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ホークアイ(2) 〜主に足と翼〜
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前ホークアイ(2) 〜主に足と翼〜
年齢29 才
性別
身長177 cm
体重HIMITU kg
種族PP
性格(1)参照
特技(1)参照
弱点(1)参照
カテゴリ機械SF近未来


今晩は〜今回はA.Eより、ファントムホークアイのリーダー、ホークアイ姉さん(2)です。
(2)では脚、翼、背面の詳細となっております。
*前面、持ってる武器の詳細は(1)参照です。

○ホークアイ(2)
〜足パーツについてあれこれ〜
・特殊リボルバー式のレールガンが内臓されている、脚兼武器のパーツとなっている、リボルバーレッグレールガン(オマケで足の裏から衝撃波を放つ機能付)、通称R3G(パーツ名)と呼ばれている、ちなみにホークアイ自身が命名した名はホットスタンドバイミー(熱く私を支えてくださいという意味らしい)
・6発まで連射可能、だが、3発〜4発連射すれば、オーバーヒートするため実際の連続発射数は3、4発が限度
・リボルバーだが、攻撃属性は実弾ではなくEN攻撃
・引き金は無いがハンマー(撃鉄)は有り、普通と違い引いて上げる、その後、自らの手で撃鉄を倒す事で発射するタイプとなっている
・撃鉄はT/B:ENを発生させる装置である
・発射の仕組みは、まずリボルバーに入ってる属性はT/C:EN、ソレを撃鉄(T/B:EN)に当たる事でCがBに反発、リボルバーからバレルに沿って飛んでいく、その際、バレルもT/B:ENを右から左へ、バレルの外に行くように沿って発生させ、バレルをレールにして、更に加速させたT/C:EN属性弾を発射させる、これがこの銃の特性であり、レールガンと言われる由縁である

〜T/○:EN 属性について〜
EN属性の攻撃には属性があります、下のはそれのマトメ表です。
T/A:EN
基本のEN 全てのPPは基本コレ、EN色は青色
T/B:EN 
Aと反発し、BのENの方が威力が上、EN色は黄色
T/C:EN 
AとB共に強く反発する、EN色は赤色
T/D:EN
AとBを引き寄せる効果がある、EN色は緑色
T/U:EN *Uはunknown
未知のEN、A〜CのENを消す効果がある謎のEN攻撃、余波的なのでも喰らえば少しずつ分解されていく、毒のような状態になる、ホークアイはこの攻撃の余波にやられ脚を無くした EN色は紫色
・ちなみにAとA、BとB、CとCと同属性同士の場合は受け止める事が可能

・R3Gと呼ばれているのは、赤い脚、赤いEN弾なので
red revolver rail gunとも呼ばれ、Rの頭文字数3+GUNのGを足してR3Gとも呼ばれるようになった
・一発撃つとリボルバーが回転し、次の玉を撃てるようになる、のは普通だが、このR3Gの場合は何とリロードが不要、何故なら、5発目を打ち終わった後には攻撃がENなので、その頃にはEN弾がチャージされているからとなっているからである
ちなみにリボルバー部分を抜きたい場合は左右のパーツAが半回転するかのように動くとリボルバー部分がハッキリ露出するので、ソレで取り出せるようになるという感じ
・足の部分から衝撃波を発生させる、ホークアイはソレを利用し高く飛び上がる
・作者の絵がヘタなので仕組みが複雑そうに見えるが、実際は簡単な作りで、膝の関節部分に穴付のバレルが付いており、普段はパーツCに杭があるので、ソレがバレルの穴に刺さっている(*杭がささってないと膝を曲げた時バレルが出てしまう)が、撃つ時だけ、その杭が外れる、後は膝を曲げバレルを調整するという感じです

〜翼〜
・無数の六角形で形成された翼、先端だけ鷹の羽を意識したパーツがついています
・はばたく事で降下する速度を遅くさせる程度の能力で、自由飛行は不可だが高い所からの滑空はある程度可能
・便利な事に出し入れが可能、ただし、一つ一つの六角形がダウンロードされて、形になっていく・・感じなので多少時間がかかる、しかし、時間をかければかなり大きな翼にもなる、大きさに比例して下降速度が減少、滑空の場合は飛距離が伸びる

