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闇之子乃神 紫暗
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前闇之子乃神 紫暗
年齢??? 才
性別
身長100 cm
体重5 kg
種族その他
性格基本ドMで時々ドS、ぼーっとしていて、おとなしく無口、ネガティブ、若干天然で空気読めない
特技闇や影から物質を作る、首が取れても平気、骨がない、出血多量で死なない、不老不死、傘で飛ぶ、鎖であやとり、目からビーム的なの
弱点
カテゴリその他


今晩は〜今回は闇之子乃神 紫暗です。
闇といえばって考えていくと、私的イメージが拘束具(ボンテージ的なのとか)、拷問器具、鎖、紫、となりまして、こんな衣装になりました、正直出していいのか悩んだ所ですが、出してみます。

〜約束〜
*グロイ所があります、そこの所ご了承頂けるならお付き合いくださると嬉しいです。

姫使はヘ、姫は姫、蛟は蛟、雅火は雅、地与子は地、零兎は零、雷薙は雷、風香は風、紫暗は闇で略しております。

〜あらすじ〜
呪族と対決→手も足も出せずボロ負け、まず戦う事すら出来ない状況を何とかせんと闇の神姫、闇之子之神 紫暗と仮契約するため、闇之子之神 紫暗が居るとされる「天獄洞」へと行きました。

〜天獄洞〜
風「さてと、ついたワケなんだけど、何にも見えないでしょ〜?あ、これを機に変な事しちゃダメよん、お姉さん的には大歓迎だけ・・」
ヘ「・・(べちゃ・・)っ!おわっ!何かぬるっとしたもんがっ」
風「鬼になれるようになっただけじゃなくスルー出来るようにもなったのねぇ〜ちょっとさびしいかも〜、まぁ、いいわ、雅火ちゃん、明かり宜しく〜」
雅「おう(手からボッと炎が出て周りがほのかに明るくなり、辺り一面が真っ赤な液体がついた洞窟とわかった)」
ヘ「うおぉ!?ななっなにこれっ!?えっ!?これって!もしかして・・」
零「そう、ケチャップです」
ヘ「えっ!?」
風「ケチャップという名のブラッドよん」
ヘ「・・あ、やっぱり、って、なぜ英語」
風「ちなみにこの血のほとんどが紫暗ちゃんのと言われているわねん」
へ「えっ!?」
風「紫暗ちゃんは私達と違って神代じゃないから、血が出るのよねん、しかも、傷口がふさがらない限りねぇん」
へ「それでこれ・・いや、おかしくだろ」
零「昔、紫暗が当時紅仁が手伝ってしまったせいで天使に捕まったと聞きます、まぁ、双月さんの情報からですので、詳しくは知りませんが、天使達は紫暗さんを捕え、知るはずもない呪受需の居場所を聞き出そうと拷問してたそうですよ」
へ「拷問!?」
零「で、最終的に拷問の末、天使が諦めて放置というワケです」
風「拷問だけじゃなく、新兵器的なのとかのモルモットとかにもされたと聞くわ、あげく逃げる紫暗を狩る、そーいう事をゲーム感覚でしてたと聞いたわ」
ヘ「その最中に飛び散った血だと」
風「それは関係ないわ、元から血だらけだったと聞くもの〜」
へ「関係ねぇのかよっ」
風「・・と、あれが紫暗ちゃんよん」
目の前に、両手を広げ、杭的なのを体中に打たれて、吊るされている紫暗が見えました
へ「あれが闇之子之神紫暗・・何か刺されてない?」
風「ん〜拷問の最中に天使だけアレになっちゃったんじゃない?それで放置されてあ〜なったみたいな」
零「アレとは、肉塊とか肉塊とか肉塊とか・・ですね」
雅「・・ま、まぁ、アレって事か」
へ「アレって事だね・・」
蛟「結局わからないのですね」
へ「・・そゆこと」
風「じゃ、まずはお話してみないとねん、ヤミちゃ〜ん」
闇「ん・・その声・・・ふう・・か?・・おはよ」
風「おはよーん、で、早速で悪いけど降りてきて〜ん」
闇「ん」
へ「あ、今、外し・・」
ぶしっ・・ズズズ・・ブシャ・・だばだばだば・・
(杭類を外さず、血が出ようとも、そのまま降りようとする紫暗)
へ「いっ!?」
ズチャッ(着地)
闇「あ・・首が・・・あ・・あ・・あ・・まつだべ〜」(首を拾おうとして蹴る→拾うとして蹴るループ)
風「どこいくのよ〜ん」

