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(仮免)獄卒 姫使
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前(仮免)獄卒 姫使
年齢17 才
性別
身長176 cm
体重??? kg
種族ちょい鬼
性格*姫使の別Verなので、性格は過去作の姫使 公次参照
特技獄召術、色々便利、カラスを呼び出す、カラスとしゃべれる、飛べる
弱点ツノが壊れる(壊す)と元に戻るので一応ツノ
カテゴリその他


(仮免)獄卒 姫使(アダ名:ちょい鬼)

〜敗北、そして・・〜
*姫使はヘ、姫は姫、蛟は蛟、雅火は雅、地与子は地、零兎は零、雷薙は雷、風香は風、シエルはシで略しております。

〜あらすじ〜
やがてくる呪との戦いに備え、修行するべく、地獄にて修行へ行ったヘタレこと姫使、現世に留守番している神姫達は、ヘタレの帰りを待ち続けていたのだが・・予定と大きく違う事が起きてしまったのでした。

=妖怪の隠れ里=
百鬼夜行が暴走し、ソレを止めようと頑張る神姫達が居ました。
蛟「見えてきましたね、しかし、百鬼夜行共までも暴走するなんて・・」
風「そうね〜、それに・・さっきの信号提灯お化け見たかしら?自分の明かりの炎を制御出来ず、焼け死んでたわよ」
零「・・それほど、呪が復活した事により、受ける負の影響が強いのでしょうね、呪が復活してからというもの、おかしな事続きですからね・・」
蛟「そうですね・・」
零「今、昼なのに、百鬼夜行とか・・おかしいですよね」
風「そうよねぇ、おかしいわよねぇ」
蛟「それはおかしな事ですよね」
雷「どーでもいーでしょっそんな事」
ドゴーンッ!(百鬼夜行が建物を壊して急接近)
風「あらら〜予想以上に速いわね〜」
蛟「もうこんな所までっあっ!!チョコちゃんっ!」
地「なんでしゅか〜?」
蛟「地の力で壁を作ってくださいっ!」
地「はーい、どどーんっ」
土の壁を作成、しかし
ドゴーンッ! 百鬼夜行の突撃により、壁崩壊
地「ひゃわわっ!?」
蛟「そんなっ」
風「甘く見すぎていたようね〜チョコちゃんっ風の力で飛ばすから、あとうまく着地し・・」
??「いや、必要ないよ」(突然空から、降ってきた謎の人)
風「あらん?」
蛟「え!?な・・何者ですか!」
??「ふぅぅ・・ハァッ!」
ボォウッジャラララッ!(謎の人は炎の玉を飛ばすと、そこから赤色の鎖が出てきて、腕に巻きつけた)
蛟「それで捕えるつもりなのですかっ!」
ドドドド(迫りくる百鬼夜行)
??「ていっ!・・・セィッ」
ビーンッ(巻きつけた鎖を投げ、そこらにある建物に巻きつけ、ひっぱる)
「ギャーーーッ」百鬼夜行が鎖に足をひっかけ転んで
ずざざざざざざ・・・ やがて停止、ほぼ妖怪の全員が頭を打って気絶
風「しょぼ・・って・・あなた・・もしかしてっ姫ちゃん!?」
蛟「え!?姫使様なのですかっ!?」
ヘ「うん、久しぶり、皆・・・」
雅「こ・・コウジ?本当にコウジなのか?」
へ「あれ?そんなにわかりにくい?じゃあ、こうしてみたら?」(長い髪を手刀で切るヘタレ)
雅「おっ、おおっ、コウジッ!!うわーっ久しぶりだなぁっおいっ!」
地「おにいちゃーんっ」ガバーッと抱きつき
ヘ「うぉっと・・ははは、元気そうで何よりだよ、チョコちゃん」
地「うんーっ!」
ヘ「で、え〜と、雷薙ちゃんは?」
零「万月の方です、ところで・・お土産は?」
ヘ「え!?・・え〜と・・じゃあ・・(ボキッと自分の左右のツノを折って零兎にあげるヘタレ)」
零「・・・いりま・・・す」
ヘ「あ、やっぱ・・いた・・あ、いるんだ・・ちなみにソレ食べれるから」
零「え!?・・では(サク・・食べる零兎)、あ、以外と少し固めですが、サクサクしてる・・皆も食べますか?」
蛟「あ、はい、頂きます」
風「じゃぁ、私も〜」
地「チョコも食べりゅ〜」
雅「おっ俺もっ」
ヘ「ちょい待ってて、そのツノとると、鬼人可が解けるから・・、ふんっバキ!ふんっバキッ!ふんっバキッ!ふんっバキッ(ツノ出しては折るの繰り返す)、はい、どーぞ」
零「どうですか?」
風「う〜ん、そうね〜おいしくないけど〜」
雅「まずくもねぇな」
蛟「これは文句なく皆が普通と答える食べ物ですね、けど、この食感は私は好きですよ」
風「左がこんがりコーンの味に似ているわね〜」
地「おかわりーっ」
蛟「あ、私も宜しいでしょうか?」
ヘ「・・え〜と、人気な所悪いけど、万月に行ってからでいい?」

