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ロールアン・モーチル
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前ロールアン・モーチル
年齢12 才
性別
身長138 cm
体重34 kg
種族まじゅちゅし
性格甘えんぼだけどツンデレで寂しがり屋、我侭で怒りんぼ、甘い物好き、自意識過剰、ファザコン
特技甘い物食べても太らない、魔術
弱点噛みそうな言葉、大きな炎、大事なマントを奪われる事
カテゴリギャグ系


今晩は〜今回は自称エリーチョまじゅちゅし、ロールアン・モーチルです。

ロールアン・モーチル(アダ名:チルルン、チルチル、エリーチョまじゅちゅし、チル等)
〜特徴あれこれ〜
○見た目
・生意気そうなちょいツリ眼赤目、八重歯、サイドくるくるロールヘアーにツインテで赤毛(髪飾りはゴーストにゃんこ、略してゴスにゃん)、白に近い薄い黄色ベースの制服(夏服)のような服装(胸に赤リボン、肩はちょっと膨らんでいるデザイン)、ピンクスカートにネコ型バックルベルト、黒ニーソ、つま先が膨らんでいる白い靴
・普段は↑の服装に、父から貰った赤いズルズルでかマントを羽織っている事が多い

○性格等
・偉そうで自信家で生意気、そしてわかりやすいツンデレ、言葉は大概素直じゃなかったりツンケンしてるが行動や顔は素直、例として褒めると「別に褒められても嬉しくも何ともないんだからねっ」と言いつつ、顔は嬉しそうにえへへ〜♪っとニッコニコだったりする
・かつぜつが悪く良く噛む、毎日噛み放題、例として「えりーちょまじゅちゅし」、しかし、噛んでも言い切って貫き通す強い精神の持ち主(*けど、噛んだ事を指摘すると怒る)
・そんなこんなでツンデレだけど甘えんぼ、何か急に擦り寄ってきたり、後ろから背中にのっかかって「疲れたっおんぶしなさいっ」と言ってきたり、眠たい〜、膝枕するか抱っこしなさいよっと言って、乗っかってきたりと・・我侭っぷり、甘えんぼっぷりを(特に)年上の人に発揮する
・構って貰えない時や言う事聞いて貰えないと癇癪を起こして魔法をぶっ放す時がしょっちゅう有る、沸点が低い怒りんぼ
・モーチルの中で我侭は一種のコミュニケーション、エールに来るまで生まれてずっと家の中で家族とメイドぐらいしか交流がなかったため、いまいち普通の交流の仕方がわからない、だからこそ、とりあえず構ってっ構ってと言いたい手段として我侭を言ったり、擦り寄って甘えてみたりする・・という感じ、また、親(尊敬している人)以外叱られた事がないうえ、親以外は皆チルより格下っと見ているので、悪い事したと思っても素直に謝れず、逆ギレしてしまう傾向が高い
・大概父から借りた(と言い張っている)マントを羽織っている、とられると返して貰えないと思ってか、急にぐずぐずぐずって泣き虫になるうえ、ネガティブ思考になる(*自分で脱ぐ場合はそうならない)、ファザコンっ気あるモーチルにとって一番の宝物
・ズルズルと大きいマントなので、良く踏まれたり、足が絡まってこける時もある、それでも宝物なので、身に着けたがる
・妹(メープル)が居り、常に引っ張り回しているような感じなうえ、どんくさいっと文句ばかり・・しかし、そんな扱いをうけてる妹だが、妹の方はも〜と言いつつも健気に尽くしてくれたり、何かあっても、補助魔法とかでケア&フォローしてくれるので、心の中では頼りにして居るし、悪口、文句こそ照れ隠しで言うけど、実際は妹が大好き
・妹好きだが、一番好きなのは父、父と接する時は大人しく女の子らしい可愛さを振舞うような接し方をし、呼び方も母はママに対し、父には敬うようにお父様と呼ぶ
・そんな大好きなお父様に褒めて貰いたくて強力な炎の魔法を覚えて放つ・・が、暴走し失敗し、魔法で父の腕を自ら奪ってしまう過去を持つ、その事があって、大きな炎がトラウマ、今となっては出せてもチャッカマン、頑張って暖炉の火程度となってしまう(他の雷、風は得意、土、水は使えるが苦手)
・自らの手で父の腕を消し炭にしてしまった事で落ち込んでいたが、『父の腕を何とかしたい』という強い意思から週休五日制女神の力でエールに送られる結果に・・そして、ソコで願いを叶える魔石の存在を知り、希望を見つけ、現在の本来の明るさに戻った、というわけで、いつか、魔石で父の腕を治し、帰って、父に叱って貰った後、すこぶる甘えるのが彼女の夢である

