お絵かき掲示板Art.net
オリキャラclub!OCP
牛頭 望子
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前牛頭 望子
年齢??? 才
性別
身長166 cm
体重? kg
種族牛鬼
性格初対面の人には明るめ、けど、元気が無い、謙虚?で礼儀正しい方、家族の前だと姉御っぽい
特技どちらかというと怪力です、あと自慢じゃないですが、字を書くのが凄く上手い方かと、それと、じゃんけんに強いですよ
弱点耳を許可もなく、突然いじるのはやめてください、ころ・・怒りますよー?
カテゴリその他


今晩は〜前回が細かかったので、今回はシンプル目なのが描きたいな〜と考えていたら仕事中に落書きしてたら(仕事しなさい)出来たのが、この子です、設定から前回と同じく地獄組です、後で設定思いついたら設定文加筆していくかも・・。
以下、彼女の紹介です。

=牛頭 望子(うしがしら もうこ)=
○特徴的なの
・元人間で苦行を受けた鬼と違った、天然の地獄の住人、種族は牛鬼、獄卒の仕事をメインにして、「冥土喫茶 メイフ・イン・ヘヴン」の店員さんのバイトをしてる
服装はその制服、もはや「牛頭」じゃなく「牛」だけじゃねぇかというツッコミを無視した牛柄を多く取り入れたゴスロリファッションを意識した制服で「牛頭ロリ」というジャンルを開拓したらしい有名なお店
・牛頭ロリというだけに制服を着ている店員は牛鬼娘に限るっぽい
・彼女とキキとは知り合い、たまに遊びに来ては、服装に何か手を加えたりしては、だべって時間を過ごし、帰っていく・・彼女以外の店員は割りと迷惑がっている様子だが、牛頭ロリファッションを定着させたのはキキのお陰があるので、文句をハッキリ言えない様子
・キキ、メア、ヘナ、剥袖を友人だと思っているが、それは望子だけ、メアと彼女以外は皆「知り合い以上友達未満の店員さん」としてしか見ていない
・ちなみに店のシステムは必ず最低一品注文、注文が来るまで、コスプレ店員が客と会話とゲームをする感じ、それにオプションで「ご主人様」とか呼び方を選ぶ等で追加料金、で、品物が来たら、追加料金であーんって感じ食べさせてあげたり、なんやかんや、会計の時、三回勝負のじゃんけん等簡単なゲームをして、客の勝利数で割引が発生、店員が全勝だと追加料金(なので、じゃんけんは断る事も可能)という感じです。

○見た目
・ベースカラーは牛柄、ミルクセーキみたいな薄い黄色
・牛が関連しているだけに巨乳、これでも発展途中で、大人だけど、今もなお成長中らしい
・明るそうな茶眼、右側の目は赤眼(怪力を出すと赤く光るらしい、また眼の形も変わる)
・頭に牛角(にリボン)と牛耳、ヘアバンドっぽいフリル付き牛柄ヘッドドレス、首にベル付きの赤いベルト、牛柄の前掛けのようなのをフリル付きのヒモを首でボタンで固定し、胸部を留めるための背中と腰部分はヒモ(背中は黒色、腰は白色)で結んで固定してる
肩(脇)にしてるのは実はヘッドドレス、リボンで結ぶ事で肩に巻いてる感じにしている、両腕に牛柄の振袖、両手首に数珠
腰に赤色の短い袴、見えるリボンは袴のヒモ部分、袴の下は黄色と茶色の牛柄のチャップスを意識したような特殊な形したドロワーズと牛柄のパンツ(絵参考、脚に表だけにフリルのようなのが付いたニーソ(牛柄)、足首にベルト、足に赤いベルト付きヒヅメ形の靴(正式にはニーソと繋がっているのでブーツに近い)

