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白金 八蛇代(はくがね やちよ)
イラスト「」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前白金 八蛇代(はくがね やちよ)
年齢???? 才
性別
身長168 cm
体重60 kg
種族妖怪(白蛇)
性格お嬢様一年生、ツンデレを目指してる素直で世間知らずでどこか抜けているヘタレないじられキャラ
特技幸運、身刀、クッソ残念な二刀流
弱点自信が無、ヘタレでビビリ、「見離しますよ?」
カテゴリ人外・ライトファンタジー



今晩は、今回は前回チラッと出てた、八咫野家のライバル的存在、白金家の令嬢でくろゑと同級生で勝手にライバル視している娘さん、白金 八蛇代です。
=白金 八蛇代(しろがね やちよ)=

○特徴あれこれ
〜八咫野家と白金家とこのお嬢様の関係〜
・東の八咫野家、西の白金家と言われる程有名な極道的な家の令嬢、どちらもシャバ代的なのと喧嘩が収入源、その中でも今回の八蛇代は成人したのをきっかけに白金家の中で新勢力「白屋(しらや)」を発足、その頭となっているのがこの白金 八蛇代である
・白金家(八咫野家)の仕事は、原因不明の妖怪であれば誰もがなり得る、人災だが、天災のような感じな「我落」という妖怪が意識なく暴走しちゃう事があるので、大人しくさせて正気に戻すのが御魔護巫女の仕事なのだが、巫女が近くに居ない時の場合は、その我落を殺害、もしくは半殺しで大人しくさせて出来れば捕えるのが八咫野家と白金家の仕事である
で、我落が起きた所、もしくは故意に悪さする妖怪(悪妖)からその地域を守るための資金としてシャバ代を定期的に貰っている用心棒みたいな感じが白金家と八咫野家である
で、昔は八咫野家自体が小さく喧嘩好きな八咫野家の初代党首がボランティアでやっていたが噂が広まり、別地域にまで手を伸ばし→八咫野家が大きくなり地域のリーダーを増やしていくにつれ、統制がとりずらくなり、もはや、八咫野家の名を語り、暴利なシャバ代を暴力でむしりとるようなチンピラが増えた、しかし、八咫野家はソレを問題視しながらもその問題をスルー、巫女もソレをスルー(*当時人間界は戦国時代であったため、その問題にかまってられなかったため)そこで立ち上がったのが、最初は自警団であった、白金家である
が、しかし、八咫野家に対抗するため、白金家も大きくなっていくにつれ統制とれない感じになっちゃってるのが現在の状況
最近は八咫野家と白金家のシャバ代を巡っての喧嘩が主に朱雀之巫女の見つからない所で行われていたり、人間界でいう「ドラッグ」的なのを売りさばいていたりしちゃってる
その事を知った八蛇代だが、そこらへんの問題はスルー、新たな問題を見つける
それが我落のアフターケアである、我落はなりたくてなったワケではない、だが、暴走したのは事実で今は正気でもまた暴走するかもと恐れらている、なので、一度我落したものとは基本、接したくないのである、昔は揉み消せた場合もあったが、今は相当難しい、とある職の存在が出てきたからである
それが前回紹介した猫女がやっている仕事「マスコミ」である、マスコミは上手く揉み消せても、他人の情報を頼りに特定し、取材しにくるので高確率で発覚されるのである
「元、我落と発覚」そうなれば、その元、我落は例え、100年ぐらい前に我落した話だったとしても恐れられ、職を失い、場合によっては賠償金も要求される、そうとなればもう逃げるしかないので自害者が増えた、また自害が怖い者は我落だけが集まる、ホームレスのたまり場的なのに移住する者が増え、集落のようなのが出来た
この集落の中に元、白金家の者も居り、最近まで八蛇代の世話係であり、唯一の友達とも呼べる存在「白伊」が居た
これをきっかけに白伊と共に、八蛇代は「白屋」を白金家にはバレないよう秘密裏に発足したのであった(*実際は白金家にバレてる、しかし、初めて親の言いなりではなく自分の意思でやりたい事を見つけた八蛇代に感動し、実は容認している)
・白屋の仕事
我落達にその場で出来そうな仕事(内職)を与え、その給料を分け合い、質素ながらも生活していきつつ、その給料で新たな我落を迎えいれ、拡大していく事である
ちなみに、現在、八蛇代は白伊と共に元我落達の集落のその領域内に白伊の特殊能力で作った特別ダンボールハウスに住んでいる

○見た目
・白、金、紫をベースにした軍服(もとい、ライバルのくろゑ)を意識したゴージャスな感じな衣装
・両目は金、髪はクリームのような金髪のもみあげくるくるロールヘアー、後ろはロールヘアー
・衣装は絵を参考です(口で説明しづらいため)
・胸部と腹部が開いているのはソコから蛇や刀が出るという特性があるためらしい