数分後、拾ってあげた後、協力して欲しいと頼む風香
しかし・・
風「あらら〜」
へ「ん?」
風「ん〜姫使之ちゃんの名前を出して話した途端、バトルモードって感じになっちゃったようなの・・というわけで逃げるわよんっ」
へ「え?」
零「だったらもっと早く言ってください、来ますよっ」
へ「とてもそういう風には・・ん?あれ?あれってもしかして傘?」
闇「そう傘だべ」(いきなりヘタレの背後に移動)
へ「どわぁっ!?」
闇「けど、この傘はそこらの傘と違うべ、この傘は・・降らせる傘・・」
へ「おぉっ!?」(傘が大きくなり、天井を覆った)
闇「血の雨を」(そう言った瞬間、傘から無数の刃が姫使達を襲う)
へ「うえぇっ!?」
風「風よっ」ビューン(風発生)
へ「ぉわ〜っ!?」(風で飛ばされるヘタレ)
風「ぼ〜としてたらダメよん、ささ、闇にのまれる前に逃げるわよっ、というわけでっ雅火ちゃんっ雷薙ちゃんっ」
雅「おうよっハァァッ!」ボォウッ!(炎発生)
雷「言われなくてもっ」バリバリバリ(雷発生)
へ「?」
雅「俺達についてこいっ」
雷「遅れないでよねっ」
蛟「はいっ」
零「(しゃ〜〜)(地面を凍らせスケートのように移動)」
風「闇にのまれるとやられるわよっだから、闇を消す、光が、雅火ちゃんや雷薙ちゃんが頼りなのっさ、逃げるわよっ」
へ「なるほどねっ!うぉ〜」
逃亡
・・数分後
闇「・・やっぱり、・・も・・だべ・・けど、これで・・」
へ「え?」立ち留まる
風「!!姫ちゃんっ!何してるの!?」
へ「いや、声が・・」
風「声?」
闇「これで・・おらは・・」
へ「っ!!よくわからないけど・・これはヤミちゃんの声だ」
風「えっちょっと!?何、ヤミちゃんの方に向かおうとしているの!?」
へ「声・・、いや、想いが聞こえる・・それに呼んでる気がするんだ・・・あの闇の中からか・・え〜と、ごめんっとにかく俺、放っておけないっ」(闇の方へ向かうヘタレ)
風「まっ!ひっひめちゃーーんっ!」