○性格
・明るい方だが、普段は元気はない感じで距離を置いてる感じがある
挨拶しっかりで声も大きめ、けど、すこぶる棒読みに聞こえるせいか、生気とか元気が感じられない、残念な声質というか、喋り方、けど、家族の前ではエネルギッシュで生き生きしている辺り、普段の方だと思っている方が実は演技してる声・・という感じ
・礼儀は正しいし、謙虚・・?
挨拶、お礼、謝罪、どれも礼儀正しいけど、行き過ぎて硬い感じはない丁度良い礼儀良い謙虚な心を持っている・・が、心の声まで出てしまっているのか、謙虚なようで、思ってる事は割と謙虚じゃない時があるようだ(会話例参考)
・友達と思ってる人には更に明るめでフレンドリーな感じに(会話例参照)
・家族の前では姉御肌・・こっちが素の性格
家族の中でも特に弟には、他人には「貴方」と言うのに弟には「アンタ」と口調や接し方がガラリと変わり、姉御っぽくなり、絡みやすくなり、お節介をしたがる、普段だと思っているは実は演技(礼儀正しくで印象を良くする事も仕事の内と思っている)、家族の前では、元の性格(もともと、牛鬼の種族自体が気性が荒めなのが多いので、望子の本来の性格は牛鬼からすれば良くある普通な性格という感じとなります)を遠慮なく曝け出す

○口調、特技等
・初対面の人には丁寧でおしとやかそう、だけど棒読みで元気が無いのでは?と思っちゃう感じ、一人称は私、二人称は貴方、三人称はあなた方(あなたがた)、客の前ではお客様、喫茶店のシステム(オプション)上ご主人様という時も有
・家族の前では姉御っぽくなり、元気というかちょっと荒い、一人称はアタイ、二人称はアンタ、三人称はアンタ達、弟に大しては自身を「姉ちん」と呼ぶ
・顔は満面な笑み、けど、「うっしっし♪」と、笑い方が変な時が有
・呼ばれ方はもーこ、ウッシー等、呼び方は基本名前にさん、家族の前では、呼び捨て、弟に対しては名前で呼ばない「アンタ」一択
・怪力
牛鬼だけに怪力、握力も強いので物がギッシリ入ってるタンスだろうが、冷蔵庫だろうが、ラクラク運べる(しかし、運び終えた頃にはどこか壊れてる事が多いのは加減がヘタなのだろう)、怪力を出す際は、ツノが血のような赤に変色、また、赤い眼が光り、移動すると眼の光の軌道が残る、力を出す程光るので、真っ暗闇の時、めっちゃ力強く何かを握るだけでちょっとライトに早代わり、けど何か不気味な赤い光なので怖い
・尻尾と習字
店での注文を承る時や、プライベートでメモとかする時は、尻尾を筆にしてメモする(ちなみにインクではなくそこらから採取した人の血、なので尻尾は常に赤く染まっています)、持つ部分がふにゃふにゃしてて、コツが要るらしい程難しい、しかし、長年ソレでやってきたおかげでかなり慣れてる様子だし、持ち前の習字の習い事で鍛えた字の上手さを発揮出来ているので、もはや、ソレの達人と呼べるのかもしれない
・耳は触られるのが苦手、一回目は「もぉ〜やめてくださいよー」と困った笑顔で許してくれる、2回目は「もぉ〜ダメですってばー」といいつつ、目が笑ってないので怒ってると思われる・・てか、何か怖い、3回目は「もぉ〜怒っちゃいますよー?」とか言いながら、目が赤く光っており、恐らく自身の怪力で握った拳から血が滴り落ちてる辺り、相当我慢しているのが恐ろしい程伝わる・・ので、4回目は流石にそこまでする奴は・・ヘナ以外居なかった、ヘナいわく、触る前に腕をちぎられたそうになったので、途中でやめた、というワケで4回目を実際に触ったらどうなってたかは謎
・じゃんけんに強い、店のじゃんけんシステムですこぶる鍛えられた様子、その実力は普通のヘナ以外には負け無しの実力(*唯一、少し先の未来を読む特技を使ったヘナには流石に勝てない)、実は動体視力の良さを活かした、「見てから手を選ぶ」という出来そうもないけど、現に出来ちゃってる、ズルが原因、店の経営が赤字寄りな時はもーこが毎度全勝を狙いにいく感じ

*棒読みである事を強調するため「−」が多様されてます

〜会話集〜
「いらっしゃいませー、メイフ・イン・ヘブンへー、こちらの席へどーぞー」
(接客)
「私は牛頭 もーこといいますー、これからもどうぞーごひいきにー」
(接客1)
「特技と言える特技は特にないのですけどーあえて言うと、ビックリする程の凄い怪力と字がすっごくー上手い以外は特に何もないですよー」
「いえ、凄い特技じゃないですかー私よりもーかなり劣る特技とは思いますけども、凄いですよー・・たぶん」
「いえいえいえー、私の特技なんてーそんな褒められる程じゃないですよー、まぁ、褒められてもおかしくないような特技ですけどねー」
(謙虚・・なのだろうか?)

