるかは謎だが、たぶんよろず屋 満月からだと推測される
・頼みごとに弱く断れない、ノーといえない日本人タイプ
・姿が若干変わったが姫にとっては元、夫的存在、故に唯一甘えられる存在、その時、姫は姫使之をきしにょ〜と呼ぶ

・一人称は私や俺、たまにわい、二人称はキミや呼び捨てや○○君、三人称はキミ達など
・口調は特にこれと言って特徴は無し、ただ軽めな発言が多い

・戦闘は直接しないで、姫使に教える側、武器は地獄からデリバリーされた武器を適当に使用、しかし、お手数かけるので申し訳ないと思っているので素手が多い、ちなみに、一番の必殺技(技?)は鎖を使っての首絞め

 〜会話例〜
「チョリースッ・・その顔は・・?使い方を誤っていたのか?」
(自己紹介・・・してない)

〜昔は・・ 1〜
公「チョリース、今日も訓練か?頑張っておるな」
ヘ「あ、ども」
姫「むぅ・・その挨拶やめぬかっばかものがっ」
公「現代のナウイヤングはそういう風に挨拶してたから、取り入れてみたのだが・・」
姫「はぁ・・何でこうなったのじゃ・・昔からうざい所あったが・・ここまでうざくなるとは・・」
公「時代の流れっだな」
姫「黙れぼけぇーてか、帰れ・・・土に」
公「・・これでも私は昔は姫の旦那だったのだが・・」
姫「子は設けたが、結婚はしておらぬ」
公「なら、結婚するか?」
姫「するわけなかろうがっ!」
公「そうか・・しかし、変わったな姫、昔・・同居していた時、きしにょ〜と甘えてきた姫はどこへ行ったのだ・・」
姫「っっ!」
ヘ「きし・・にょ?」
姫「やめぬかっばかものーっ(蹴)」
公「へぶっ!」
姫「き〜し〜の〜いっぺん死ぬか!?」
キシャーッ!!(頭の何かからツノが出ました)
公「いや、もういっぺん死んどる・・」
姫「ならばっわしが満足するまで殺すっ!」
公「・・へぶっ!すんまへんっ!ぐふっ!いや・・ホンマすんまへんっ」
へ「何か俺の姿とだぶるな〜」

〜昔は〜・・2
蛟「あ、姫使様・・ちょっとこちらへ・・」
手招きする蛟
へ「え?どしたの?皆、物陰に隠れて・・」
雅「アレだぜ、アレ」
へ「ん〜?」
指さされた方見ると、姫使之と姫の姿が・・
姫「さっきはすまぬかったのぉ〜きしにょ〜」
公「大丈夫だ、気にするな」
姫「そ、そうか、なら、良かったのじゃ、しかし、お主が悪いんじゃぞ、ヘタレの前で恥ずかしい事言いおってあんな事言われたら・・(コロンと姫使之の膝に寝て甘える姫)からかわれて、こうして甘えられぬではないか、ばかもの」
公「ああ、そうだな」
姫「・・お主が居らぬかった間はわしがリーダー的だったのじゃ、そんなわしが他に甘えている情けない姿など見せられぬかったからの・・じゃから、今は甘えさせてたも」
公「そうか・・頑張っていたのだな」
姫「〜♪そうじゃろ?そうじゃろ?じゃから頭を撫で撫でしてたも〜きしにょ〜」

へ「・・・」
蛟「・・・」
雅「・・・(俺もいつかあーいうのしてみてーぜ、コウジと・・)
零「・・バカップル・・現る」
へ「え〜と・・まぁ甘えたかったんだよ、姫も、というわけで」
蛟「ええ」
雅「だな、ここはそっと・・」
零「そっと・・二人にカキ氷をあげて祝福しにいきましょう」
へ「うん・・っておぉぃっ!まてぇーっ」
空気読まず、突撃する零兎

その後、俺は蛟さんと雅火さんと一緒に必死に逃げました、零兎がどうなったのかは知りません。


こんなヤツですが、お気に召して頂けると幸いです
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.010035 [編集/削除]

500 x 400 (163 kb)png/ShiPainter/Q:1 2011年03月26日(土)


fan illustration.