〜万月〜
雷薙とついでにシエルとも再会するヘタレ、しかし・・
へ「あれ?あれ?雷薙ちゃんだけ?」
雷「何よ、あのアホ天使も居ると思ったとか?」
シ「居るのに、居ない扱いでありますかぁ〜!?」
へ「え、いや・・違うよ・・え〜と、姫は?」
蛟「っ・・姫様は・・・」
へ「え?何?(何か空気が急に・・重たくなったよーな・・)」
雅「姫は・・俺達を裏切って呪側についちまったよ・・」
へ「・・え?」
風「まぁ〜腐っても我が子って事なのかしら〜?姫様は呪受需の方を選んだのよね〜、まぁ〜、姫様の事だし、私達を完全に裏切ったとは思えないのよね〜」
蛟「それは・・そうなのですが・・」
風「ま、ハッキリしないのがホントの所〜、だからぁ、それをハッキリさせるには?」
零「・・・交換日記ですね」
へ「えー?」
風「交換日記って・・お姉さんとしてみるぅ?」
零「セクシャルバイオレットされそうなので遠慮します」
へ「え?もしかしてセクハラの事?」
零「・・忘れてください(照)」
風「まぁ〜、冗談は置いといて、あ、マジで捉えてもいいけどねん?」
零「遠慮します」
風「そぉ(ちょっと残念)、ま、交換日記までしなくても、直に会って話してみたらわかる事あるかも〜?というわけで早速会いに行きましょ、姫様に」
へ「・・そうだね」

〜煉獄谷〜
へ「物騒な名前だよな、煉獄谷だなんて」
風「そうね〜あ、姫ちゃん、暴走気味の妖怪共が襲ってくるかもしれないから気をつけてねぇん」
蛟「そうですね、呪の放つ負の影響・・」
へ「あ、それ、確かマリスだったよね?呪はマリスがそこに居るだけでもマリスを垂れ流し状態だったっけ」
蛟「はい、その影響で妖怪達の力が抑えきれず暴走してしまったりするのです、ですので、暴走している妖怪が襲ってくるかもしれませんのでお気をつけましょう」
ヘ「そうだね・・ん?変わった鳥居だな」
蛟「はい、その黒い鳥居を潜れば呪受需が居る、煉獄へと行けますよ」
へ「え?煉獄?」
蛟「はい、実は、双月様の情報によりますと、今はそこが呪の本拠地として利用されて居るそうです、あ、そうそう、煉獄と言っても、あの世が用意した煉獄ではなくてですね、え〜と、そういう地名だと思ってください」
へ「わかった」
風「ここをくぐるとその煉獄へと行けるけどぉん、覚悟はいいかしらぁん?」
へ「うん」
風「じゃぁ、行くわよん」