闇の中
へ「どこだ?」
闇「一人ぼっち・・これで・・おらは・・来ないで・・死ね・・来るな・・殺す・・見えない・・絶望・・おらには・・やめるべ・・不幸に・・」
へ「そこらじゅうに声が・・どれもホントの?なのか・・いや・・」
闇「・・も・・ひ・・と・・りは・・ヤ・・だべ」
ヘ「そこだっ!(真下に両手を伸ばすヘタレ、紫暗の腕を掴み引き上げようとする)
闇「っ!!」
へ「ヤミちゃんっ」
闇「・・・やめっ!」
ズバン(闇で作った刃でヘタレの両腕を切断する)
へ「っ!!」
闇「・・・もう来る・・」
へ「アァァァーーッ!(ボォウッ 鬼人可)」
闇「・・っ!!」
ジャララ パシッ(ヘタレの目から鎖が出てきて紫暗の所へ、鎖を掴みとる紫暗)
へ「掴んだなっ」
闇「・・鎖が・・・・・手品?」
へ「空気読もうよっ!?」
闇「?」
へ「え〜と・・その・・離すなよっ、俺も離さないしっ離そうとしても何度でも掴むからっ」
闇「・・おらの・・事?」
へ「そう、え〜と、なんつーか・・その、俺は・・消えないからっ!」
闇「・・うそこくなっ」
へ「ウソじゃないっウソだったらここまでしないっそーだろっ!俺を信じろっ!!」
闇「っ・・けど・・」
へ「怖いのはわかるけど・・ホントは信じたいんだろ、だったら信じろよ」
闇「・・違う・・べ」
へ「違わないだろっ
闇「違うべっ」
へ「じゃあ何で掴んでるっ!?離すなって言われたからか!?そーじゃないんだろっ!素直になれよっ」
闇「っ・・けど・・けどけどけどけどけどっ・・」
へ「なぁ、もういいだろ」(抱きしめてみる)
闇「・・ふぁ」
へ「今・・ヤミちゃんが感じた事、俺は絶対守るから、消させないし、消えないからっ」
闇「・・ホント?」
ヘ「ああっ約束するっ」
闇「・・・・おめさ、名前さ、教えてけろ」
へ「姫使 公次」
闇「・・姫使 公次・・」
仮契約しました、ヘタレの腕が契約後の能力のおかげで元に戻りました。
〜数分後〜
風「・・姫ちゃん・・」
雅「コウジィ〜〜」
零「・・む、闇が引いていきますよ」
風「え?」
へ「おーい」(紫暗と手を繋いで合流)
風「姫ちゃーんっ!」
雅「コウジーーッ!!」
(雅火、勢いで抱き)
風「あ〜ん、先こされた〜」
へ「うわっと」
雅「コウジ〜〜、おま・・おまっ・・あっ・・何抱きついてんだよっゴラァーッ!」(殴)
へ「うぇ!?それは雅火さんからぐほぁーっ!」
雅「・・ハッ!大丈夫か!?コウジ!一体誰がこんな・・って俺かっ」
零「・・ノリツッコミ」
雅「うっ!うっせーよっ!」
へ「あてて、大丈夫だよ、それよりヤミちゃんと仮契約出来たよ」
闇「した・・けど、約束がまだ」(小指を出す)
へ「え?ああ、わかった、じゃあ、ゆびきりげんまんウソついたら・・」
闇「・・ゆびきりげんまんウソついたらおめさの家族皆こ〜ろす、指きった」(ぶちっ)
へ「指きった・・ってえぇー!?って!指ーっホントに切らなくていいからね!?」
闇「そうだったべか?じゃあ、あげるべ」
へ「いらないからっ」
風「一体何がどうなったの?」
へ「まぁ、色々と、その・・ヤミちゃんはさ怖がっていたんだよ、ひと時の幸せを」
風「え?」
へ「ヤミちゃんは不老不死だから、友や希望が出来てもいつかは・・」
風「失う運命」
へ「そう、だから、いつか悲しい思いをするぐらいだったら初めから無くそうとしたんだ、だから、俺を殺そうとした、俺が姫使之や紅仁とだぶったから、けど、また信じてくれたんだよ、それで、俺がとある約束を持ちかけたら・・ね、上手くいったよ」
風「え〜と〜、それは・・死なないって事?」
へ「いや、実際の約束は恥ずかしいんだけど、俺が消える事のない希望の光になるからと誓ったんだ、と・・とりあえず仮契約で不老にはなるんだし、寿命で死ぬって事はないし、俺が離さない限り大丈夫・・だよね?」
風「そうね〜きっと大丈夫よ、にしても、よくやったわねん、ご褒美はお姉さんの・・」
零「・・カキ氷をあげます」
風「割り込みいや〜ん」
零「下ネタ回避、あ、雅火さん・・何か熱くなりすぎです、とけちゃったじゃないですか」
雅「しゃ・・しゃーねーだろぉコウジをコウジを抱き・・だああぁぁぁ〜〜」(赤面した頬を両手で隠しながら、うずくまる雅)
零「更に熱くなってしまいましたね、蛟さん、水を」
蛟「焼牛に水・・かと」
へ「焼けてはないけどね」
風「ま〜これで嫉怨天と戦えるわねっ早速ゴーゴーよ〜ん」
へ「うん、じゃぁ・・」
ビーン (鎖で脚を引っ掛かる紫暗)
へ「イゴーッ!?(こけた)何すんの!?」
闇「・・・」(プイッと首を180度回転させる)
へ「え?何っ!?」
風「よくわからないけど、へそまげちゃったみたい」
へ「何で!?」グリンッ(紫暗の首を180度回転させて正面を向かせた)
闇「わざわざ死ぬ危険犯すとかダメだべ・・ヤダべ、いかせない・・」
へ「あ・・あー(どうしよう・・)」
闇「・・おねげぇだ・・いかねぇでけろ・・・」すそを引っ張る紫暗
へ「う〜ん(困ったなぁ・・てか、そろそろすそが破かれかねない)」
風「(ここはお姉さんが何とかしないとねん)、ヤミちゃん、気持ちはわかるけど、行って先手打たないと〜いけないのよ〜ん、じゃないとあっちから襲われたらこっちは勝ち目ないから〜ん」
闇「・・そうなんだべか?」
へ「え・・あ〜うん、そうっ、そういう事なんだっ、だから、行こう、いえ、行かせてください、おねげぇします(あ、うつっちった)」
闇「・・・・いってらっし・・」(すねるようにまた首を180度回転させた)
へ「あ、うん、ってヤミちゃんは・・」
闇「おらがいくと呪の奴ら強くなっちまうだ・・」
へ「そっか・・ごめん、あ、え〜と、その有難う、絶対戻ってくるから、この・・(結局貰った紫暗の指を出して)約束に誓って」
闇「・・うん」
へ「・・よしっ、じゃあ行こうっ!嫉怨天のもとへっ!そしてっ今度こそ勝とうっ!」
一同「おーっ!」

