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御祈利 祭(おいのり まつり)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前御祈利 祭(おいのり まつり)
年齢23 才
性別
身長172 cm
体重70 kg
種族白虎之巫女
性格飄々として、ノリが軽くポジティブで気まぐれ、けど、割りと熱血な関西弁ガテン系巫女
特技風、雷属性を使う、御魔守武闘格闘術
弱点特に無し、あえて言うなら猫舌
カテゴリ人外・ライトファンタジー



今回は縁、神楽、凛の姉、御祈利 祭さんです、今回ので、御魔護巫女のメインは紹介完了ですね、次回からは御魔護巫女のサブキャラか、そろそろ終わりに持って行こうと思いつつ後回しにしてきた姫使さんの予定です。

 〜特徴あれこれ〜
・四神の姉妹の長女で白虎之巫女、絵馬の位置は眼帯のようなポジションになってる左側の目、機能的に傷を負った片目の代わりにもなっている、ちなみに他の巫女の紋は代々伝わる紋と絵馬を受け継ぐ形で使用しているが、祭だけはお手製のものを作成した
紋も本当は紹介絵のような子供のラクガキのような紋ではなかったハズなのだが・・「かまへんかまへん、白虎紋の絵馬として機能すればえーねん」
その言葉に対し白虎様は
「いや、こんにゃんやなかったハズにゃんやけどなぁ、けど、こんにゃんやったかなぁ?いや、もうこれやった気がするガオ」と双方、適当過ぎる関係で「まぁこれでええねん」と双方納得した様子なので周りの意見を無視して利用している
・符術は使用出来ない(*代わりに神魔力を込めると攻防更に纏えばリーチも伸びる等の能力が強化される)ので格闘術を扱う、接近戦〜布を利用した中距離戦闘のエキスパート
・妖怪の里で土木業を手伝うガテン系巫女、削岩機の代わりになるので結構重宝されており、毎日忙しい、姉妹と過ごせるのは葬式、GW、お盆、正月ぐらい
・最近は悪妖を捕まえる仕事もしている感じの「八咫野」とライバル関係的な感じになる、「白金」家(白金についてはいずれ紹介予定の白金 八蛇代参考)の仕事の手伝いをしており、遠まわしに、凛に関わってくる仕事(戦闘関連のみだが)を減らしている
・露出度が高い程(正式には風が肌に直接触れる範囲が広い程)強くなり、また、露出度が高い程、風の護封術(自動発動する風の盾、あらゆる術を風で無きものにする、但し威力が高過ぎると攻撃は喰らうが、攻撃力が減少する、減少レベルは露出度と瞬間的に込めた神魔力による)
・利き腕、利き足の方にさらしが多く巻かれていると錯覚させるために毎日、左右でさらしの長さが違う
・神魔力を込めると筋力が増強されるので、攻撃する瞬間マッスルボディにっしかし、腹筋は常に割れている、昔は隠していたが、今は女だからと言ってなめられにくくなるという理由でわざと見えるようにしている様子
・人間形態と白虎神獣形態があり、人間形態では風属性だけだが、白虎神獣状態(*全裸で白虎の力を解放した状態)だと雷属性も扱えるようになる
・四神の内の白虎と互角の実力を有している(白虎と協力状態を結ぶには白虎と戦い勝つ事が条件、最終試験ではお互いガチ戦闘なので、四神の中で白虎之巫女はもっとも死ぬ確率が高い)四神の力を借りない状態での実力は最強とされており、また、術を駆使された場合でもナンバー2の実力を有している(ガチでの場合は凛→祭→縁→神楽、けど、凛は朱雀が強すぎるのでというだけ、実質、祭→縁→凛→神楽が正しい)
・白虎神獣状態では、首に絵馬を巻く、唯一のオシャレ、しかし、虎というよりネコっぽい
・上記で書いた通り、片目は傷を負っているため片目は瞑っている状態、紹介絵ではウインクしているように見えるかもしれないが、実際はしてないです
・結構な猫舌、白虎様も猫舌、影響を受けてしまっているのかもしれない
・葬式などの正装が必要な時以外はどんな時でもはだし、画鋲や釘程度なら逆に折るぐらい強靭な裸足、実際は風の力を常に纏っている状態で、4ミリぐらい浮いてる、それでも汚れる時は汚れるので、その場合は屋内に入る時だけ、風の力で汚れを払ったり、脚に巻いてるさらしで拭う