〜煉獄〜
鳥居をくぐると何か赤黒かったりしたり暗雲たちこめたりしてる世界につきました
へ「ここが煉獄・・なんていうか目に悪い・・それと」
蛟「気分が悪い、ですよね?呪の負の影響は人体に害を及ぼします、それが天使ならなおさらの事となるのです」
ヘ「だから、負の影響が低い、人間である俺が呪討伐に適任だという事だったよね?」
蛟「はい・・あ、姫様っ!」
姫「ほう、もう来たのか・・って、おぉ!?ヘタレ!?なぜおぬしが!?」
へ「姫・・、いや、それはこっちのセリフだろ、何で呪側にっついたんだよっ?」
姫「・・・・・」
へ「・・だんまりかよ」
呪受需「ん?お客さんかい?母さん」
蛟「呪受需っ」
へ「あの人が・・姫様と姫使之の息子か・・」
呪受需「ん?あ・・やぁ、こんにちは、え〜と・・ヘタレ君だったっけ?」
へ「え!?あっ!姫っこらっおまっ!俺の事をそう教えただろっ」
姫「事実じゃろ?(ニヤリ)」
へ「ぐ・・・」
呪受需「今、煉獄卵を作ってる最中だったんだけど・・」
へ「煉獄卵?」
姫「単なる温泉卵みたいなものじゃ」
呪受需「温泉じゃなく煉獄で作るから煉獄卵って呼んでるだけ、そうそう、何個かうまくできてるのあるんだ、食べるかい?ヘタレ君?」
へ「え、いや、いいです、あと、姫使です」
呪受需「で、何しにここへ?母さんと同じく、僕達、呪の仲間に入りにきたのかい?だったら歓迎するよ、5時半に」
へ「違う・・、てか、何でそんな時間が具体的?」
風「残念だけど、そうじゃないのよね〜簡単に言うと、姫様を連れ戻しに来たわ」
零「あと、死んでください、居るだけでアナタは迷惑なのです」
へ「ストレートだなぁ」
呪受需「ああ、それは困るなぁ、僕はまだ死にたくないんだ、ごめんね、あ〜けど、そうだな、あと、5年と3か月待ってくれるならいいよ(ニッコリ)」
ヘ「え!?」
雅「信じちゃダメだぜっコウジッ!アイツのいう事ほとんど適当だったりウソだったりホラなんだからよっ」
へ「あー・・そうなんだ」
零「・・それまで待てません、死んでください、それがイヤなら今すぐ殺してあげます」
蛟「(零兎様・・ひどく怒ってらっしゃる・・)」
呪受需「そう・・まぁまぁ、そういわずに・・さようなら」
へ「え?」
零「?・・ハッ!?」
ビュンッ!誰かが降ってきた
零「ふっ!不意打ちですか・・」(とっさにかわす)
ヘ「零兎さんっハァッ!(鬼人可)」
蛟「ご無事ですか!?」
零「・・ええ」
風「あ、呪受需っどこに行くつもり!?」
呪受需「え?コンビニだけど?」
雅「てめっふざけやがって、そう言って逃げるつもりなんだろっ!」
呪受需「ん〜まぁ、本当にコンビニに用があるんだけど、そうなるかな・・、ま、というわけで僕は出かけるけど・・」
姫「プリン買ってこい」
嫉怨天「・・ハーゲンダッソ」
呪受需「留守番ちゃんとしててくれたらね」
嫉怨天「・・・(グッ とガッツポーズ)」
へ「ヘタレ君」
へ「・・・(呪受需をにらむ)」
呪受需「また今度ね・・それじゃ、さようなら、永遠に(ニコッ)」(逃亡)
へ「えっ!?どっち!?・・ま、まぁ、いいや、やるぞっみんなっ!今がチャンスっぽいしっ姫を取り戻すぞっ」
一同「おーっ!」
姫「わしの意志を無視してか・・まぁ、良い、おい、嫉怨天・・お?嫉怨天?」
嫉怨天「・・キィ〜〜〜ッ!!」(布を噛んで伸ばす仕草)
ヘ「え?」
姫「はぁ・・ひすてりっく?という奴か・・」
嫉怨天「にくいっにくいっにくいっ!アナタのその・・アアアアアアアアッッ!」
風「なにかしら〜?あのヤンデレのデレがなさそうなの」
へ「それだと、病んでるだけじゃないか?・・ん?んん?え?え?」(姫使の頭髪や髭が伸び、手が次第にしわだらけになっていった)
へ「あ?・・あああ・・こ・・これ・・(俺・・急激に老いてる・・!?)」
ど・・どしゃ・・(その場にひざをつき、倒れる)
風「姫ちゃんっ!・・て・・え・・か・・体が・・動かなくなってきてる!?」
へ「はぁはぁはぁはぁ・・(やべ・・死ぬ・・このまま老いて死ぬ・・のか・・?)
雅「な・・なんだよ・・これ・・か・・体にヒビが・・」
姫「ふん、わし、自ら手を下すまでもなかったようじゃの・・まぁ、ムリもない嫉怨天の呪の力は一定範囲内に居る者の若さを吸い、急激に老いさせ、やがて死へと至る恐ろしい力じゃからの・・効果範囲に入ったのがまずかったのぉ、おぬしら」
へ「マジかよ・・」
姫「このままわしが突っ立てるだけでもよさそうじゃが、それだと、寂しいのぅ、じゃからっ」
バキャーンッ×7(ヘタレと神姫をつぎつぎとけりとばされ悲鳴とともに、煉獄から外へ・・)
嫉怨天「あ・・」
姫「お、済まぬ、つい」
嫉怨天「トドメをさしに・・」
姫「おっと、留守番頼まれているのを忘れてはおるまい?ハーゲンダッソ、貰えなくなるぞ?」
嫉怨天「・・・業欲天様(*呪受需の別名)遅いの・・」
姫「さっき出ていったばかりじゃろ?」