○特技、得手、不得手、好き嫌い
・魔術が使える、中でも雷、風の魔法は得意
・エールに来る前の世界では大雑把に炎、水、風、雷の4国に分かれてた世界で、その炎の国を統べるのがモーチルの父、ロールアン・アグニス、その遺伝を強く継いでいる事も有り、悲しいかな、実は一番得意の魔術はトラウマのせいで余り扱えない炎だったりする
・お父様の他に甘い物好き、だが、いくら食べても太らない体質なうえ、糖尿病にもならない便利な体
・苦手なのは炎の他にママ特性シュークリーム(中身はからし、お仕置き用で、残すと更に怖いお仕置きがっ)、そのせいで元から辛い物嫌いだったが更に辛い物は嫌いになった
・かつぜつが悪いので早口言葉は苦手、呪文詠唱も苦手、しかし、自称だが流石エリート魔術師だけあって、高度技術の一つである詠唱省略魔法を扱える、逆を言えば、詠唱は噛むのでムリ

○通販商品
・モーチルが身に付けている金の腕輪がソレあり名は「バーソロー・ラ・プラトさん(エール語で補助にどうぞさん)」
・効果は放つ魔法の効果をノーリスクで上げてくれる魔術師にとってはかなりの優れ物、唯一のデメリットはちょっと重い、ソレぐらいである

○口調
・わかりやすいツンデレな口調、たまにちょいちょいでしゅ、ましゅ、まちゅ、でちゅ、口調が入ったり、独特ななまり?が入る 例:何よ→あによ
・一人称は大概チル、たまに私、二人称はあんたや、ロリロリと同じく呼ぶ人の第一印象でアダ名を決めて言う(明→目つき悪男→わるお、歩→どじっこ、ロリロリ→ポケポケ(ぽけ〜としているように見えたため)、メープル→プー(何となく呼びやすいから)、週休五日制女神→ちっこいの、ヘレナ→へっぽこ)、三人称はあんたら
・呼ばれ方は、まじゅちゅし(明)チルちゃん(歩、週休五日制女神)、お姉様(メープル)、くるくる(ロリロリ、ロールヘアーの事)、巻き毛の(ヘレナ)

〜(プチ我流)えりーちょまじゅちゅ〜
・ぷちっとファイニャー
残念な炎魔法、蝋燭などに火をつける時にどうぞ
・ビリビリサンジャー
雷撃の矢を飛ばす雷撃魔法
・バリバリサンジャー
相手の頭上に強力な雷を落とす魔法
・ふわふわウインデュオー
自ら浮遊する風魔法
・ウインデュオカッター
風の刃を飛ばす魔法
・アッピャーアキュア
地面に描かれた魔方陣から、強力な突き上げる水柱攻撃
・サーカラフリュマジュキャル
サーは3、カラフリュは色々、マジュキャルは魔法の意、風で巻き上げた後、氷柱を発生させ、ザックリいったあと、雷をドーンと落とす、トラウマ克服前のモーチル最強技


〜会話集〜
「んっふふふ〜ん♪とーぜんよっ!だって、チルはエリーチョまじゅちゅしなんだもんっ」
(自信満々カミカミ)
「疲れたっおんぶっ!ねぇ〜おんぶぅ〜っぶぅ〜っおんぶしなさいよ〜〜」
(おんぶしてほしいそうです)
「あっ!ちょっ!やっ!こらぁーっ返せぇっ!う・・あ・・かっ・・返してぇっよぉぉ・・ぐす・・おねがいぃぃ〜いじわりゅしないでぇ返してぇよぉ〜ふぇぇぇん」
(大事なマント取り上げられて、泣き虫モーチル)
「んふふ♪べっつに〜褒められたって嬉しくも何ともないんだからね〜ん、えっへへへ〜♪」
(褒められて嬉しそうなモーチル)