=友人(と思っている人)を接客=
鬼姫「オッスッス〜景気はドゥ〜?もこもこっち〜?」
メア「えと・・お邪魔しま〜す・・・」
鎌田「店やから、そないな事言わんでええんやで?まぁ、遊びに来てる感じやからな〜しゃーないかもしれへんけど」
望子「お、メアちゃん、キキちゃんっ、それと鎌田はんっ、へい、らっしゃい、こっちにどぞどぞー」
(席につく)
鬼姫「あー、アレなんだっけ、蠢く腕入った何か、表面がパリパリした・・シチューみたいなの何て名前だっけ?」
メア「あれ?キキさん、コーヒー頼むんじゃなかったのですか?」
鬼姫「あ、そっか、じゃあ、このトーストとコーヒーセットも追加だってば〜、あ、メアメアはミソ汁でいいよね?今半額になる券持ってるし〜、というわけでミソ汁ね」
メア「え、何でですか?てか、好きなの奢ってくれるって・・」
鬼姫「奢ってあげるよーどのミソ汁がいーい?」
メア「どのミソ汁って、一つしか・・あ、大中小のどれかって事ですか?」
鬼姫「じゃあ、中にしよっと呼ぶよ〜ヘーイ、もこもこ〜」
メア「それすらも、選ばせてくれないのですか・・いや、もういいです」
望子「へい、まいど!で、注文はミソ汁(中)、蠢く腕がコンニチワハッシュドビーフシチューとコーヒーセット?」
メア「聞いてたんですか?」
鬼姫「流石ウッシー、ソレでよろよろ〜だってば」
望子「あいよっ、ミソ汁(中)、蠢く腕がコンニチワハッシュドビーフシチューとコーヒーセット一つ〜」
厨房「ウィーむっしゅー」
望子「さてと、コホン、注文が来るまで、お相手致します、牛頭もーこ・・」
鬼姫「毎度毎度、そーいうめんどくさいのいっからー」
望子「いくら、友人でもマニュアル通りするのが仕事の内だから、まぁ、いつもみたくどーでもいい事だべる感じでOK?ゲームとかはしない感じかな?」
メア「そうですね」
鬼姫「ん〜、あ、そーいえばさー、ヘナが片腕一本ちぎられててさー、それ、もーこにやられたって聞いたんだけどー、ソレマジバナ(本当の話)?」
望子「あー、それは、4回も耳を触ってきたので・・なので、つい、ブチッとやっちゃった」
鎌田「それでブチっと切れてもうたんやな〜ヘナの腕が」
メア「自業自得ですね・・」
厨房「トーストとコーヒーセットできたよー」
望子「あいよ〜、今、持ってくるから、ちょびっと待っててね」
鬼姫「ほいほーい」
(取ってきました)
望子「おっ待た〜」
鬼姫「砂糖、6杯ね〜」
望子「あいよっ」
メア「え?そんなに入れるんですか?ノリだけで言ってません?」
鬼姫「疲れてるから、今、若者の〜深刻な甘いもの不足なんだよねー」
メア「え?だ、だったらケーキを頼めば良かったんじゃないですか・・?」