とりあえず、何とか万月まで逃亡成功
〜万月〜
蛟「どうですか、姫使様」
へ「あ、うん、大分落ち着いたよ・・しかし、良かったよ、離れたらまた完全にではないけど、大体、元に戻れてホント良かったよ、で、そういう蛟さんは?」
蛟「急激な老朽化で体にヒビが入りまして、機能が低下しましたが、双月様のおかげで何とか、皆様無事ですが、雷薙ちゃんとチョコちゃんは少し修理に遅れています」
へ「そう、まぁ、無事なら良かった・・しかし、呪があんなにも強力だったなんて」
雅「くそっ!姫様のバッキャローッ!!」
風「はぁ〜バッキャローなのは雅火ちゃんの方だわ」
零「ですね」
雅「な!?なんでだよっ!?」
風「蹴り飛ばされたでしょう?姫様に」
雅「お、おう、だから、なんだよっ」
風「まだわからないのね〜アホの子ね〜けど、そこがかわいいからお姉さん好きよ」
雅「はぁ?」
零「風香さんのマジ話はともかく」
風「あらぁ?冗談よん?」
零「姫様は私達をかばってくれた事に気づいてないのですか?雅火さんは?」
雅「え?庇った?え〜と・・(わりと考える)・・あっ!!そーかっ!そーだぜっ!あの蹴りっ!実はあれっ、助けてくれたって事だよなっ」
風「そういう事〜、蹴り飛ばして助けてくれなかったら今頃皆仲良く天国逝きだったもの〜それに嫉怨天の能力の事も教えてくれたもの〜」
雅「そーかっじゃあ、姫様は」
へ「うん、俺らの味方だよ、居場所こそ違うけど、裏切ったフリだけで本当に裏切ってなかったんだよ」
雅「だよなっだよなっそーだよなっ!えへっえへへっえへへへ」
蛟「気持ち悪い」
雅「う・・、うっせーなぁ、嬉しいんだからしゃーねぇだろっ!・・あ・・けど、けどよぉ裏切ってないのはわかったけどよ、さびしいよな・・姫様がいねぇと」
風「そうねぇ〜けど、大丈夫、お姉さんが慰めてあげるわよ〜・・物理的に」
雅「物理的にっ!?」
風「ま、半分冗談かもしれない事はおいといて〜」
雅「半分マジかっ」
風「も〜手も足も出せませんでした〜という現状なのよね〜、だから、せめて同じ土俵に立てれる程にまでならない事には話にならないわよね〜、ということで目には目を歯には歯をっ、元は呪側にいたあの神姫と契約しにいきましょ」
へ「え?まだ神姫って居たの?」
蛟「・・え、え〜と・・あっ!そっそれは、まさか、闇之子乃神 紫暗様の事ではっ!?」
零「・・それしかないでしょうね」
雅「マジかよ!?いいのかよっ!姫が居たら絶対反対されるぜ?」
へ「え?そうなの?」
風「ま、その理由については闇之子乃神 紫暗ちゃんが居る所に向かう最中に話すわ、で、ハッキリ言うわ、姫ちゃん」
へ「え?な、何?」
風「もうこれしか手段が無いわ、有無の余地無くで悪いんだけど、姫ちゃん・・闇之子乃神 紫暗と契約するわ、覚悟を決めなさい・・いいわね?」
へ「・・わかった」
風「ええ・・させなきゃ終わりよ・・何もかも」
へ「え?」
風「いいえ、何でもないわ・・さ、行きましょ」

闇之子乃神 紫暗、風香が急にマジメになるほどヤバイ神姫のようだが、ヘタレの運命やいかに〜って感じで次回へ


〜特徴あれこれ〜
・姫使が地獄で修行後の姿で、属性的に人間ではなく、鬼だが完全に鬼ではないのでちょい鬼という感じ
・自分の意志とノリでこの(仮免)獄卒 姫使に慣れる(鬼人可)

