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シュラマ(2)武器
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前シュラマ(2)武器
年齢? 才
性別
身長? cm
体重? kg
種族人間(クローン)
性格人によってまちまち
特技特に無し
弱点実弾系の攻撃
カテゴリ機械SF近未来


今晩は、今回はシュラマ(2)武器の紹介です。

=シュラマ=
シュラマ(修羅魔)については(1)にて〜

=武器=
*EN=エネルギーの略
○紅(ENブレード)
・日本刀を意識した、名前の元となった紅いEN刃を放つのが特徴なENブレード、可動時間は3分30秒、EN切れになったら鞘に収めると回復する、ENが空状態からフル回復までの時間はおよそ10分となっているが、暑い所だと(ヒートエナジーが多くなる=ヒートエナジーにより発電力UPする)、それよりも若干早く回復する
・鞘は背中のBIG(*人工内臓から発生する可動熱(ヒートエナジー)を利用し、タービンを回し、電気を発生させる=エネルギーを発生させ、エネルギーを貯蓄する機械)と紹介絵のように繋がっており、紹介絵のように動かす事が出来る
・起動の時は柄を、バイクのアクセルグリップを回すように柄を回すと、鍔部分が開き、鞘部分がパカッと開くので、そのまま、取り出す感じです、なので、抜刀術等は使えませんが、抜刀切りと同じ動き(鞘から刀を抜きつつ横薙ぎ的なの)で起動する事は多めとなっています
・重量は刀よりも軽く、0.5kgと大きめなナイフ程度な重量、片手でぶんぶん振り回せますので、一対一では、スピーディな打ち合いとなる事が多い
・EN刃部分は、触れた物を例え固い岩石でも、豆腐のようにスパッと綺麗に切れたかのように、融解させる
防御するには同じEN攻撃で弾くぐらいしかないため、EN切れになった状態では生き残るのは困難、死を覚悟するしかない
・EN可動時間を10秒程犠牲にして、EN刃をある程度飛ばす事が出来るが、攻撃力が弱体化するので、近くで当らない限り、致命的には達しない、しかし、牽制や、強制的に防御や避けさせたりするという目的があるならば、利用価値は多いにあるだろうと言える

○羅眼(ラガン)
・実弾の小銃、モードは4種、ソロ(バンッと一発ずつ発射)、バースト(バババッと3発発射)、オート(バーーッとトリガーを引いてる間発射)、EN(カォォンッ!という音と共にEN弾を発射、リーチは短め、散弾のように飛んでいく、次弾装填(ENチャージ)に時間掛かるため、連射不可)、ちなみに切り替えスイッチは絵では見えてない反対側の方に有ります。
・運行時は背中のBIGに設置する部分(金色の棒のようなの)があり、ソレに挿して運行する(*紅の鞘もソレと同じ)なので、基本はBIGに設置するのは片方が銃、片方が剣となるスタイルとなる、中には銃二丁、二刀持ちにしている人も居る
・実弾時の装弾数は30+1発、EN弾の場合はチャージされ次第=BIGが動いてる限りは無限と呼べる、ただし、チャージで蓄積される弾=装填数は一発、どれだけチャージしても一発チャージされてる状態なら一発以上増えない・一発撃ったら自動でチャージと放熱作業を同時進行し、3〜5秒数後に自動リロード(一発装填)する
・EN弾は小型タービンがついているので連射は不可だが、チャージは早めと言える(小型タービン無(故障時等)では10秒〜13秒)
・EN銃側は一発撃つと、バレル的なのが下にスライドと同時に隣の機械から放熱板が出てきます、チャージされるとバレル的なのが上がり(元の位置に戻り)放熱板もひっこみます
・冷却水貯蔵ミニタンク(位置はマガジンの左隣)は空になると、自動で底部分が開く仕組みになっています
・グリップは折りたためる程でもないけど(スライドして)折りたたみ式、また、ストックはネジで付いているので、別のストックや緩み閉め具合で長さがある程度調整出来ます
・実弾とEN銃の間の真ん中に連動スコープがあり、スコープサイトと連動させる事が出来ます、実弾では上のスコープ、EN銃のを撃つ時は連動スコープで狙う感じ、ただ、EN弾は散弾なので必要性は低めと言える
・名前の由来は絶対音感を持っている人がENチャージ中の「ヴヴヴヴ」という音が「ララララ」と聞こえたから、裸眼の人でも扱えるから、実はネイキッドガンと呼ばれてた時期があるから、一部のパーツが「ラ」に見えるのが有るから等、適当な噂話が広がっていたりしているが、実際の所は、コ製作者いわく「修羅銃(シュラガン)の略、眼にしたのは変換ミスした時の名残」と面白くない回答をされて、皆ガッカリ、どう答えれば、良かったのだろうか・・ある意味とはいえ、「頭を抱えさせた銃」シリーズの一つらしい