鬼姫「それだと高いってば、量少ねーし、味もいまいちなクセにマジで値段がぼった(ボッタクリ)だってば」
望子「う・・、もう少しオブラートに・・」
メア「そ、そうですよ、ココはもーこさんの顔を立てるためにも」
鬼姫「メアだって、言ってたじゃんっぼったって!」
メア「あ、いや、そそそっそれは、あわ、あわわ・・ああ、あのあのっこの三種のケーキセット追加おおおお願いします!ので、許してください、ゴメンナサイ」
望子「うっしっしっ有難うね〜、メアさん、それとキキさん、ごっつあんですっ」
鬼姫「あ、そっか、ほいよのさ、もこもこ」(望子にお金を渡す)
望子「有難う御座います」
鬼姫「てかさーメンゴメンゴ、メアメアをハメるつもりなく、ガチで素で言ってた」
望子「え!?」
メア「え?え?え?え?どういう?」
鬼姫「あ、めんごめんご〜実はドッキリ&ギャンブルだったんだよね〜、メアメアがさ〜ココのケーキの値段ボッタクリって言ってたの言ったら、何するかな〜て、わっちは〜ただ、ゴメン乱舞するだけだってばていう方にしたんだけどー、もこもこはさ〜侘びとしてケーキを買っちゃうっていう方に賭けてたんだよね〜まさか、メアメアがここまでするなんてー予想ガイ〜だってば」
望子「しょゆ事〜・・あ、三種のケーキセットー一つー・・じゃ、また後で〜」(逃げるかのように他の客へ)
メア「え、えーと・・・つまり、わざとだったんですか?」
鎌田「ほやで、ワイも協力してたんやけど・・まぁ、ワイやったらウッカリバラしてしまいそーやから、黙っとったんやけどな〜」
メア「それで、さっきから手(羽)で口抑えていたんですね・・」
望子「まー、わっちがうっかり口滑らせちゃったのが企画していた、ドッキリしようとしたヤツと大体同じ内容にうっかりなっちゃったって感じだけどね〜」
鎌田「やっぱ天然やったんやなぁ」
メア「どちらにしてもヒドイですよぉ、そういう事なら先に言ってくれればいいのに」
鎌田「いや〜ホンマやでぇ・・て、ソレやとドッキリにならへんがなっ」
鬼姫「しょゆこと〜、けどさ〜、奢ってあげんだから、ゆるしてちょーよ、メアメア」
メア「ケーキセット結構高いんですよ〜?その分も奢ってくれなきゃ、許してあげません・・とか言ってみたり・・」
鬼姫「え〜ソレはヤダ、だってば、だったら別に〜許して貰わなくてもいいってば」
メア「え・・あ、えと、何かゴメンナサイ、許してあげますから、そんな珍しくつーんとした感じに、そんな事言わないでください・・あ、そうだ、ケーキ奢ってあげますから」
鬼姫「マジでー?じゃ〜しゃーなしに許してあげるってば」
メア「流石キキさん・・有難う御座います〜」
鎌田「なんや・・立場逆転しとんな・・」