〜結成、ファントムホークアイ〜
*ウ=ウルフ、ホ=ホークアイ、ワ=ワンコの略です。
*キャラ的に下ネタ含まれています、読む際はそこの所ご了承してください

まだホークアイとウルフがS3G勤務だった頃、犯罪者を捕まえて、逃げる途中数人が乗れる搭乗型飛行ユニットを発見、それに乗って二人は逃亡を試みるのでした
〜上空〜
ウ「リース、俺は追ってくる奴を叩くから、操縦よろしく」
ホ「やった事ないけど、OK、これがハンドルね・・よいしょっと」
バキッ(ハンドルがとれた)
ウ「おい、今、嫌な音しなかったか?」
ホ「気のせいじゃない?所で、ウォルフはハンドルがこわれ、じゃなかったハンドルがないタイプも操縦出来るのかしら?」
ウ「おたく・・、まぁ、壊れた奴を見た事ないワケじゃないけど、流石に俺でもムリだな」
ホ「あら、経験豊富で技術も豊富なアナタでもダメなの?」
ウ「それは夜でのお話、で、どうする?」
ホ「近くにOLISの壁があるわ、そこに激突させた後、回収班に連絡しましょ、で、私達は?」
ウ「とか、いいつつ、脱出口に移動してる辺り、アレだな、いいぜ、信じてるぜ、リース・・コレを俺の遺言にすんなよ」
ホ「OK、じゃあ、しっかり捕まってて、飛び降りるわよ!」
ホークアイの鷹の翼パーツでゆっくり降下、難なく着地しました

〜数分後〜
報告する二人。
ウ「・・そんじゃ、宜しく・・回収班に連絡したぜ、リース」
ホ「そ、こっちも報告終わったわ、で、一旦仕事を受けに本部に戻るわよ」

〜S3G本部〜
上司「まぁ、全員捕えられなかったのは想定内、それはいい、問題は・・」
ウ「飛行ユニットを壁に激突させた事だろ?いいじゃねぇか、俺達事、地面に激突しなかったんだからな」
ホ「そうそう、それにけが人も出なかったし、めでたしめでたしじゃない?」
上司「めでたくないっ!・・もういいっお前達と話してるとストレスがたまる一方だ、とにかく、次の仕事に向かって貰うっ」
ホ「了解、で、それはどこ?」

〜OLIS謎の施設内部〜
ウ「・・ん?・・んぁ?ここは?」
ホ「OLIS内部、思いだした?」
ウ「OLIS内部?・・え〜と・・あぁ、思い出した、確か、OLIS内部に上司に言われて、行ってみたら・・・こうなったんだっけ?ってどゆ事?」
ホ「私達と同じ恰好した(味方と思われてる)人に裏切られて、気絶させられて今に至るってトコね、所で、ウォルフ、私達の声以外にも、何か聞こえない?」
ウ「ん?あぁ、聞こえてるよ、殴り合うような音だろ」
ホ「ええ、もしかすると、ここは噂のコロッセオって所かもしれないわね」
ウ「あー、ソレって確か強いもん同士が殺し合いして、勝った奴が負けた奴の能力を一部引き継いで、次の奴と戦って・・」
ホ「そうそう、どんどん強くなっていくという」
??(複数人)「ご存じだったようだね、話が早くて助かる、まさにソレだ、そのために君達はココに招待されたのだ」
ホ&ウ「っ!誰だ!?」
??「私達はココ、MANIAを管理しているS3Gの一人だよ、早速だが、君たちには噂でいう所、「コロッセオ」に出て戦って貰う、あ、ちなみに本当の名前はMANIAだ」
ホ「ふ〜ん、で、断る事は」
??「無論、不可」
ウ「対応悪い所だ、すぐ潰れるな、俺の手によって・・な、つーわけだから、おたくらに付き合ってやるよ」
??「ほう、それは良い返事だ、では、期待に応えて貰おうか」
ウィーン・・ガコォン
ウルフだけ、真後ろにある、鉄格子が左右に開く
??「足は拘束してないのはわかるだろう、鉄格子より奥にある六角形の部屋に入りたまえ、そこが死合の場だ」
ウ「OK」
指示通りウルフが動くと、対戦相手はワンコとなりました。
数分後・・
ウ「まさか、ワンちゃんにここまでやられるとはね」
負け気味なウルフ
ワ「アンタは多少楽しめたが、所詮犬か」
ウ「言ってるだろ、俺は狼だぜ、ワンちゃん」
ワ「俺に勝てたらそう認めてやるよ、犬ッコロ」
ウ「そうかい、じゃあ、後悔しな、俺をガチにさせた事をなっ」
ワ「ハッ!まだ楽しませてくれそうじゃんっ!そうだっ!くたばる前に、俺を楽しませるだけ楽しませてみなっ」