○見た目
・緑の髪と地味にネコっぽい眼(左側の目は白虎之絵馬、紐部分は紅白)、額に黒帯、ネコ口、ちょっと猫耳っぽいクセッ毛、後ろの一部は結っている、サイドに白い布の飾りと左右にクロスした金の髪飾り
・上半身は首にマフラー、白虎柄の和服(衿は緑、ノースリーブ)、胸の下辺りに赤茶色リボン、下着はさらし(時に武器とする)、腕に数珠とさらし(片方が長い、左右どちらかは時と場合によって変化)
・下半身は黒リボン(鈴×2付)、紅白の注連縄、飾りがついた白虎側の前掛け(赤紐の刺繍有り)、サイドがパックリ開いた緑の袴、脚にさらし(片方が長く、左右どちらかは時と場合によって変化)、足は裸足
・白虎神獣状態時は白虎柄をしたほぼ全身モフモフ毛で獣人みたいな感じになる(肌色はなくなり、肌の部分は白色になる、腹筋はそのまま)虎耳が出る、眉がなくなる(虎柄の黒部分がマユっぽいかも?)髪が白色に変化しよりボサボサになりハネッ毛ショートヘアになる(毛先は緑)、眼が大きくなりつつネコ目(金色)に変化し、手足の本数が4本になり、肉球がつき、金属のような鋭いツメがつく、口調はちょいちょい「ニャ」とつく程猫科の影響を受けすぎているが、語尾はガオ、そんな申し訳程度の虎要素が+される

○性格
・飄々としてノリが軽くポジティブで気まぐれ
他人がどーこー言う言葉は割りと聞かない、白虎之巫女と制限されているものの、そこ以外は自分の生きたいように生き、何事もマイペースに生きている結果が飄々としてる感じでノリが軽い、重い問題も「まぁ、ええやん?生きとるんやし」と生きてれば、とりあえず良しというポジティブさも持っているが、急にへこみ、急に元気になって、急になんか怒ったりと気まぐれでもある
・熱血
普段は何か軽いノリだが、修行中や戦闘中や仕事中はうるさい程熱血、殴られても殴り通すっ!拳が壊れ気味でも殴り続けるっ!戦闘中は攻撃されても怯む事なく攻撃し続ける(スーパーアーマー状態)、クロスカウンターとかが好き、決まると雄叫びをあげながらガッツポーズ!!それで隙だらけになろうともやっちゃう、怒ると拳をつきあげ、ぷるぷる震える、それで隙だらけになろうともやっちゃう・・そんなバカっぽさある熱血っぷりを見せる
・地味に心遣いは出来てる
縁と同じ関西弁で被る所あると自覚してるので、縁が居る時は区別して喋っている、他にも色々と気づかれにくい、裏の方でサポートしている、縁の下の力持ち、その事に気づかれて、真面目にお礼を言われると、とても照れる

○口調
・縁と同じく関西弁(縁と同じ関西で修行した影響による)一人称はウチ、二人称はあんさん、縁が居る時はあんたはん、三人称はあんさんら、あんたら
・呼び方は名前に〜はん、茶化す時はちゅあん(ちゃん)
・呼ばれ方は祭、祭姉さん、マッチョンなど

○能力
・御魔護格闘術
布と格闘術を合わせた格闘術、祭は風属性なので拳に風属性を纏って殴る、かするだけでも相手は飛んだり、一部がカマイタチ効果で切れたりする、また布を風で操り、相手を縛ったり、引き寄せたりする、逆に投げて離れさせたり、接近戦〜中距離が得意レンジ、得意距離に持ち込んで戦うのが基本
・符術は使えないが能力強化、攻・防が上がる
符術を使うというのは神魔力を使うのだが、祭の場合、白虎の巫女の血が流れている者の特性で神魔力を込めると能力が強化され、ある一定以上込めると白虎のようなモフモフした体になるため、符術は使えない、しかし、符術に頼らない戦い方を習得したならば、脅威となるだろう特殊能力と言える
・神獣状態
裸で神魔力を込め続けると進化する状態、身体能力が桁違いなまでに上がり、風属性だけでなく雷属性も付くようになる
神魔力を足に込め、ステップを踏めば踏む程加速し、最終的(20歩)にマッハ2に達する(マッハ到達による自身のダメージは風の護封術で軽減される)
変身中は時間経過で理性が失われていく、最終的に人型の獣でしかない存在になるのかもしれないのが怖い、また変身後は酷い筋肉痛でまともに動けなくなるなどのデメリットがある、また個人的なデメリットとして髪の毛が短くなってしまううえにボサボサ具合が増してしまうという変化もあるので女子として、余り使用したくないという気持ちもある
しかし、逆に変化時よりも髪が短い場合は髪の毛が伸びるので、つい切り過ぎちゃった時は元に戻せるので便利、なので、一概に完全デメリットとも言えないとも言える

〜会話例〜
「ウチは御祈利 祭、組み手の相手ならいつでもウェルカムやでっ符術についてやったら、からっきしやけどな、なははは、まぁ、よろしゅう頼んまっ」
(自己紹介)