次回再び対峙っ嫉怨天っ
続け


ポジション的なのまとめ
・正式な神姫ではないという扱いだが一応神姫、だが、他の神姫と違い、神代ではない、分身だが、本体と変わらない扱いなので神姫と違い、血が出るし、乳首や性器が有(機能はしていない)
・姫使之についてきた頃は、迷子で親探しを手伝ってもらっているという感じで仮契約すらしていない、姫使之が天使に捕まりそうになった時に誰も近寄る事はないだろうと思われる場所、紅河洞(後の天獄洞)に封印したが、紅仁によって封印を解かれ、紅仁と契約をした→なんやかんやで呪族が生まれてしまったので反逆者扱いとなり、天使に捕まりなんやかんやされるが最終的に天使が「天獄洞」と呼びなが変わった紅河洞にて拷問等の酷い事された末、放置される
・初めて契約したとされるのが元紅仁、現呪受需、暴走→封印→解放、されるも、位置がわからず、探し周っているが見つけられていない様子
・呪族に近づくと呪族がパワーアップする(ので紫暗は対決時は基本留守番)
・神姫の中で最も年齢が低いとされてるが年齢は不明
・仮契約すると、完全ではないが、ほぼ不老不死(歳をとらない、原型が残っていれば何度か再生(ただし、再生するたんび再生スピードが衰え、やがて再生しなくなる)になれる


〜特徴あれこれ〜
○見た目等
・ベースカラーは黒と紫
・ベルトのついた目隠し(素顔は大人しそうな少女な赤目)
頭に包帯と金の杭的なのにひし形の赤色の鎖がついたの、首枷(鈴がついてるが実際は拷問器具、左右にネジ状の針がついてる(黒いのはフリルではなくビリビリ布)
胸にベルト(ビリビリ布付)
脇腹辺りにコルセットのようなボンテージのような服装(脚のガーターベルトのような部分と繋がっています)
腕と太ももに枷(ベルト3連)腰に前掛けのようになっているビリビリの布の上に尻尾を巻きつけている
足首に足枷、足にもベルト、両足の親指にネジ状の針がついた指枷的なの
・現在の恰好になる前の服装はボロボロのワンピース的なのだけで、後に天使に捕まった時にこの恰好になって以来この恰好、ビリビリの布部分はその名残、ちなみにこの恰好も拷問&拘束用、魔力を込めると痕になる程、絞め、呼吸困難になったりする服装という設定
・モチーフはわかりにくいが黒猫(けど、好物は豚足)ちなみに普段は出ていないが、黒猫の耳はテンションがあがった時出る
・首がとれる、また、左右360度回転する、否定的にぷいっとそっぽ向く時、180度回転する時が多い