所変わってホークアイも対戦中、相手は兎
ホ「あっちは盛り上がってるわね、なのに、こっちはもう幕切れにさせる気?兎ちゃん?」
瀕死気味なホークアイ
兎「弱い物イジメは好きじゃありませんから」
ホ「弱い物イジメね、確かにアナタは強いわ、何でそんなに強いの?」
兎「負けられないからです」
ホ「ふ〜ん、で、負けられない理由とは?」
兎「別に(少し赤面)」
ホ「あら、あらあららぁ〜、もしかしてぇ〜コレ(男)?」(小指を立てる)
兎「ちっ違いますっ!いや、違わないけどっ違うというかっあのっ!彼氏とかっそういうのじゃなくっ私の教官でっ」
ホ「教官?貴方、服装から、S3Gよね?私もなの、だから、教育係りの教官なら一通り知ってるはずよ、言ってみて」
兎「え、あ、パ、パンサー教官なのですけど、ご存じですか?」
ホ「パンサーってあのウザイ程熱い奴って事で有名な?」
兎「そんな風に言わないでくださいっ!!パンサー教官はっ素敵なウザさなんです!」
ホ「そぉ〜、好き、いや、愛しているのね〜、赤くなっちゃってカワイイ」
兎「なっなっなっ・・〜〜〜(赤面した頬を手で覆う)」
ホ「(あ、隙だらけ)、勝負というのは非情よ、ウサギちゃん」
兎「え?」
ドゲシッ 蹴りで浮かされる兎
兎「なっ!?人が恥ずかしがっている時に手を出すとかっ卑怯すぎますっ!」
ホ「ゴメンナサイ、ソレ、聞きなれた褒め言葉だわ」
ダンダンダンッ!(銃乱射)
兎「ぐっ、パ、パンサー教官、ごめんなさい・・」
ホ「勝った気しないけど、勝てた、はぁ・・本当に危なかった、さてと、次は貴方達よ!!」
??「その体でよくそんな事が言え・・っ!!」
ホ「何?急にだまっ・・(後ろに、妙な気配を感じ振り向く)
カッ! 紫の光の無数の光線が放たれる
ホ「っ!!」(とっさに前転し、光線を避けるも・・)
ホ「あっ!?えっ!?・・あれ?足の・・感覚が・・消え・・た?」(足に攻撃を受ける)
??「な、な、な・・」
ホ「・・何、あの黒いの・・」
??「アヌビス!?何故アヌビスが!何故だっ!?」
ホ「アヌビス?・・ハッ!?しまっ・・ぐぁっ・・」
瓦礫がホークアイに降り注ぎ、直撃、そのまま気絶する