〜スーツ製作の投資〜
ヨはヨシノの略、スはスタッフの略です。

*これは、ヨシノがケイゴの代わりにヴィクティムに着させるスーツについてのどれだけ投資するか&現在出来てるアーマーの様子見しに、話合いに行った時のお話です。
ちなみに時間系列はGタイプを捕獲してから、結構経過してます。

ヨ「ハロー、ナイストゥミートゥー」
ス「ハロー・・・あ、あの、私はハーフですけど、日本人ですよ?」
ヨ「あら、そうなの、じゃあ、まぁ、普通に日本語でいいのね、聞いていると思うけど、私は代理なの、宜しくね」
ス「宜しくお願いします・・しかし、よくこの時期にゴーサイン出しましたよね」
ヨ「それについてはその時だけは単なる、いや、相手にわかるように外国語で書かれた内容を知らせてあげる高性能な伝書鳩だっただけよ、ケイゴの意思じゃないわ、そのせいで、ケイゴがココの事関連にまで、手を広げさせられるハメになって・・あ、それは私達の話で、アナタには関係ないわよね、ゴメンナサイ」
ス「いえ、御気になさらずに」
ヨ「で、え〜と、手始めの4種だったかしら、見せて貰っていい?」
ス「はい、では、まずは・・(移動中)、あれが、汎用型のシュラマです」
ヨ「・・アナタ、将棋は出来る?」
ス「知ってる程度です」
ヨ「そう、なら、アレを将棋で例えると・・?」
ス「そうですね「歩」と言った所でしょうか」
ヨ「「と金」じゃなくて?」
ス「え?」
ヨ「アーマーに関して多少は噂話程度に性能、まぁ、今は予定段階だけど、その程度なら下調べは済んでるの、で、私が思うにアレは前に進むだけじゃなく、斜めにも進める、と金だと思うのよね〜、使い方によっては、自ら(自軍)を通すための穴を作れそうだし」
ス「なるほど・・では、そっちで・・シュラマは特に特徴も無いですし、これぐらいでいいでしょう、では、次のに行きますね・・・あれが隠密特化の軽装型の「影骸」です、一番の特徴は光学迷彩で、一定ルクス以上の光を反射させて・・」
ヨ「いつから、アナタは科学の授業の先生になったのかしら?長い説明はいいから、つまり、どー言う事?」
ス「わかりました・・つまり、透明人間っぽくなるって事です」
ヨ「あら、凄い、けど・・・赤外線ゴーグルとかでバレるってオチでしょ?」
ス「まぁ、そうですけども、相手が常に赤外線を付けてるとは限らないので、それと、バレても一応逃げるための装備や戦う道具もありますよ、むしろ、それがサブであり、主力なんですけども・・それが、ワイヤーアームです、ワイヤーと機械腕とが繋がっていて、割りと伸びます、移動は勿論、攻撃にも使えますよ」
ヨ「逆にそれしかないという感じ?」
ス「う、まぁ、そうなんですけども、他をつけるとウリ(軽快さ)がなくなるので・・それに、隠密で行ってピンポイントでターゲットを静かにつぶすタイプですので、ウリがなくなる方がイタイのですよ」
ヨ「一点集中ねぇ、将棋で例えるなら、理想は角、現実は香車って感じね」
ス「・・それはどういう?」
ヨ「敵陣に行きっぱなしなのか、敵陣に突っ込んでも、ある程度、自由に戻ってこれるか、って事よ」
ス「あぁ、なるほど、それは確かに、理想は角ですね・・まぁ、それについては善処します」
ヨ「日本人らしいお返事どうも有難う、期待しているわ、さ、お次のあの女子用そうなのは?」
ス「あ、ああ、あれは「舞蜘蛛」です、一番の特徴は全身にボールローラー略して、ボーラーと、走光衝亀甲配列(*造語です)による光の効果ですね」
ヨ「亀甲・・というより、まるで蜘蛛の巣ね、だから、蜘蛛という字がつくという感じで?」
ス「合ってます、で、ボーラーなんですけども、特殊素材の球体で、色んな体制で直進する事が出来ます」
ヨ「・・銃を構えながら、ガーッと滑れるて事かしら?」
ス「ええ、そんな感じです、それも極めて低い体制で、それに光の塊効果・・あ、光の塊というのは、全身の走光衝亀甲配列から放たれる光で、一定の大きさの光の球体そのものと同じ状態になれるのです」
ヨ「光の塊ねぇ・・あーそれは、もしかして、体制がどれだけ低くてもそう(一定の大きさで固定)なるのかしら?」
ス「よくわかりましたね、そういう事です、アナタはこっちの方の仕事の方が向いてるのでは?と思えてくるのですけども?」
ヨ「あら、嬉しい、けど、ナンパなら、また今度ね」
ス「・・そうですか、では、もし、次の就職先を探す時は言ってくださいね、その時、また誘いますので」
ヨ「ええ、考えておくわ・・・う〜ん、舞蜘蛛は将棋でいうと飛車って感じかしら・・まぁ、香車っぽいけど、それじゃあ芸がないでしょうしねぇ・・ねぇ〜?」
ス「・・・善処致します、今度はイヤミ言われる事ない程までに良い物出してみせます」
ヨ「あら、やだ、イヤミなんて言った覚えないんだけど?」
ス「・・自覚有りで言うのは単なる嫌がらせですよ?」