ひとだまさん

こんばんは、レス失礼します!
今回は嵐の神様…って、狽ワさかの姫使之さんの登場にビックリしました!!
はやる気持ちを抑えてとりあえず本編を…と読みはじめ、その振る舞い、口調や姫使君との熱く燃える展開にやはりイメージした通りの威厳ある方だ…!と感じて感動していたら…。
あ、あれ?そういや性格の項で「気さく、明るくノリがいい」と書かれていたよな、しかもこの性格だとイラストの馬ヅラが似合わない…と違和感を感じ始めた時に突然素に戻られて笑いましたw納得です^^
姫使之さんは姫使君と違って威厳ある(ごめんなさい姫使君!^^;)方なのかなーと思っていたので意外でしたが、こういう気さくで面白い方もかなり好きなので、とても好感がもてて良いです〜v
最近の言葉を使いたいがために無理矢理言ってみたり、たまに大阪弁が出たりと喋る事もいちいち面白くてツボです(笑)
そして他キャラの反応も今回いつにも増して面白いですね!個人的に空気読んだり読まなかったりの零兎さんの対応が素敵だと感じました、最高ですv
更に血染姫様のデレモードっ!!これはすごく貴重ですよ!!(落ち着け)
二人のラブラブっぷりが微笑ましすぎてダメです、ニヤけがとまりません←
姿も姫使君と似ていながら、彼と少し違うワイルドな格好良さが強調されていて素敵だと思います。
ヒンドゥーっぽい異国な雰囲気と鬼という和風な要素が混ざっていて、個性的な魅力にあふれてますね!
本編の方も新展開の連続で更に興味深いです、次回からはどのような方が紹介されるのでしょうか…!
ではでは、レス失礼しました。

2011年03月27日(日) [No.10035-1 - 編集]
エチュードらぶさん

馬が…馬がいるっ!!
と思いつつ見たのはやっぱり素敵なお子様を
描いてらっしゃるハムノヒト様でした★笑

これはまた描きごたえがあるキャラクターですねっ!!
かっこいいです〜vvまたまた素敵な大人vv
大阪弁笑いましたっ笑笑

そしてやっぱり馬が気になりますw

それでは失礼いたしました〜☆ミ

2011年03月27日(日) [No.10035-2 - 編集]
よるさん

おおお!
実は、公次くんの設定を読んでいた当初から、公士さんはイケメンに違いない、と勝手な妄想を抱いておりました!
いや、想像以上のイケメンで興奮しております///
地獄に落とされたという逆境を乗り越えて、逆に利用している公士さんのワイルドさが、もう好きすぎてたまりませんvv
わたしも、姫とのラブラブっぷりでニヤニヤ…!!
素敵キャラごちそうさまでした!

2011年03月28日(月) [No.10035-3 - 編集]
祢々音さん

ハムノヒト様初めまして!祢々音(ねねね)です〜
ひゃ〜〜〜〜カッコ良〜〜い!!!
と、思いきや性格は面白系なのですね〜////
関西弁っ!!!馬っ!!!ツボりました〜///
私も姫様との意外な関係ににまにまv微笑ましいですね(><
それでは、素敵絵ごちです〜