ホ「ん・・あっ、え?ウォルフッ!?」
ウルフの背中におぶられているホークアイが目を覚める
ウ「おお、無事か、だよなぁ、じゃなきゃ運ぶ前に消えてるもんな、で、早速で悪いけど、今脱出中だ、俺自身良くわからねぇけど、今の状況を話す、整理が難しいと思うがよく聞け、まず・・」
ウルフいわく、突然の紫の光線で施設が崩壊、そのおかげで脱出出来たらしいという事を聞くホークアイ
その後、ホークアイとウルフとオマケについてきたワンコはホークアイの感覚がなくなった足を何とかしようとするため、とりあえずOLISから出て、一番近くにあった店「バットール」に向かうのでした
〜バットール〜
ウ「頼む!リースをっ!」
店長「つっても、こいつはもうムリだぜ、切るしかねぇ、そうしねぇと、このワケのわからねぇ紫色のエネルギーに全部喰われちまうっ」
ウ「ソレ以外にないのかっ!」
店長「出来るならやってるってのっ!正規(S3G管理)のデータバンクにおめーらのデータが消されてるっぽい以上、もう切る以外出来ねぇ」
ホ「切るだけ?あの赤いパーツ、付けれないの?」
ウ「おいっ!リース、まさか、足切ってアレをつけるって言う気か?」
ホ「ソレ以外なさそうでしょ?だったら、お願いするしかないでしょ?」
ウ「お、おいっ!」
店長「わかった、今すぐ何とかしてやるっ」
ホークアイを抱えて、修理部屋へと消えるオヤジ
ウ「・・クソ」
数時間後
ガチャ
店長「上手くはいったぜ」
ウ「覚悟はしていたけど、リース・・その足・・」
ホ「何?予想以上に似合うかしら?」
ウ「は?いや・・」
ホ「ごつくなっちゃったっけど、悪くはないわね、そうね、唯一の不満はこの足じゃダンスは踊れないわね」
ウ「・・リース」
ホ「こういう足も悪くないんじゃない?ウォルフ、貴方もそう思うでしょ?」
ウ「・・リース、ムリすんな、もう堪えるなよ」
ホ「ムリ?ムリなんてして・・ない・・わよ」
ウ「リース、強がるな」(抱きしめるウォルフ)
ホ「や、やめて、ウォルフ、お願い、やめて」
ウ「リース、泣きたきゃ泣けよ、俺も、一緒だ」
ホ「ほんとやめて、私の・・言った言葉を・・強がりに・・しないで・・」
ウ「明日から、その言葉を強がるにならないように強くなればいい、だけど、今日は遠慮なく・・零せよ」
ホ「ウ・・ウォル・・フ・・・あぁ・・ああああああああっっっ(嘆き)」
ウ「(無言で密かに泣く)」
ワ「わうぅああ〜〜ん(つられ泣き)」
全員しばらく泣きました
それから、数日後
ホ「ホッ!フッ!ハァ〜〜・・ヨッと!」
自由に動きまわれるようになったホークアイ
ウ「お〜そんだけ動けるようになったか〜」
ホ「ええ、お陰様でね、今ならダンスも踊れる自信すらあるわよ?シャウウィーダンス?」
ウ「それはアジトで、ゆっくりと・・、っと、おーい、ワンコ行くぞ、今から、アジトでファントムホークアイ結成パーティだ」
ワ「わふ、了解です、アジトまでレッツゴーです〜っ!」
ホ「そうね、じゃあ、行きましょ〜、ありがとね、オヤジさん、今後も贔屓にするわね♪」
出ていく3人、S3GによってEBUシステム関連(今の状態で復活出来る機能)を止められた3人は、ファントムとなり、バットールのオヤジのサポートを受け、アジトを得て、ファントムホークアイとして活動開始するのでした。

オマケ
「私はあの人のようになりたい、あの人のように熱く、誰かを支えられるような人になりたかった・・そう、いつもそう思ってた、でも叶わなかった・・もう、体が動かない・・意識も消えかけてる・・」
「頑張れっ諦めるな!」
「諦めんなよっアンタ!諦めるのかよっアンタ!」
「・・・あぁ、パンサー教官の声が聞こえる・・いや、むしろ、聞こえすぎ・・」
「こーいう時こそっもっとぉっ!!熱くなれよぉおお」
「なれるなれるっお前ならなれるっだからこそ、熱くなれよっネバーでっギブアップだろぉぉっ!!」

〜OLIS防衛ゲートの近くの施設〜
兎「だああーーっ!」
??「うわ、ビックリした」
兎「お!?って・・おぉっ!?」
??「だ、大丈夫か?ここがどこかわかるか?てか、俺がわかる?」
兎「え?あ〜〜確か〜待って、今思い出すっ!え〜と、あ〜〜だぁーっ思いだせないっいやっ諦めるなっ自分っ!・・だめだーっやっぱ思い出せないっ!アンタ誰っ!?てかっ自分はっ!?てかっどういう状況!?」
??「お前、なんつーか、冷めてるキャラから、ウザい程熱くなったな・・まるでパンサー教官みたいだぞ」
兎「パンサー教官?誰ソレ?」
??「お前、忘れたのか?・・あー、記憶喪失って奴か・・ムリもないなOLIS内でぶっ倒れてたんだもんな・・あんな所じゃあ、そういう事も起きるよな、たぶん」
兎「OLIS?」
??「え〜と、まずは、言っておくと俺はお前の仲間だ、同じ班だった、けど、お前とパンサー教官だけはぐれた」
兎「え?え〜と・・それで?」
自称仲間「で、お前は単独で教官を探しにいって行方不明になっていた、けど、運よくお前を・・あー、今はココには居ないが、俺達、お前と同じ班だった奴らがお前を見つけて、助けたんだ」
兎「そうだったのか〜、じゃあっ!!有難う!戦友(とも)よっ!グッジョーブ!的な感じ?」
仲間「ま、まぁ、そんな感じ・・か?・・はぁ、記憶喪失でキャラ変わりすぎだろお前、本当にパンサー教官のキャラが混ざっちまったみたいになってるぞ、これで教官も一緒に居たらウザさ2倍だな」
兎「?」
仲間「ま〜とりあえず、今はゆっくりここで休め、そしたら思い出していくかもしれないしな、とにかくっだ、何かあったら遠慮なく言えよ、RAVI」
兎「RAVI?・・あっそれが自分の名前かぁ!!」
仲間「そ、お前の名前はRAVI、キャラはすっかり変わっちまったけどな」