祭「おーう、縁先生、指導者側として色々頑張っとったか〜?」
縁「ええ、おかげ様で」
祭「さよかさよか、ん〜・・相変わらず乳は偽乳のままなん?」
縁「っ!それを妹達の前で言うたら、事故に見せて殺すでっ」
祭「なははは、そらおとろしおとろし、ま、出来る、できへんかは、不可能やろけど・・ま〜たまにはそういう風に感情を前に出しとけや、偽装しとるのは乳だけにしとけ」
縁「はぁ?何ぬかしとんねんっ」
祭「指導者側やからって関西弁ぐらいは出しても文句あらへんやろって事、少なくとも、姉妹の前やったら、素の状態でええんやで?ま、今は慣れてへんくて、いつでも気張ってるだけかもしれへんけどな」
縁「・・言われへんでもわかっとるわ」
祭「さよか、それならえーねん」
縁「ふん・・あと、ワイの事は・・指導者側になったから言うて先生と・・」
祭「ん?何や、縁?」
縁「・・別に何でもあらへん」
祭「・・からかうためだけに言うただけや」
縁「聞こえてたんやないか」
祭「妹の言う事やしな、ちゃんと聞いとるよ」
縁「ほぉ〜さよか、そうぬかすクセにワイの化粧品勝手に使うのはええ加減やめろ言うたのに、まだ、無断で借りてる気がするんやけど〜?」
祭「ん?言う事聞くだけで、従うとは言うてへんよ?」
縁「・・やっぱり、あんさんはここで訓練と称して、仕置く必要がありそうやなぁ?」
祭「お、久々にやるかいな、望む所やで、相手はウチやからな、全力でかかってこいや、まぁ〜頑張っても、今日もウチが勝つけどな〜、それでも、やるぅ?」
縁「表出ろぉっ!!今日こそっウチがボコボコにしばいたるっ!」
祭「・・・(これでまだ慣れてへん事やって溜まってもーとるストレス、発散出来ればええんやけどなぁ・・)」
(縁が指導者側に成り立てだった頃の姉妹の会話・・ちなみに祭が勝ちました)

祭「ひぃいさぁつっっ!!右ストレートでぶっとばぁすっっ!!!」
凛「・・単なる左ストレート・・あれ、右って言ってなかった!?」
祭「ん?ああ、打つ瞬間やっぱ左やなって思うてな」
凛「あ、なるほど」
祭「というわけで左ストレーットでけっとばぁすっ!!」
凛「宣言してたら避けてくださいと言っているようなもごふーっ!?(腹にヒット)うぐぐぐ・・け、蹴りに変えた・・?」
祭「せやで?」
凛「・・・(もうこの人の言う事、基本、真に受けないようにしよう)」
(うるさい程熱血、そして、気まぐれ)

祭「まぁ、見せるだけやし、ええかな」
凛「流石、祭お姉ちゃん」
祭「よぉっしゃっハァァーーッ!これが神獣形態ニャーーッ!」
凛「・・ニャ?」
祭「にゃ〜リスクが高いガオ、あんまりしニャいんやけどニャ、それに見せるだけでもニャ〜、実質、これって全裸やしニャ、恥ずかしいガオ・・ニャ〜、それは置いといてガオ、わかるニャロ?今のウチの強さが」
凛「・・強いのは神魔力から激しくわかります、今の状態でしたら、近づく事すら躊躇してしまいそうです」
祭「せガオ?(せやろ?」
凛「けど、何かすこぶる残念な気がしてならないです」
祭「にゃんでだガオ〜?もしかして、見た目かいニャ?ええニャルか?凛、大事なのは見た目にゃにゃい、生き残るために必要ニャ、パワーだガオ!」
凛「・・・・」
(腑に落ちない様子の凛、この状態の祭お姉ちゃんには何か負けたくないと感じた)

祭「凛、人は生まれは選べへんけど、生まれた後、どう生きるかはその人のもんやで」
凛「ええ、まぁ、そうですね」
祭「せやかて、ウチらは四神の巫女の宿命を背負っていて、どう生きるの制限すらされてもーとる」
凛「ですね」
祭「けどな、凛、敷かれたレールの上を歩かされるのが義務づけられていようとも、使命を全うするという終着点まで歩んできた時に見た事、感じた事はその人のもんなんやで」
凛「・・・」
祭「そんでな、ウチらはウチらにしかなれない・・」
凛「何となくわかりました、で?つ・ま・り?」
祭「お、おう、つまりな、つまみ食いという細かい事ぐらいでな、そんなやいやい・・いだーっ!(ビンタされた)ゴメンナサイ」
(言い訳のとき熱く語る時もある)