〜まじゅちゅし姉妹〜
明は明、歩は歩、ロリロリはロ、週休五日制女神は女神、モーチルはモ、メープルはメ、マスオはマの略です。

前回から、目指していた街、オーグルに着きました
明「ここが、オーグルか、トステンコとあんま変わり栄えしないんだな」
歩「そうみたい」
明「・・さてと観光する必要もなさそうだし、とっととココにもギルドとかあるだろうし、ギルドに行って、適当に仕事こなして、お腹ペコペコ狼幼女に何か食わさないとな」
ロ「・・・?(首を傾げる)・・まんま・・まんま・・(歩のすそを引っ張る)」
明「とりあえず、歩、ほれ、このオバちゃんから貰った金でロリロリに何か食わせてやって、じゃねーと、すそがいつか破かれるぞ?」
歩「うん、じゃ、ロリロリちゃん、いこっ」
ロ「・・・(頷いた)」
明「さてと・・ギルドね〜あ、あれっぽいな」

〜ギルド〜
明「お邪魔しまっすよっ・・て、マスオッ!」
マ「やぁ、また会ったね」
明「何でっ」
マ「・・・フッ(渋いスマイル)」
明「いや、どういうことやねんっ、・・ま、まぁ、いいぜ、初対面より気が楽だからな、で、どーよ?いい仕事ある?」
マ「仕事じゃないけど・・今日、近くでスイーツ大食い大会があるみたいだよ」
明「ふーん・・・・え、出ろってか」
マ「まぁ、自信があったら、考えてみてもいいじゃないかい?優勝者には賞金も出るしねぇ」
明「あーなるほどな、出ろって事ね、んじゃま〜、歩とロリロリでも探して話してみっか、ありがとなマスオ」
カラコロカラン (明が出ていきました)
マ「・・・・これでいいかい?お嬢ちゃん」
??「・・はいですの〜、言う事聞いてくれたから、料理に変なモノが入ってたのは黙っててあげますの・・と言っても、私がわざと入れたのですけど・・」
マ「知ってたよ」
??「やはりそうでしたの〜、・・では、何故?ですの?」
マ「そうだね・・そこまでした事に興味があった・・から・・なんだろうねぇ」
??「・・変わった人ですの、まぁいいですの、それじゃ、ごきげんようですの〜」
カラコロカラン・・ (??が出ていきました)

所変わって・・
大食い大会の件を話した明・・
歩「大食い大会〜?・・え〜やだなぁ、スイーツなんて、一杯食べたら太っちゃうよ〜それに私、少食だし」
明「けど、お隣さんは尻尾振ってるみてーだぜ」
ロ「・・むふー(出る気満々)」
歩「う〜ん・・じゃあ、一杯食べて、お昼ご飯の変わりにしようかな・・・て、お兄ちゃんどうしたの?そんなちょっと泣きそうな顔して」
明「いや、何か・・その・・甲斐性なしでさーせん・・ていう気分・・」
歩「え、あ、、だだっ大丈夫だよっ、・・あっホラッ!マリーナントカネットって人が言ってたじゃないっお菓子がないならパンを焼けばいいのよって・・今の状況まさにそんな感じじゃない?贅沢の極みみたいなっねっねっ」
明「いや、何だその状況、どういうことやねん、・・(もしかして、パンがないならお菓子を食べればいいのよって言いたかったのか?)」
歩「あ・・あはは、自分自身ごめんなさい・・さっぱりです・・、あっ、そっ、それより、ちゃちゃっとエントリーしてくるねっ、いこっロリロリちゃん」
ロ「・・・(コクコク 頷いた)」
そんなこんなで大食い大会にエントリー、お昼ちょい過ぎに開始されようとしてるようです