結局その後、記憶は戻らず、パンサー教官のキャラが混ざったウザイRAVIが今のRAVIになるのでした。

2部に渡り失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.011088 [編集/削除]

500 x 400 (85 kb)png/ShiPainter/Q:1 2012年10月28日(日)

さん

 ハムノヒト様、おはようございます。2部に渡るキャラ紹介、お疲れ様でした。

 ギミック萌えとしては堪らない設定ですね。膝から武器というのは石ノ森章太郎先生の「サイボーグ009」で004がやっていますが、あちらはミサイルで、ホークアイのねーさんはレールガンですか。
 設定を読ませていただいてビックリしたのですが、これだけ未来的な銃にもかかわらず「シングルアクション」なんですね。しかもハンマーを手動で倒すことで発射するので、トリガーの役目もしているのですね。
 リロードいらずというのもスゴイですね。自動装填というのも戦場においては弾丸切れの心配をしないで戦えるのが魅力的です。

 この銃を発射するときは、片脚なら片膝立ちに、両脚ならM字開(ゲフン!ゲフン!^^;)・・・になりますね。どちらにせよセクシーポーズになるので、エロスとバイオレンスが一緒になった見事な攻撃ですね。さすがセクハラねーさん!(^^;)。

 魅力的なキャラクター、ありがとうございました(^^)。

2012年10月28日(日) [No.11088-1 - 編集]
わさびさん

お久しぶりですハムノヒト様!><
最近メカニックガールの良さにハマりそうなその入り口で足踏みしているわさびです^^;
前のも含めて設定を見させて頂きました!レーザー砲の仕組みや構造はよく分からないのですが
これアニメーションにしたらヤバいかっこいいのでは…なんて勝手に頭の中でホークアイさんが砲を構えてあの銃口?の部分がぱかぱかって開いて砲撃かましてる所とか、足から打ってる所とか、すみませんTさんのM字開きゃ…くふんっ!←(失礼)もあながち悪くないとか妄想させて頂いてました^p^
宜しかったらまた課題が一段落した頃にお借りしたなとも思ったのですが、前の設定で一つ分からない所があったので質問させて下さい><
レーザー砲の発射口の所なのですが小さい羽みたいなのが6枚と大きいのが一枚とあったのですが大きい方のものがどの部分だかよく分からなくて…、すみません教えて頂けると嬉しいですっ

ではでは素敵キャラクターごちそうさまです!