○見た目
・ロングの赤髪、赤熱色でまるで目の中が燃えているような感じな両目(元は赤と黒オッドアイでした)、眼の下に血化粧的なの、紅のまつ毛、頭に赤色っぽい焦げ茶色のツノ、作者がヘタなのでわかりづらいですが、割と筋肉ムキムキです。
・首に鴉の羽毛ファー的なのと赤黒色の勾玉、上着は半袖の変形道着的なのに紫色の襟に赤色の呪文っぽい文字 背中に初心者マーク、腰に紫の布を巻き、地獄を表すマークがついた前掛け(オレンジベースの淵が赤)、脚は赤黒の袴っぽい素材の履物(紐は赤)、左手首に金の輪、両足首にも金の輪有り、足は裸足

○性格や口調
・過去作、姫使 公次参照

○特殊能力的なの
・現(仮免)閻魔様、山本夜摩(ヤマモトヤマ)の力を一部借りれるようになった=獄召術 (下記参考)
・神威しなくても十分なぐらい、強くなったが、神威するとさらに強くなる
・変身すると、一瞬ボッと炎に包まれ、姿が変わる
・戦闘時、右目からは、姫使之と同じく炎が出ており、そこから地獄で使う赤熱之鎖縛針(せきねつのさばくしん、けど針部分は無)と呼ばれる鎖が出てきたりする、またその炎を腕に宿して、飛ばす事で攻撃する事も出来る、飛ばした炎からも赤熱之鎖縛針を出す事が出来る
・地獄と関係ある動物という事で、修行の成果、鴉と会話出来るようになった、たまにパシリに使ってるがつつかれない日が無い、また、地獄で地獄の警備兵の鴉天狗となんやかんやあって、ファーの部分が鴉天狗の翼に変わって飛べれるようになった、ちぎってもちぎっても出てくるので、頑張れば羽毛布団とか作れるかもしれない
・両足、両手の爪は本人の気分で鋭利な刃のように切れるように変化させる事が出来るようになり、ナイフや包丁が要らなくなった
・ツノが実は非常食になる、こんがりコーンというスナック菓子に似ている味らしく、食感も気持ち固めだが、サクサクしてるらしい、またツノを両方折られるか折ると鬼人可が解け、一瞬、ボッと炎が出て、ソレが消火されるのと同時に元の服装に戻る
・手は包丁にもなる、力も強いのでジャムのフタも簡単に開けれる、炎も出せる、黒いけど、羽毛も掴み放題で羽毛布団買わなくて済む、ツノはオヤツになる、鎖で縛る事も出来、使い方次第で高い所から降りる事、低い所から上る事も出来たりと、総合的に考えると結果、一家に一台(?)ほしい、便利な存在となった

〜獄召術〜
・来焦熱(らいしょうねつ)
眼から炎を出し、攻撃する、飛ばしたり、拳に纏って殴ったりする、熱いので出来るだけやりたくないらしい
・餓貪(がどん)
鴉を召喚し、つつかせたり肉を食いちぎらせたりする、呼んでも来ない時もある、逆につつかれる時もある、基本、鴉になめられてる感が有る
・鎖拷(さごう)
赤熱之鎖縛針で縛ったり、吊ったりなんやかんや、うまく足をひっかけて転ばすのもコレ
・刃手(じんしゅ)
ナイフのような爪に変化させ、突いたり、わしつかみにするようにして裂いたりする、かぎ爪な感じに壁をさして、登る事も出来る
・獄技
赤熱之鎖縛針を腕に纏い、爪で相手の体を突いた後、炎を発し、空中に浮かすと同時に鎖についてる針を体に貫通させながら、巻きつけ、地面にたたきつけた後、引き寄せ、「焦熱」を纏った拳で殴って吹き飛ばし、最期に餓貪で追い打ち又は死体処理 獄卒 姫使の最強技

こんなんにもなれるようになったヘタレですが、お気に召して頂けたら幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.010447 [編集/削除]

500 x 400 (129 kb)png/ShiPainter/Q:1 2012年01月02日(月)


fan illustration.

拍手レス 全体的に好きな感じです! 隠れファン (2011年12月15日(木))
ハムノヒトさん

>隠れファン様
うひゃーいっ有難うございます〜^^レス有難う御座いました〜^^

2011年12月17日(土) [No.10447-2 - 編集]

コメント〆切

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