〜大食い大会会場〜
明は観客席、歩とロリロリは出場者側となりました。
職員「ルール説明を致します、まず、エントリーなされているのは二人一組、一人は食う側、もう一人はケーキを食う人に運ぶ、サポート役になって貰います」
明「普通職員が運ぶだろ、手抜きか」
職員「えー・・うん、まー以上です、後は空気読めば何となくわかるかと、まー多く食べた人が優勝で、賞金ゲットだぜって事です」
明「説明雑ぃな」
職員「では、始め〜〜〜っ」 ピーッ(放送禁止用語の時出る音)
明「Σホイッスルじゃねーのかよ!?」
ロ「・・イタダキマス・・マスマス・・もぐもぐ」
歩「あ、ロリロリちゃん、そんな急いで食べると・・ほら、口にクリームべったりついちゃうよ〜」 ふきふき
明「アイツ・・何を・・はぁ・・だめだこりゃ、アイツ、勝つ気なさすぎだろ」
??「あはははっ・・っ!!がっごほごほごほっ、ふぅ・・何アイツ、バッカじゃないの〜?綺麗に食べようとして遅れるなんて脳みそつまってんの〜?」
歩「え?・・誰?」
??「誰?ふふんっ教えてあげるわっ今大会で優勝するっえりーちょまじゅちゅし、ロールアン・モーチル様よっ」
歩「かみまくりだね・・」
モ「かっかんでないもんっ、って、あによ〜プーッ、どこひっぱってんのよっ」
メ「そんな挑発してはダメですの〜皆の注目の的にされてますの〜」
モ「ふんっ、とーぜんっなんてったって、チルはエリーチチョまじゅちゅしなんだからねっ」
メ「・・言い方が悪かったですの・・睨まれているということですの〜」
モ「あ、そゆこと・・ふんっ、そんなの関係ないもーん、事実になるんだからねっ、それよりちゃっちゃっとケーキを持ってきなさいよっ」
メ「・・わかりましたの」
モ「でっそこの!どじっこそうなのっ!」
歩「え?わ・・私?」
モ「そーよ、アンタもさっさと持ってきなさいっ」
歩「え、えー?私は・・・まぁいいか・・私も手伝うよ〜」
明「・・おいおい、赤毛の方、手伝い始めたぞ?何考えてんだよ、歩・・はぁ・・賞金は諦めるか」
メ「そんないいですの〜」
歩「気にしないで・・よいしょっと・・は〜い、おまたせしま・・(ガッ 転んだ)きゃーっ」
モ「ふふん、チルのエリーチョっぷりにアンタ(ロリロリ)のお供はち・・るるぶっ」(歩が転んだ拍子にモーチルにケーキが衝突)
歩「あたたた・・Σハッ!だだっ大丈夫!?」
モ「どじっこ〜っこれでもっ(ケーキを持って)食らえーっ!(投げた」
ロ「・・おいし・・・いわきっ!・・ぺろぺろ・・」(ノーコン故、ロリロリの顔にケーキが激突、けど気にしない感じにぶつけられたケーキを食べるロリロリ)
メ「お姉様っ・・Σえっ文字通り食らっているですの!」
モ「あによ〜?何、チルが悪いって言いたいの?」
メ「当たり前ですの」
歩「そんなに嫌がってないみたいだけどね・・」
ロ「・・・・」ぶんっ(流石のロリロリもイラッときたらしく、お返しにケーキを投げた)
モ「あによ〜チルはずぇんずぇん悪く・・(バンッ ケーキヒット)ないあがらッ!・・・うぅ〜〜、上等じゃないっっほらほらほらほらぁ〜〜」(ケーキ乱れ投げ)
ロ「・・ふぅ・・スッキリ・・(バン)わぶっ」
明「んぁ?・・ぶへ!?」(とばっちり)
ロ「・・・(怒)」(ブチっときました)
その後、会場内にケーキが飛び回った、当然、モーチル&メープル、ロリロリ&歩は失格、追い出されてしまいました