○性格
・努力家なエセお嬢様一年生
お嬢様と呼ばれるに相応しい家柄、しかし、それ故に両親に「白星や一番が当たり前で黒星は許さない」という方針で育てられた
生まれ持った性能自体は高くないが親の方針と期待に応えるために毎日、時には寝る間も惜しみ努力した娘さん、学生時代は学業、運動の成績トップ、けど、ソレを威張り高飛車になる様子無く、勉強してるだけで友達も居なかった寂しい子
現在は「白屋」の頭してキャラ付による印象付け政策のため「お嬢様らしさ」を従者の白伊と勉強中なエセお嬢様、毎朝「オーッホッホッホッ」という高飛車っぽい発声練習、笑い方、ソレっぽいポーズの練習をしている、唯一、口調の「ですわ」等の上品そうなのは素のようだ
・ツンデレ?世間知らずでどこか抜けている
上記のようにお嬢様らしさの中に「ツンデレ」が含まれていると教えられたので、本人はツンデレを目指している
今言ったように、お嬢様=ツンデレと教え込まれたら、疑いせず信じる素直さがあり、こちらが素の性格
更に世間知らずなので、間違った事を教えてもわからないまま信じちゃうなんて事もあるし、どこか抜けている所もあるため、いじりやすい、良く白伊にいじられており、また完全になめられてるのでひどい扱いを受けている(本人は気づいていない)
・ビビリ、けど友達が欲しい
上記のように友達が居なかったため、何を話せばわからず、声もかけれないビビリ、けど、友達が欲しい、ここであー話しておけばーと毎日のように反省会をする日々、けど、反省を活かせないし、踏み出す勇気も出せななかった
しかし、そんな彼女でも最近になって、お嬢様という皮を被ると一応は会話出来るレベルに達するようになった
上手い具合に皮を被って何とか会話して、友達を増やそうと奮闘中
・ビビリの延長?自信は無い方な弱い子
親兄弟が優秀だったせいも有り、それと比べると学年トップでも自身の性能が低いというコンプレックスを持っているため自身に自信が無い
勇気が必要な時では「学年トップだった、だから大丈夫」と自身に何度も言い聞かせたり、白伊にそう励まして貰う事でようやく人並みの自信を出せて、人前に立つ事が出来る、それぐらい弱い
現在は白屋のトップとして、虚勢を張り続けている、時には対峙した相手が去った後=虚勢を張らなくて良い状況になったらへにゃへにゃと腰が抜けて動けなくなる情けない姿を晒す日がある、とにかく見た目に反して弱い
・弱点は「見離しますよ?」
唯一、心許せる、友人兼従者である白伊、そんな白伊に「見離しますよ?」と言われる、もとい見離される事に凄く恐怖しており、どんな事でも言う事を聞こうとする傾向がある
・ライバルはくろゑ、くろゑにだけは対抗心の塊
唯一、学生時代、黒星を取らされた相手がいる、ソレが同級生のくろゑ(何で八蛇代が負けたかは下記会話集参考)以後、ライバル扱い、そのくろゑとは多少普通に話せるようだ、最近になって、再会し、些細な事でくろゑにつっかかり勝負を挑む、で、これをきっかけに友達になりたい、彼女なりの必至な行動だったりする
・好物は金つばと蛙
和菓子が好き、特に金つばが好き、元が蛇の妖怪なせいか、流石に食べはしないが蛙が好き、眺めてるだけでうふふふ・・言いながら恍惚とした表情でふと気がつけば涎が垂れてる時も・・実は食べたいと思っているのかも?説が有
・クッソ残念な二刀流(白伊命名)
我流の二刀流、しかし、二刀持っていても片手しか振らないうえに至極読みやすいシンプルな斬撃を繰り出す

○口調
・お嬢様口調でですわ、ですのよ、でしてよ等、上品な感じ
・一人称はワタクシ、二人称はアナタ、三人称はアナタ方
・呼ばれ方はお嬢様、お嬢様一年生、八蛇代様、やっちょん、クソヘタレお嬢様、クソドMお嬢様、等、明らかに辛辣な口調に「お嬢様」をとってつけて呼ぶのは白伊だけ
・呼び方は基本は名前を呼び捨て

○特技
・幸運
縁起が良い種族とされ、幸運を呼ぶとされる妖怪となっているようで、運が良い、こう聞くと特技というより特性に近い感じ
・身蛇・身刀
体の一部から蛇を出す事が出来るらしく、右手、左手、左肩×2、右肩×2、胸部、腹部の6か所から白い蛇を最大8匹出す事が出来るらしく、どの蛇からも口から刀を出す事が出来る(口から刀身そのものを出したり、柄から出したり出来る
この体から出る蛇を身蛇、身蛇から出る刀を身刀と呼ぶ
戦闘では、蛇は余り出さないで、胸部と腹部の刀で二刀流で戦う
〜会話集〜
*白金 八蛇代は八、白伊は白、凛は凛、くろゑはく、猫女は猫の略です