2012年10月28日(日) [No.11088-2 - 編集]
ハムノヒトさん

レス有難う御座います〜レス返し失礼させて頂きます。
>T様
今晩は〜T様、レス有難う御座います^^
あーサイボーグ009、懐かしいです、昔、リメイクされた版の方ですがちょこちょこ見てました〜が、どんな感じだったか、ググッてみるまでわかりませんでした^^;
最初考えてた時はレールガンでなく、普通に実弾のリボルバーの予定でしたか、それだと排莢の事、弾丸の携帯方法等の考慮が必要になり、描く側も使う側も大変そうだな〜と思い、思い切ってENにしたのですね、近未来的な設定なので、逆にこの世界だからこそ出来た設定なので、ソレに変えて正解だったな〜としみじみ思います〜^^
そうですね〜両足だと、なんとかオブジョ○トイポーズにwそこは考えてなかったですw、セクシー&バイオレンスw流石セクハラねーさん、その称えて頂けて嬉しくてニマニマしまくりです〜^^
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>わさび様
今晩は〜ご無沙汰しております、わさび様、レス有難う御座います^^
おおおっそうなのですかっ!私もメカニックなガールとかっ好きなので、お仲間が増えて嬉しい限り、いつか、わさび様作のメカニックガール見れるのかな〜?楽しみです^^
あ〜やっぱりわからなかったですか〜、ぶっちゃけると描いた本人自体全部が全部理解出来るように考えきったワケではないうえ、絵で描くなると、更にわからなくなっていきながらの・・って感じで描いた感じですので申し訳ないです^^;妄想内では、そういう風にパカパカとなっております〜、そして、MG足開きオブジョ○トイw(私もT様にそうなる事を教えて貰って妄想しましたwナカーマ←ヤメテ!)
おごふっ!?お借りしたいなですとぉっ!何たる光栄!しかし、その分描いた本人自体全部が全部理解した状態で描かなかった事に申し訳ない気持ちでっゴメンナサイッわかりづらくて申し訳ないです><
ででで、質問の答えですが、前回(1)の方にて、一番右斜め上の、人が構えてる図の方で、OPEN状態の砲門のパーツの中で、煤のような形した金色(黄色)のパーツがありまして、ソレになります(大の砲門は伸縮するパーツでして、この図ではソレが伸びる前の状態です)、でででっ小×6、大×1の図の方の「大×1」の金色に緑のラインが入った煤のような形をした黄色のパーツが大の砲門のUP図であり、砲門が伸びた状態がUP時の「大×1」となります〜(「大×1」では穴を開けるのを忘れてました、ゴメンナサイ><)ちなみに、大は正面から見ると縦長の長方形になるように穴になっており、そこにENが通ると帯(レーザー状)になって発射される仕組み(ちなみに大のパーツに通らないと球体の「弾」としてENが発射されます、EN銃と砲門自体は内臓されているという感じ)になっておりますという設定です〜・・が説明下手故、結局わからなかったら申し訳御座いません><、その際は絵師名簿を利用して説明絵を描かせて頂きます。
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2012年10月28日(日) [No.11088-3 - 編集]
ヨヲさん

Σあっ、姐さんの脚部分が完成しているっ…!
ハム様こんにちはー^^遅レス失礼いたします。
なんとガッツリメカなのですね。自分あまり攻撃性のない、曲線の多い装飾的なものを想像してたので、勇ましい戦闘仕様に唸ってしまいました!
私メカニカルなものはさっぱり疎いのですが、ガシガシッと膝のガンが開く音が聞こえそうな細やかな描き込みに圧倒されました!
この脚を操る姐さんのボディの筋力も相当なものだと思われます。
ケツ筋辺りにそのおチカラが表れていますもの^^
そしてなるほどぉ〜、これを撃つポーズはさぞかし大胆な事にっ…(///^p^///)
結構な確率で相手を惑わす効力が発揮されていると考えられます^^b
フィギュアになったらお部屋の特等席に飾っておきたいような姐さんのお姿、大変眼福でございました!

2012年11月01日(木) [No.11088-4 - 編集]
ハムノヒトさん

>ヨヲ様
今晩は〜ヨヲ様、レス有難う御座います〜^^
ゴツイメカでした〜、そういう感じな美しいフォルムでっという方向も好きなのですが、ヘビーアームズ(重火器)のようなゴツイ感じなのも大好きなので、ゴツイ方向で行きました〜ちなみにプライベート時では割とスマートなのを付けてます設定です(お世話になったVSで室内画チーム所属時の「アジト」で描いたのがソレとなってます〜)
いや〜ゴッチャーとしているワケですが、細かいとして見えて頂けてホッとしつつ、圧倒までして頂けてっ凄く光栄で感激ですっうひょーーっ><
確かにそこらへん意識してませんでしたが、鍛えてありそうで、何気によく見ると腹筋でかすかに腹割れてそうな感じはしますね〜^^ケツ筋wそこからそういう風に見えるとは〜まったく意識してませんでしたwそういう所にも自然と意識して気を配れるよう努めていきたいものです〜^^
そうですね〜描いてた時はメカの部分ばかり考えてそこらへん意識してませんでしたが、いざ言われて改めて考えてみると・・結構ダイターンだったのね・・とwやはりOCPは自分の視点だけでなく他人様のご意見を聞けて楽しいですし、勉強になります〜^^
実際常時見えてますけど、チラッて感じでわかっててもウホッとなりつつも動揺してしまうかもw
姉さんのフィギュアーッ、もしあったら私も欲しい><、飾りたい、その時は撃つ時のポーズでっ
いえいえいえっこちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2012年11月02日(金) [No.11088-5 - 編集]

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