○口調
・田舎っぺ
一人称はおら、語尾にだべをつけたり、〜けろとか言う
△一人称 おら
△二人称 おめさ
△三人称 おめさらぁ
△呼び 姫使、シエル→あんちゃん
    風香(緑)、雅火(熱い)、蛟(青)、零兎(白)、地与子(亀)、雷薙(虎)→纏めて「姉ちん」(区別つけろと言われたら()内のイメージ+姉ちんで言う、血染女姫だけ「姫ねぇちん」
・呼ばれ方はヤミちゃん、シアンちゃん

○性格
・大人しく、無口でネガティブ、自らの首を抱き、口をぽけ〜と開けてぼ〜としていたりする時が多い
・たまに動いて、首を落とし、拾おうとして近づきうっかり蹴る→拾おうと近づく→蹴るの繰り返しで待って〜とどこか遠くにいっている時もある
・自ら作ったこけしの中に住んでいる
・大人しく消極的、に思えるが、実は心の中では困っている人が居たら助けてあげたいと思っている、だが、人と関わると不幸にさせてしまうのはないか、と恐れてるため、極力何もしないようにしているネガティブな子(けど、一部の人には積極的)
・ドM時々ドS、基本嫌がられる事、痛い事をされてもめったに怒らない、また戦う事を嫌い、会話で戦闘を避けるか相手が満足するか諦めるまで受けに徹するドM、だが、いざ戦う気になった時は拷問器具を扱ったり、逃げられないよう両足を切断したり、死なない程度に戦う事を好む、また、約束を破ると本人だけでなく家族も根絶やしにする、時々残酷でドS
・相手が将来的に希望となりうると考えられる人の場合は戦う事が多い、孤独に苦しむ、絶望しかないそんな世界で生きる事こそ、自分のふさわしい居場所だと考えているから、らしいが、本当は一時的でも得られるであろう希望をいつか失うのが怖いから、最初から希望となりえそうなのを消す事で避けているだけだったりする
・姫使と仮契約後は結構執着している様子、影(の中)から見守っていたり、気が付けば背後に居たりする、傍にいてほしい時は鎖で脚を引っかけたりしたりする

○特技
・目からビーム、目隠しは観音開き式で開きます、またテンション上がってるらしく猫耳が出ます、威力は障子(紙)に穴が開く程度〜肌が日焼けする程度
・闇からなんやかんや1、影や黒い部分があればそこから刃や自分の思った形の物質などを発生させたりする事が出来たりする能力、人物も作れる(ただし、形だけで喋らない、自立しての動きは出来ない)、また、色は黒〜赤黒〜赤色〜ピンク〜白(右に行く程明るい)
・闇からなんやかんや2、闇から鎖を作って、それであやとり的なのをして遊んだりしている時もある、また、闇から武器を作る(紫暗の武器は傘)ソレを広げて風に流されて飛んでいる時もある
・体重=服装の重さらしい
・本体を消滅させない限り不老不死、骨折無、出血多量で死なない、切断→早期再生、消滅→そこらの影から出てくる=「死なない」がメリットで本体が謎状態なので「死ねない」がデメリット
・本体は後に紹介予定

○能力&武器
・属性は闇、闇の特性は「同体」、闇に覆われた範囲内に居る生物全てが紫暗とほぼ同じ感覚となる(一定の感覚類が支配される=紫暗が目をつぶれば、相手は何も見えなくなるという感じ)
また、紫暗が思った事も、その闇にのまれた者の思った事も感じ取れるようになる、対処方は眩しいくらいの光を出す事(明るくなる行動)を保ち、闇を光で消す事ぐらい
・武器は一つ目と口がついてる傘、名は取手が鎖なので「鎖傘」や「降血傘」とも呼ばれているが実際の名は「一眼傘(ひとつめさん)」
・傘は槍とかドリルに変化したり、傘の中や傘の口からは刃が出たりする、また、拷問器具が傘の口から出てくるのでソレを扱う場合もある


こんな子ですが、お気に召して頂けたら幸いです〜^^
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.010489 [編集/削除]