後に「・・あれ、何でだろう、何故か腑に落ちない気分・・」とメアだけそう思いながら、仲良く3つのケーキ分けてを食べるのでした(ちなみに分配はキキは2個、甘いものそんなに好きじゃない鎌田はんは半分、メアは残った半分でした)

〜弟と姉〜
*姉=もーこ 弟はもーこの弟です。
姉 ガチャ「入るよ」
弟「なっ、入ってから言うなよ!」(後ろ手で本を隠す)
姉「何?アンタ、急に入られて困るようなもんでもあんの〜?だったら、出してみ、姉ちん怒んねぇから」
弟「別にねぇよ」
姉「じゃあ、何で慌てふためいてんの?、言うて・・お、何隠してんの?やっぱり、見られて困る・・アレかい?大丈夫大丈夫・・」
弟「何の事だよ?てか、出てけよ、邪魔だっつーの」
姉「アンタが隠してるもん、姉ちんに見せてくれたら、出ていってやるよ、というわけで・・ほら、その隠してるもん見してみなっ」(強引にとりあげる)
弟「てめ、やめろっこらっ!」
姉「あ、これって・・亡者の裁判資格試験参考書?」
弟「そうだよ、悪いかよっ」(取り返す)
姉「アンタ、獄卒にならずに閻魔様にでもなりたいってかい?」
弟「本人にはなれねぇから、閻魔補佐だけどな、そんな感じだよ、何か文句あんのかよ、姉ちゃんも親父やおかんと一緒でやめろとか言う気かよ」
姉「・・当たり前だろ、アタイらは牛鬼、生まれ持ってのバカみたいに怪力という特技があるのに、ソレを活かせない所なんて・・頭だってさほど良いワケじゃないんだから、バカはバカらしく、バカ力が要る所に・・」
弟「バカって・・姉ちゃんと一緒にすんなよ」
姉「ん〜?あたいがバカって言いたいのかい?」
弟「事実だろ(つねられる)・・いだだだっ素直過ぎましたっゴメンナサイッ!」
姉「何だって、寄りによってアタイらの特技が活かせない所なんて・・不憫な思いするだけに決まってるじゃないかい」
弟「んなの、やってみなきゃわからないだろっ!てか俺の勝手だろっ邪魔すんなよっ!」
姉「・・ふぅん、頑なにソレをやりたいのかい?」
弟「そうだよっ文句あんのか!」
姉「わかった・・じゃあ、噛み付かずに、真剣にこっちを見な、姉ちんの眼を見てハッキリ言えるかい?」
弟「おう」
姉「だったら、眼そらさず、こっち見な、真剣だという思いをぶつけるつもりでな」
弟「おうっ!」
姉「(弟の真剣な眼を見つめる事数秒後)よぉーし、わかった、じゃあ、好きにしな、ただし、オヤジにもおかんにもちゃんと伝えな、アンタの本気さをね、まずはそっからだ」
弟「え?いいのか?」
姉「アタイに言われてやめる程度じゃないんだろ、だったら、やっちまいな」
弟「お、おう、てか、言われなくてもやるっつーのっ!」
姉「よしよしっ、いい返事じゃないかいっ、じゃあ、姉ちん、アンタの全力サポートしてやっからっ!何ていうか・・アレだ・・うん、覚悟しなっ」
弟「なんだよ、それ・・」
姉「まずは、オヤジとおかんを説得にいくよっ!」
弟「姉ちゃんも同伴かよ?」
姉「言っただろ、全力でサポートするってね」
弟「お、おう」
姉「なんだい、その返事はシャキっとしなっ!」
弟「おうっ!・・しかし、家ではホント・・姉ちゃんってアレだよな・・(あっちが営業過ぎるんだろうけど・・)」
姉「何か言ったかい?」
弟「別に、まぁ、アレだよ、便りにしてるよ、姉ちゃん」
姉「任せときなっ」
弟のために親を説得するもーこさんでした・・後日、認められて、弟は閻魔補佐の資格を得るため、牛だけに、もーう勉強するのでした

こんな牛鬼ですが、お気に召して頂けたら幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.011891 [編集/削除]

500 x 400 (139 kb)png/ShiPainter/Q:1 2013年09月24日(火)


fan illustration.

ヨヲさん

ハム様、こんにちはー^^
おぉ…、牛系なだけにやはりもーこさん、たわわなお胸ですこと^^
しかもまだ発展途上なんですかー。これはオトナのおねいさんになったあかつきには、さぞや立派な感じに…。
性格はキキさんに負けないくらい元気っ子かと思いきや、on・offのあるタイプのようですネ。
キキさん以外に一線を画しておつき合いされてるのがチョットさびしいです〜^^
ぜひ女子飲みメンバーに入れてあげてほしいです〜^^
それにしてもお店のハッシュドビーフの具材がかなり気になります(^0^;
味噌汁がセットに組み込まれているのもとってもユニークなチョイスで、案外人気メニューなのではと思っとります^^
そしてコスチュームがこれまた何とも…*^^*
牛柄ゴスロリ、これは実際にお洋服に仕立ててみると、とってもカワイイのではと思いました!
袴の下、これはこーゆーおパンツを履いてるんですよーという説明図ですよネ?
大胆カッティングが入ってるのかしらんと、一瞬トキメキました。それはそれでオイシイですが^^
それとこの尻尾でのお習字は難しそうですねー。
この筆先を捌けるのは相当な達人ですね!意外な特技が魅力度アップです^^b
あと、弟クンはとっても真面目っ子なのですね〜。ちょっと気になる存在です^^
お姉ちゃんとの対比も面白いですね!
ではでは素敵コスチュームのキュートなメイドさん、ごちそうさまでした!

2013年09月25日(水) [No.11891-1 - 編集]
さん

 ハムノヒト様、こんにちは。
 冥土喫茶って・・・!まさかお土産もくれるのでしょうか?(^^;)。
 これでもか!というぐらいの牛柄がスゴイですね。しかも笑い声が「うっしっし♪」、ベタですが、そんなところが魅力的ですね。