出場選手控え室的な部屋のドアの前・・
歩「すみませんでした・・失礼しました・・・あ、お兄ちゃん」
明「よ、めっさ怒られたようだな」
歩「うん・・けど、お金だけで許して貰えたよ・・ただ、そのせいで、せっかくオバチャンから貰ったお金は・・」
明「パーか、はぁ・・どーせなら、どさくさに紛れて、タッパーにつめて持って帰ればよかったぜ」
歩「そ、それはどうかと・・それより・・ロリロリちゃん〜?」
ロ「Σ・・歩・・コワイ・・」
歩「食べ物を粗末するなんて、めっだよっ!後でお仕置きだからねっ」
ロ「Σ・・ごめん・・なしゃい(しゅんと耳が垂れ下がる)」
ガチャ・・ 隣のドアが開きました 
メ「あ、お揃いでしたの」
歩「あ、さっきの・・え〜と・・」
メ「・・名前ですの?ロールアン・メープルですの、お姉様はプーと呼びますの、好きに呼んでいいですの」
歩「え、うん、あ、私、歩、こっちがお兄ちゃんで、こっちがロリロリちゃん」
明「・・・・Σあ、いやいやいやっおまっ歩っ俺の名前『お兄ちゃん』にすんなや、明だ、コンゴトモヨロシク」
メ「はい、宜しくですの・・それよりごめんなさいっですの、お姉様のせいで・・」
明「いや、まぁ、ウチの歩がドジっちまったのもあるからな、お互い様さ、んで、プーちゃんの言うお姉様はどこに居んだ?」
ガチャ
モ「ここに居るわよ、・・たくっふんっだ、いーっだ!ベロベロバーッ」
メ「お姉様・・反省してないですの・・」
明「・・だな、おい、歩、ロリロリと一緒にこのちびっこもお仕置きしたれや」
歩「・・・ん〜・・一応考えておくね」
モ「誰がチビッコよっ!チルにはロールアン・モーチルっていう立派な名前を持っているし、エリーチョまじゅちゅしなのよっ!バカにしないでよねっそれにっお仕置きされるような悪い事、チルはしてないもんっ!いーーっだっ!」
明「へーへーそいつはすんずれーしましたね、まじゅちゅしちゃんよ」
モ「アンタ、チルをバカにしてんでしょっこの目つき悪男っ略してわるおっっ!」
明「流石エリーチョ、アダ名のネーミングセンスもええもんもってんじゃねぇか」
モ「え、そ・・そんなことっ・・えへへっべっつに〜アンタに褒められたって嬉しくも何ともないんだからね〜」
歩「皮肉は通用しないみたいだね・・にしても凄い、ニコニコ・・」
明「ああ、ちょっと頭が残念な子っつーのもわかったぜ」
メ「そーなんですの・・暖かく見守って欲しいですの」
モ「んふふふ・・ハッ!、それよりっアンタ達っ!!ズバリ聴くけどっ」
明「ズバリ、いきなりだな」
モ「アンタら、ここの者じゃなく、異世界の者でしょ!」
明・歩「っ!!!」
モ「その顔、やっぱねっあのちっこいのから、通販商品貰ったんでしょっ独特な魔力が駄々漏れよっ!」
明「へぇ・・これ、魔力出てるのか、ソレを感じるとは、ちょっとは見直してやるか」頭なでなで
モ「あにをーっ!子供扱いすんなっ!」
歩「けど、凄いよ〜流石エリート、まじゅちゅし・・あ、うつっちゃった」
モ「ふふんっ、まぁ、いいわ、話戻してっ・・アンタラとチル達、目的は同じって事じゃないっ」
明「まー、そーなるけど?」
モ「よねっよね、そうよねっ、だから、特別にチルの仲間に入れてあげてもいいわよっ!むしろ、付いてこなきゃ許さないだからねっ」
明「おーそら・・って選択肢一択かよ・・ま〜いいぜ、こんなちびっこ共を・・」
モ「ちびっこゆーなー」
明「放ってもおけねぇし・・なぁ?歩」
歩「うん、じゃ、宜しくね、チルちゃん、プーちゃん」
メ「お姉様が迷惑かけると思いますけど、どうぞ宜しくですの」
モ「余計な事ゆーなーっ!ふん、まぁ、いいわ、それより、ケーキ食べ損ねて、お腹空いたっ!どっか食べにいこくわよっ」
明「いや、それが・・」
モ「あによ〜、あ、お金?ソレなら、プーッが持ってるからダイジョーブ!ほらっ行くわよっ!話しときたい事もあるしねっ」
明「話?」
モ「いーからっ!!ほらっ行くわよっ」
明「へいへい、わーたよっだから、引っ張んなって」

というわけで次回(メープルの紹介時)に続けたい


作者の一言じゃない一言コーナー
もし、描いていただける場合は髪飾りの大きさやロールの数やマントのずるずるっぷり(長さ)、絵のマント装着と同じくスカートのフリル有無はご自由にどうぞです〜(作者自身実は適当なので^^;)


こんなまじゅちゅしですが、お気に召して頂けると幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.010295 [編集/削除]

500 x 400 (141 kb)png/ShiPainter/Q:1 2011年09月03日(土)


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