〜縁の下の力持ち?〜
凛「最近、妖怪と戦う回数が減ってきたのですけど」
祭「ん?うん、ま〜そやろな」
凛「ああ、やっぱりそういう事でしたか」
祭「ん?」
凛「人伝・・まぁくろゑから聞いたんだけど、白金の方の組に加担してる巫女が居るって聞きましたので」
祭「おう、それ、ウチやで」
凛「やはり、けど、知ってると思うのですけど、私が加担してるのは・・」
祭「八咫野の方やろ?」
凛「ええ、ですから、ライバル関係にある白金とは敵対するかもしれないので・・」
祭「あーウチと小競り合い起きるかもってか?あーまぁ、そこらへんも考えておったんやけどな〜まぁ、ええやん、悪妖を懲らしめる、その目的は同じなんやし」
凛「ならば・・八咫野の方でも良かったのでは?」
祭「そしたら、ウチが手伝ってるのがバレやすくなるやん?」
凛「・・・はい?」
祭「せ、せやからな・・ウチはな、縁の下の力餅を演出したかったんよ」
凛「餅?」
祭「まぁ、アレや、遠まわしで別方向で凛の助けになってやろうかなぁてな・・けど、今自分で口に出してる時点でもう破綻してもうたけどな」
凛「何でそんな面倒な」
祭「えーやん、別にっウチの勝手やろが!!」
凛「そんな怒らなくても・・」
祭「う、スマン、けど、怒ってないから、照れてるだけやし・・」
凛「え?照れてる?」
祭「え、あ、いや、照れてへんっ怒ってるだけやけどっ照れてるような、怒ってるようなっ照れてるようなっそんなんだけやからっ!!」
凛「どっちなんですか・・」
祭「と、とにかくやっそ、そーいう事やねん!・・あ、そや、じゃあウチが土木業から近かったからって事で・・」
凛「はぁ・・・あれ?八咫野の方が近くなかったっけ?てか、じゃあ・・ってモロにこじつけじゃないですか」
祭「え?ほーなん?ま・・まぁえーやんどーでもっ」
凛「はぁ・・まぁ、確かに助かってるのは事実だし、いつも有難う御座います、祭お姉ちゃん」
祭「お、お、お、お、お、お、おおおおおおぅ」
凛「何でそんなおう、って返事すんのに、どもってるんですか・・まぁ、いいですけど、今度、現場にもお礼持って行きますね」
祭「お、おお、おお、おおふ・・いや、もぉ〜〜」
凛「え?」
祭「だっ、だ、だからぁ〜〜、そういう事なりそうやし、イヤやったんやがなぁっ!」
凛「え?」
祭「ウチ、そんな笑顔で有難う言われたら、どんな顔してお前の顔見ればええかっわからへんくなるんや!で、そう思われてる奴にどう・・あ〜〜もうそういう事やっそういう事なんやっ!」
凛「え!?いや、そんなの・・気にせず、普通に・・」
祭「気にせずに出来るんならしとるわっ!でけへんから言うとるんやろ!?実際っ今、ウチが普通な顔してるって言えるんか!?どっちかというと異常者とちゃうか!?」
凛「いえ、言えません、どっちかというと異常者っぽいです」
祭「濁すようでハッキリ言うなやっ!地味に傷つくやろが!?」
凛「う、ご、ごめんなさい」
祭「とにかくっそゆことやから、そゆことやからぁ〜〜〜」(逃亡)
凛「え、だからって、逃げなくても〜」
祭「っさいっ!追ってくんなぁ〜〜〜」
凛「早・・はぁ、ワケわかんない・・・あー・・けど・・う〜ん、火山君と同じ事になったら・・・あああ〜〜(しばらく赤面した顔を手で抑えながら、ゴロゴロゴロする)・・お姉ちゃんの気持ち・・ちょっとわかった気がする・・」

そんなこんなで、何か姉妹で通じる部分があった事に気づいた日でした。

こんなマッスル目な巫女さんですが、お気に召して頂けると幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.012108 [編集/削除]

500 x 400 (147 kb)png/ShiPainter/Q:1 2015年11月28日(土)

拍手レス 全体的に個性的! 隠れファン (2014年03月20日(木))
ハムノヒトさん

おおふっ気づくのが遅れてしまって申し訳御座いませんっ><
>隠れファン様
今晩は、隠れファン様、レス有難う御座います〜^^
当初は姉妹の中で一番しょーもない見た目だったのですが、個性的とっそう仰って頂けて、考えまくってちょいちょい苦労しつつも頑張った甲斐が報われまくりでとっっても嬉しいです〜〜^^
暖かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2014年03月28日(金) [No.12108-2 - 編集]

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