 素敵なお子様。ありがとうございました(^^)。

2013年09月25日(水) [No.11891-2 - 編集]
ハムノヒトさん

>ヨヲ様
今晩は、ヨヲ様、レス有難う御座います〜^^
最初はもっと大きくなる予定でしたが、発展途上設定なので、ここから更にかーと思うともはや妖怪になりかねないので、たわわでたわわわしすぎてないような大きさとなりました〜
牛自体が何というかそういうイメージ、ほのぼの〜と「んもー」と荒々しい「ぶもーっ」って感じで個人的に場や種類で激しく変わりそうだな〜という事でON/OFF激しい性格となりました〜
剥袖とヘナはそもそもどこまでの仲を友達と認識するかはいまいち不明、ただ、友達じゃんとか言われるとそうかな〜と思い、そうだな〜と思うと、ダチ認定って感じ、残念ながら、店員さんというイメージが強いため、ダチ認定されなかった感じですね〜、キキさんは友達を大事にしてるので、軽々と認定しない感じ、なので「知り合い以上ダチ未満」はかんなり多いのですけども、「ダチ」と認定されている方が実は少なかったりしますという感じ、けど、飲み仲間としては一応見てますよ〜、ただ、店員さんなので、遠くに感じてるため、近くのダチに毎度寄っちゃって誘う機会が少ない、そんな感じです〜、しかし、何年後かにはあの「ダチ」の仲に入ってるかも〜ですよ〜^^
ハッシュドビーフの中にはとりあえず、人の手が入っており、若干蠢いてます、怖いけど、鬼からすると踊り食い感覚という感じ、今思えば、一応は喫茶店のハズなのに、ミソ汁というのは、ハッシュドビーフとダブルスープという点でもおかしな組み合わせですなw
もはや、ネタ衣装なのですけども、描いていて、「あれ、意外と可愛い・・かも?」と思い始めたら結構愛着沸いてきたりしてまして、何気に個人的、最近のお気に入り衣装にランクインしそうな勢いです〜、可愛いらしいと褒めて頂けてムホムホ♪のニッコニコwとてもとてもっ嬉しいです〜^^
袴の下チャップスを意識したドロワーズは、ゴメンナサイ、絵では透視図ではなくて、実際にこんな形のドロワーズなのです〜今回は牛がテーマなので、カウボーイ等の要素も入れようとカウボーイがよく履いてるっぽい股下が切れているズボン(調べた結果、チャップスのはず)を意識した形しようと思い、こういう感、実用性の無さに定評がありそうな感じになりました〜、透視図と勘違いさせてしまう程、わかりにくい説明や絵で申し訳御座いません><
牛の毛での筆って実際にあるのでしょうかね・・いや、ソレ以前に持つ方がふにふにしてるから、アレそうですけども^^;普通に筆で描いた方が良さそうですけども、魅力の一つとなっているようでホッとしつつ、思いつけて心底良かった〜と思いながら、ウッシャーイとガッツポーズッッ!!
弟の方は・・一応どんな形かは、大体決まっていたりするのですけども、今は名前もまともに無いようなモブ状態なワケですが、ヨヲ様にそう思って頂けて、嬉しいです〜お言葉をやる気に、オリキャラとして昇格して出せれるような子にしていこうかなと思います〜^^
こちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>T様
今晩は〜T様、レス有難う御座います〜^^
なるほどw色んな意味でメイドの土産wくれるでしょうw鬼には商品を、亡者には痛みやトラウマを・・かな・・いや過ぎるw
すこぶる牛柄、とにかく牛側、いやがおうにも牛側のコンセプトに基づきましたwベタですけども、この笑い方、バカっぽくもあり、あざとくもあり、可愛いらしくもありで好きな笑い方だったりします・・実際にはそんな風に笑うのって意識しないとムリそうですけどもwそんな、ぶっちゃけおかしな笑い方しちゃうような娘さんなのですけども、魅力的と仰って頂けて、よっしゃい♪とガッツポーズ、とっってもっ嬉しいです〜〜^^
こちらこそ、暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2013年09月27日(金) [No.11891-3 - 編集]

コメント〆切

[No.011891通報]

お絵かき掲示板Art.net
ユキノ ヒヨリ
ペケ・シーナ
チャペ=ポプケ
ペルシア

作者検索

・ 創作オリキャラ投稿&交流お絵かき掲示板【オリキャラclub! OCP】

無断転載は禁止です。 Unauthorized reproduction prohibited.

oekakiart.net内の画像・テキスト・内容などを著作者に断りなく転載・使用する事を固く禁じます。
投稿イラスト作品等の著作権は作者様ご本人にのみ帰属します。