ヨ「ええ、勿論、それぐらい知ってますわよ?まぁ、それは置いといて、じゃ、最後に、アレね・・汎用、隠密、高速?と来たら補助っ、それも遠距離からスナイパー的な〜て所かしら?」
ス「それはあのエモノ(武器)を見ての感想ですか?」
ヨ「あら、フライングしちゃったかしらん?」
ス「構いませんよ、仰る通りです、スナイパーでの補助特化型、名は鷹爪です」
ヨ「ふ〜ん、た〜か〜の〜ツ〜」
ス「それ以上はやめてください、あと、その手の仕草もやめてください」
ヨ「・・はい、まぁ、おふざけは置いといて、この鷹爪は遠距離攻撃だけ?」
ス「それに特化してますので、全力でソレだけ・・ああ、一応近寄られたら確実に負けるので、多少トラップは積めますよ」
ヨ「それで首を絞めなきゃいいけど・・将棋でいうと〜桂馬って所かしらね〜」
ス「個人的には飛車だと思うのですが?」
ヨ「それもありかもね〜けど、特殊な感じは桂馬なイメージなのよね〜味方いないと動きにくそうな感じだし」
ス「言われてみればそうかもしれませんね」
ヨ「まぁ、とりあえずこの4つってワケね」
ス「いえ、まだありますよ、そっちの方も・・」
ヨ「そっちはとりあえず、置いといて、今はこの4つをメインにしていきなさい」
ス「ですが・・他のも良い感じになる予定ですよ」
ヨ「開発状況は?40%以下ぐらいでしょ?」
ス「・・いえ、それに10%OFF」
ヨ「だったら、なお、そっちは保留、まだ練れるメイン4つを重点的にしていくべきだわ」
ス「しかし・・」
ヨ「よっぽど出したいのは今ので伝わったわ、でも、納期までに出せるか、出せても付け焼刃な「善処します」程度のモノなら要らないわ、今、欲しいのはせめて・・「善処し尽しました」と自信を持って言えそうなモノだけよ」
ス「・・・」
ヨ「上(未来)を見る事は良い事よ、向上心もあるし、期待出来る、けど、今は足元(現実、現在)を大事にする方が良いと思うの、それにあっちはポーンを出してくるかもしれないでしょ?」
ス「え?それはチェスでは?」
ヨ「つまり、「こっちの普通(将棋)」が通用しないかもしれないって事、それこそ、ポーンと同じように斜め上に行く発想でこっちを取りにくるかもしれない、その可能性は否定出来ない、そうでしょ?」
ス「そうですね、だったらなおさら、「種類」が居るのでは?」
ヨ「確かに・・けど、それが出来そうにないから、今一番出来る、足元を固めるのが大事じゃないの?って事よ、・・発想も大事だけど、基本をしっかりさせておけば、あっちはチェスのつもりでも、こっちの将棋(ペース)にさせてしまえばいい、ソレを可能にするのは、今出来るモノを、ブレないしっかりとした確固たるモノになるようにする事よ・・と私は思うのだけど?どうかしら?」
ス「・・・そうですね・・了解しました、今ある4つの性能を納期までに可能な限り上げておきます」
ヨ「上げ過ぎて、ピーキーに鳴り過ぎない程度にヨロシクね、まぁ、色々話したけど、どれだけ期待してる(投資する)かは、後でメールするから期待して待っててね、・・・そ・れ・と、これは個人的なんだけど、アナタ達は枠付のえ〜と・・タイタン、カミカゼ、ラフィング、エムエムの一部パーツを作ったそうね?」
ス「え?ええ、まぁ」
ヨ「私のポケットマネーでもう一つ作って欲しいのがあって・・これなんだけど」(持っているリストを渡す)
ス「拝見します、マンティス・・カマキリ・・?・・・っ!ス・・って、え?え?マジですか!?これって・・マジで言ってるんですか?この装備、外付けじゃなくて、本当に腕や足そのものになるパーツタイプなんですよ?この子は手足もあるようなのですけど!?」
ヨ「ええ、あるわよ、けど、ワケ有りだし、何より、一番は本人の強い意思なの、だから作って欲しい」
ス「そうですか・・わかりました・・まぁ、ヴィクティムの装備作りが終われば、すぐ取り掛かりますよ」
ヨ「有難う、じゃあ、その時は、そこの連絡先に連絡宜しく、あ、私に繋がらない場合は・・」
ス「あ、もう一つの、こっちの方に連絡すればいいんですか?」
ヨ「ええ、それじゃ、宜しくね〜」
ス「了解です、では、早速、番号登録しておきますね・・ス・メ・ラ・ギ・ヨ・シ・ノ・・と・・一応こっちも登録しておきますね、・・ス・メ・ラ・ギ・メ・イ・コと・・よし、OKです」
ヨ「ん、じゃ、あ、その番号プライベートだからって、ナンパ目的で電話しちゃダメよ〜?知っての通り私は子持ちなんだから〜」
ス「いや、私も既婚者ですよ、今は仕事中なんで指輪してないだけです」
ヨ「冗談にマジな返しは関心しないわね〜、まぁ、いいわ、じゃあね〜今度会う時には・・」
ス「その件に関しても、善処しておきます」
ヨ「ふふ、そこの方も期待しているわね、それじゃ、また・・」
ヨシノはケイゴの代理の仕事を終え、去っていきました。