2011年03月29日(火) [No.10035-4 - 編集]
ハムノヒトさん

今晩は〜皆様、レス有難う御座います〜^^
レス返し失礼致します〜。

>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様^^
いや〜当初は嵐の神・・でオマケで姫使之の予定でしたが、それよりこっちを優先したくなりまして、もう潔くこっちだけっという方向にしちゃいました〜
威厳あるフリをしていたというオチなのですが、良い意味で裏切られた様子でニマニマ♪むふふっその反応が何よりのおごっつぉうです〜ナイスリアクションごっつあんです^^、こんな奴ですが、好感が持てて頂けるなんてっ光栄ですっおおぅっとっ!更にツボだなんてっ光栄過ぎですようぅっ><
おわっふっ!会話コーナー、いつもより楽しんで頂けて嬉しいです〜^^実はあの中で一番悩んだのが零兎の反応と対応でこのままそっと・・終わらせない重要な役割(?)を任せてみましたが、大絶賛なご様子でヒャッホーイッ♪迷惑テンションアクセル全開ッ!いや〜悩んだ甲斐ありまくりでした〜^^感激です〜><
姫様デレモード、正直言うと自分自身考えていて何か恥ずかしい感じになって何だかニヤニヤしてしまいました、あのらぶしーん、ひとだま様もニヤニヤして頂けて嬉し恥ずかしっけど、隙(?)あらばデレ姫出していきたいな〜とたくらんでみたりです〜^^
おおーっ服装の方、ワイルドさはもう凄い意識した所で、そして仰る通りヒンドゥー系をデザインの参考元にしていてっピンポイントで私的して頂けてものっそいにやけてしまいますっそして嬉し恥ずかしっ体が熱くなってきた〜頬が赤くなってそうです〜><
新展開・・けど、実はオチだけは決めて、後はその場その場で考えていこうという見切り発車的だったり^^;上手い具合に纏められると良いのですが・・^^;
とっても暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>エチュードらぶ様
今晩は〜エチュードらぶ様^^
馬です、ホースですよ、いや〜私とわかって頂けて何だかちょっと恥ずかしいけど嬉しいです〜^^
描きごたえがありそうという評価を頂けてニヤケつつホッ、主に文字とか鎖とか・・めんどくさげな要素多いので、書きごたえがあると、そう感じて頂けてよかったです〜^^
ヘタレはどっちかと言うとヘタレキャラらしく、可愛げといいましょうか、そういうのを意識したので、逆に姫使之は、威厳と異様さと格好良さを強く意識した所でして、3台意識したポイントの一つである格好良さ、見事そう感じて頂けて凄く嬉しいです〜^^大阪弁もおき召して頂けて光栄です〜^^馬はどーしても入れたかった所、よくも悪くも気になる感じになったら・・と頑張った甲斐がありまくりです〜^^
とっても暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>よる様
今晩は〜よる様^^
想像以上にイケメンでしたかっ!わひゃ〜光栄過ぎですっ私もそう仰って頂けて踊り出してしまいそうなくらい興奮しちゃってますっ><ぎゃばっ!狙ったワイルド、そして嬉しすぎる好き過ぎてたまりませんだなんてっあっひゃーっどれも感激のお言葉頂けてっ夜中とか構わずアホ程テンション上がってにやけ祭〜でわっしょいしょーいっ!いや〜ものっそいっ励みになります〜有難う御座いますっ><
よる様もデレ姫のラブラブっぷりににやにやして頂けて嬉しいっけど・・やっぱちょっと恥ずかしいっけどっ嬉しいーっ><
こちらこそ、とっても暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>祢々音様
今晩は、初めまして〜祢々音様、こちらこそ、宜しくお願い致しますます〜^^
わひゃーいっ意識しまくった格好良さ、そう褒めて頂けて凄く嬉しいです〜〜^^
ギャップを狙ったので、見た目は格好良さを中身は出来れば面白いと感じて頂ければ・・と意識した所で、関西弁、馬、ツボに入って頂けて凄く光栄でものっそいにやけてしまいます〜むふふのむふふ〜いっ♪
祢々音様もデレ姫のラブラブっぷりににまにまして頂けてこちらもニマニマ〜嬉しいです〜けど、恥ずかしい〜っけどっやっぱ嬉しいです〜〜><
こちらこそ、とっても暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

ではでは、皆様、有難う御座いました〜^^
失礼致しました〜。

2011年03月30日(水) [No.10035-5 - 編集]

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