500 x 400 (139 kb)png/ShiPainter/Q:1 2012年01月02日(月)

ひとだまさん

レス失礼します、おおっこの子は…絵師名簿の方でのシリーズ予告リストにてダーク神姫様達(勝手に名づけるな)じゃないかと思っていた方ですね。
紫暗ちゃんだけでなく、他の七つの大罪モチーフの方々も気になっていて(個人的にですが、罪の当て嵌めが各属性の神姫様達にそれぞれ合っていて、神姫様達の性格の陰の部分的なものを設定として据えているのかなーと感じました。勝手にすみません;ただ、もしそうだとしたら設定の伏線の細かさに圧巻です…!)今からシリーズが更に楽しみです。
イラストの方、サムネじゃはっきりと分からなかったのですが、いざクリックしてみると…!?
えっ、えっ、くっくくく首が首がー!!?となりました(汗)まさかのドッキリに数分間フリーズしましたよー!
ただ設定を読んでみると納得です、なんと首が飛んでも生きていられるとは…!
ただその能力のせいでかなり苦しい目にあってしまっているのがなんとも…。
天使=シエル君やセブンさんのまったり癒しなイメージだったので、「天使」という設定のちょっとダークな一面が見られてなんだかゾワゾワしました。
モチーフも拘束具や拷問器具など暗いイメージなもので、全体に漂う怖い感じにもゾクゾク…。
ただダークホラーな雰囲気に少しだけ反応してしまったのは内緒です←
デザインの方はそれらのパーツを組み入れつつ、可愛カッコいい+キワドい魅力にあふれてて紫暗ちゃんらしさを上手く表現しているなぁ、と感じました。
そしてこけしにマイホームと書いちゃうところ、傘の不気味可愛さ部分にハムノヒトさんテイストが出ていて良い感じですね〜(笑)
更にストーリーの方、今回も楽しく読ませていただきました。
そこはかとない田舎っぽさ漂う口調や、ネガティブながら実は心優しい性格が可愛いですv
展開と嫉怨天さんの詳細が気になると同時に神使君の相変わらずな優しさにグッと…さすがですね。
ではでは、レス失礼しました。

2012年01月03日(火) [No.10489-1 - 編集]
ハムノヒトさん

>ひとだま様
今晩は〜ひとだま様、レス有難う御座います〜^^
ダーク神姫様ですw、けど本体は・・いつの日か出す予定です〜、いや〜七罪天の設定はそこまで考えてませんでしたよ〜^^;ただ、属性の当て方はお察しの通りです〜、気づいて頂けて驚きつつも嬉しかったです^^、七罪天はどういう風になるか・・はお楽しみに〜ご期待に応えられているような子達になればいいのですが〜
首ちょんぱキャラ(どんなだ)とか、割と好きだったりするんです、これだけ言うと危ない人ですけど^^;首とれるけど、可愛いらしいを目指しました〜、むふふ♪ドッキリして頂けて、この構図にして正解でした〜最初は直立不動尊で余白に紫暗が使用する遊具をモチーフにした拷問器具とか描こうかと思いましたが、やめて正解でしたw
以外とダークなのが好きなんです〜七罪天コーナーはダークなのが多くなりそうです^^;けど、楽しんで頂けたら何よりです〜
天使は姫使さん側の天使は悪人側に見られる方が多くなるかな〜と思いますが、悪人でも魅力あるような・・方になればいいなぁ・・と願いながら、これから頑張っていきます〜
デザイン面、やはりキワドかったですかwいや、ソレがねらい目だったので、そう仰って頂けてよっしゃとガッツポーズ&ニヤリw
テイストw自重しなくて良かったw心底思いました、むふふふふぃ♪嬉し恥ずかし><、しかし、ジャンピングガッツポーズッw
長い話でしたが、全部読んで頂けたっだけでなく楽しんで頂けてっ感無量です〜むほほーい♪
嫉怨天、期待に応えられる結果となって頂けたら幸いなのですが〜頑張りますっ!
ではでは、有難う御座いました〜^^

2012年01月06日(金) [No.10489-2 - 編集]

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