武器紹介はこんな感じです、(1)説明し切った感あるので、短めですね、いや、いつもが説明が長すぎるからそう感じるのかもしれませんが^^;
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.011851 [編集/削除]

500 x 400 (66 kb)png/Upload/Q:1 2013年09月11日(水)

ヨヲさん

ハム様、こんばんは〜^^
前出の戦闘用クローンさんの武器なのですね。
ブレードと銃、二つ携帯出来るのですか。これは相当な白熱戦になる事必至ですね!
日本刀のビジュアルでヒートエナジー利用とは、デザインがすごく凝っていますね。
やはり売買が絡むとあって、見映えも大事という事でしょうか。
人体から発する熱を使うって無駄なく軽量で、理想的な武器だなと思います^^b
その分やはり個体差で武器の能力が決まってしまうとかあるんでしょうかね〜。
ブレードは二刀流にすると、きっと鮮やかで綺麗なんだろうなぁと思いました!
シュラマの設定はシリアスでうむむ…と考えさせられる内容の深いものでしたが、武器を拝見すると実戦シーンも迫力ありそうで見てみたくなりますネ!
丁寧な描写、眼福でございました!

2013年09月11日(水) [No.11851-1 - 編集]
さん

 ハムノヒト様、こんばんは。
 前回のスーツに続いて、武器もギミックが凝っていますね。ギミック萌えには堪らんとです!。
 剣も鞘から抜くのではなく、鞘が開いて抜刀できるので、居合いのスピードが速くなりますね。合理的なだけでなく動きもあって面白いです。

 素敵絵どうもご馳走様でした(^^)。

2013年09月12日(木) [No.11851-2 - 編集]
友路さん

こんばんは、お隣失礼しております。
前回だけでもかなり濃厚な設定でしたが、武器だけでもこれほどの情報量があるとは…!
羅眼の名前の由来といい、いつも遊び心のあるサイドストーリーも読んでいて楽しいです^^
鎧と同じ赤×黒×金のフォルムが格好いいですね( ゚∀゚ )
武器に関してはゲームの半端な知識程度にしかないんですが、自家発電でほぼ無限にチャージできたり発砲のモードを変えられたり、
(現実の)刀や銃の欠点をカバーした、結構なチート武器なのでは!?
そのかわり扱いは難しそうですが…訓練されたシュラマさんたちには造作もないんですかね?

そして蛇足ですが、前回設定にガチ考察(?)して困惑させてしまってすみません!
哲学系ではないですが専攻で取り扱うテーマと多少被っていたので思わず…^^;
ではでは、格好いい武器設定有難うございました!

2013年09月13日(金) [No.11851-3 - 編集]
拍手レス 全体的に個性的! 隠れファン (2013年09月14日(土))
抹茶プリンさん

こんばんはです(*´∀`)

・・・・
うぅわぁおぉ(゜Д゜)!?
ななんて細かく繊細な描き込み!!
説明もわかりやすくて、ついつい仰天、目からウロコです(笑´∀`)

紅からのラガンへの変身ですか?!
さすがハムノヒトさん、想像力が豊かで羨ましいです(*´∀`)
回して軌道・・・
使っているときに、紅を使っているときに回したりしてしまったら、思いもよってないのに変身してラガンになってしまいそうですね(笑´∀`)汗

また、取り出し方までカッコイイですね☆
なんか、取り出すときに、シュサッって、効果音が鳴りそうですね(笑´∀`)

また、ラガンに給水タンクが付いていて、とてもかっこよく、便利で、機能的な武器だと感じました^^;

2013年09月14日(土) [No.11851-5 - 編集]
ハムノヒトさん

抜刀後、刀をどう納めるかは、鞘は取り出す時、開くけど、その後は普通の鞘状態になるので、刀を納める時は普通に刀を鞘を収めるように収める事、や、切り替えもスイッチも排莢口もある、絵でいう裏側描いてないから、説明絵としては不十分なんだよねぇ・・と思いつつも、説明のヘタさで(3)行くのは行きすぎなので、(2)までにしました、不十分な所多いワケ・・いや、いつも不十分の方が多い方なのですけども^^;皆様レス有難う御座います〜^^

>ヨヲ様
今日は〜ヨヲ様、レス有難う御座います〜^^
クローン兵の武器ですね〜、近代戦に置いて、刀程の長物は余り、アレなので、銃だけが普通な所ですが、まぁ、ロマンという事で・・しかしながら、設定的にアーマーのお陰で銃はボディを撃っても致命傷を与える程、強力とも言えないモノなので、手数で押す銃、近接だけど、一撃必殺にかける刀という感じで差別化する形となりました、けど、結論はロマンなので、考えている本人はソノ時点では白熱してました^^
日本刀にする必要性はないワケで「オーゥジャパニーズサマラーイッ」的な反応狙いで購入意欲出させる狙いなので、こういうデザインとなりました設定で、「売る」ためには凝ったモノを作らなければという事でその面でのリアリティ(納得感)を出すために凝ったモノを考えたつもりでしたので、凝ったと感じ、そして、凝った意味のその意図にも見事なまでにスナイプで撃ちぬくかのように伝わって頂けたうえにっ褒めて頂けてヨッシャーイッと熱く舞ながらジャンピングガッツポオォズッ!!すっっごく嬉しいです〜〜〜><
人造臓器(機械)の可動熱→電気を作って〜、理想的ですよね、生きてる限り可動し続けるので凄いエコ〜、人体から発生する熱〜そこらへんの説明は大雑把で説明省いてましたが・・確かに個体差のブレは有りますし、場所の気温でも変化します〜、で熱→電気となり、個体の発電量は人によって多くなりますが、蓄積している電気量が増えるだけで消費される電気量はリミッターが有るので一定となっておりますので、個体差は威力でなく武器のEN刃を発生させる秒数の変化、それこそ、ほんの数秒単位の変化だけという設定となってます〜また、二刀流なのですけども、私個人はロマンがあって、それも良いな〜と思うのですが、二つ刀を装備してても「同時」に使うワケでなくあくまで「同じ刀が二本」という感じで、一本がEN切れたら、一本目をチャージしつつ、2本目を使い、2本目が切れたら、チャージされてた一本目を使う・・という2本によるローテーション形式、そんな扱いがリアルかな、まぁ、敵が一本目消費した時に、鞘に収める時間をくれるとは思えませんけども・・^^;こういう設定です。
迫力はある戦闘かは・・私のイメージでは派手さはあまり無い感じなんですね、一応空想だけど、それでもリアル寄りに考えると、あーこういう地味なのになるのが・・普通なのかな〜と・・そんな感じなのですけども、妄想でムービーとして考えた場合での出てくるカメラアングルによっては派手に魅せれる事が出来るかもしれませんね〜^^
こちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>T様
今日は〜T様、レス有難う御座います〜^^
YESッ!!私もギミックがある武器好きなので、よく考えるのですね(実際こう作って上手く出来るかは置いといてっ(切実に・・^^;))ギミックに萌えて頂けて光栄でニマニマしまくりながら、ガッツポーズ連発です^^
鞘がパカッと開くのはコレだからこそ、出来るギミックだなと私も気に入っておりまして、T様から「合理的」のお墨付きまで頂けて感無量です〜〜♪
こちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>友路様
今日は〜友路様、レス有難う御座います〜^^
説明を纏めるヘタさのせいで、こうなってしまいましたが^^;そういう風に考えて頂く事でフォローして頂けて、嬉しいです〜^^
クソ真面目なだけって逆になかなか難しいかな〜と、考えていくと、重いだからこそ、茶化したくなるような人もいるような、そっちの方が人間みがあるかな〜という事で・・いや、まぁ私自身が茶化したくなるような人間なのだろうなと思うのですけども^^;とにかく楽しんで頂けてムフフィ♪ニヤニヤしまくりです〜^^
武器はリアリティより格好良さを重視したいな〜と思いデザイン考えたので格好良いと褒めて頂けてとっっても嬉しいです〜〜^^
実物だと、銃だと欠点の弾切れが結果的に言うと無い、刀は刀でいくら切っても切れ味が落ちないという欠点をカバーしている、唯一の弱点のどちらともが「時間」のみ、使い方次第ではかなりのチート武器ですね、けど、敵も似たような性能なので、チートVSチートなのでイーブンになるという考えですので、その世界ではチート武器にはならないという感じですね〜
扱いは比較的楽な方だと思います、腕力上がるアーマー完備のその世界では、の話という感じですけども、でで、使いこなし具合もあっちも一緒でイーブンていう考えですね、ただ、国によっては教わる扱い方は変わるでしょうから、互いがソレの突ける所を探し、そこを突く形となるかな〜とは思います。
いえいえ、貴重なお言葉で、OCPには本当に自分の目だけじゃない「他人の眼、声、世界」が聞けるのが本当に貴重な掲示板でああいう意見が聞けて、大変貴重で、またそこまで考えて頂けて凄く凄く嬉しかったですっ><
こちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>隠れファン様
今日は、隠れファン様、レス有難う御座います〜^^
個性がウリ・・まぁ、その個性も有るのか、不安要素でもありましたので、個性的と褒めて頂けて、ウリが出せてた、有ったようで、ホッとしつつ、嬉しさでジャンピングナウッ!そう褒めて頂けてとてもとても嬉しいです〜^^
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>抹茶プリン様
今日は〜抹茶プリン様、レス有難う御座います〜^^
いやいや、毎度ごっちゃりしてるワケなのですが、細かいとして見えて頂けて光栄で嬉しいです〜^^
つたない、分かりにくい説明文だったワケなのですが、そう仰って頂けてホッとしつつ嬉しさでジャンピングナウッ!!とっっても嬉しいです〜^^
紅→羅眼、羅眼→紅に変形するワケでないのです><分かりづらくて申し訳御座いませんっ><、ただ、今は「個」という形にしましたが、刀と銃、変形するようなロマンを重視した武器として考えていた時期もあったので、その要素が抜け切れず羅眼に出ていたのかもしれません、勘違いさせてしまって申し訳御座いません><、確かに変身する武器はそういう事ありそうでwその分考えるのが難しいワケで、単純に外付け的なのや、表と裏、ひっくりかえして的な雑な変形武器考えてしまう感じです〜^^;
取り出し方も褒めて頂けてウッシャーイッ♪、音は機動音の関係でカチャ、ブブゥゥンって感じをイメージしております、モロにスターウ○ーズですね^^;、ある程度のリアリティを求めて、機能面もそれなりに考えたのが羅眼(逆に紅はロマン重視って感じ、真面目に戦う気薄過ぎだろ^^;)の方、そう感じっそして、褒めて頂けて凄く嬉しいです〜〜〜^^
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2013年09月15日(日) [No.11851-6 - 編集]

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