「ごきげんよう、ワタクシは白屋頭首、白金 八蛇代ですわ、以後宜しくお願い致しましてよ」
(挨拶)
「オーホッホッホッ・・ゴホゴホ」
「え?それだとアイーン?って何ですの?」
「ん、カップで飲み物を飲む時は小指をスッと立てる、エレガントでしょう?お嬢様なら皆そうしてますわ」
「高い所はお嬢様の特等席・・ただ、高すぎるのは怖いですわ」
(我流お嬢様らしさ)

「見つけましたわよっくろゑ、今は丁度お昼、早食い勝負で勝負ですわっ」
「くろゑ!今から巫女に会うつもりですのね?では、どちらが先に着くか、競争ですわっ」
「オーホッホッホッ!ここで会ったが何とやら・・(何で勝負するか考えてない様子)→とにかくっな、何かで勝負ですわっ」
「んぁ!?あ、えっと・・コホン、き、奇遇ですわね、くろゑ、これも何かの縁、最近習った指相撲でいざっ勝負っですわ」
(くろゑに勝負を挑んでつっかかる *危険な事はしない)

〜ライバル?との再会〜
く「いや〜視察に凛殿が同行してくれるとは、嬉しいであります、しかし、何でまた?」
凛「ん、あのマスコミがネタを持ってきたのよ、ねぇ〜猫女」
猫「今、猫女は留守なんだニャン」(物陰から声)
凛「良い返事ねぇ、まぁ、そういう事よ」
く「え、え〜と・・」
凛「まぁ、いつも通りしてればいいの」
く「はっ!了解でありますっ」
凛「う〜ん・・(私が居てもくろゑの尾行は続けるつもりってワケね)」
しばらく歩き続ける二人と一匹
とある集落に近づいた頃・・
く「そういえば、この近くでは集落があると聞いたであります」
凛「集落?」
猫「ダンボールハウス共の集落だニャン」
く「え?自分が聞いたのは元我落の者達の集落だと聞いたのでありますが?」
猫「我落して、危険物扱いされて居場所を無くした者の集まりってワケだニャン」
く「なるほど、そういう事でありましたか」
?「オーーホッホッホッ!」背後から大きな声
凛、く、猫「!?」
?「見つけましたわよ!我がライバルッ!八咫野くろゑ!」指差す謎の人物、何か高い所に居る
凛「知り合い?」
く「ちょっと遠いのでいまいちわからないであります」
?「ならばっとぉっ!」跳び
ズダ、グキッ!!(着地失敗、足をひねる)
?「ぁぁぁぁぁ・・」足を抑えて左右に転がる
凛「・・くろゑ、この面倒くさそうなの・・知り合いなの?」
く「ん、あーっ!思い出したであります!同級生の白金八蛇代であります」
八「そうですわ、ふふ、覚えていてくれたのですわね、有難う」
く「ど、どういたしましてであります」
凛「こいつも何か面倒くさそう」
?「その通りです、朱雀の巫女様」凛の耳元で声
凛「ひゃっ!?びびっびっくりした、だっ誰よ!?」
白「私は白伊、そこの足首ぐねっ!となったバカお嬢様の上司です」
八「そう・・あら?何か違う気がするのですが?」
白「気のせいです、お嬢様、それよりも」
八「そうでしたわね、あれは、学生時代、アナタはワタクシに初めて、黒星をあげた永遠のライバル!そう、忘れもしません、学園祭の時の大食い大会!それに私は優勝するハズだった」
白「そして、目立って、友達作って一人ぼっち脱出作戦」
八「そう!そ・・しっらーいっ!?」
白「うっかりうっかり、てへぺろ」
凛「ふ〜ん・・まぁ、何?学園祭の大食い大会でくろゑに負けて、それが悔しいので今になって、因縁ふっかけてるって事?」
八「え、いえ、そのような」
白「9割イエス」
八「シッラーイッ!アナタは何故そう!あ、コラ!こっち向きなさい!」
白「・・・つーん」
凛「口で言うんだ」
白「ええ、まぁ、嫌がらせですので、それよりも厄介なのが近づいていたようですね」(近づいてくる猫女を見る)
凛「え?」
猫「こんニャ所に白金家、しかも、八咫野との接触、これはシャバ代争いに関してという事ですかニャ?」
く「シャバ代争い?」
猫「ニャい、白金家がココの集落の土地を八咫野から買い取ったらしいニャ、だから、この土地に住みたかったらシャバ代よこせ、金が無いなら我落でも出来る、お仕事紹介してやるからシャバ代のために働けという、悪い事を白金家はしてるんだニャ、だから八咫野がシャバ代とる口実作りのために土地売ったんじゃねーて抗議しに来たって事かニャ〜と思ったんだニャ〜」
く「いや、自分はただの視察であります」
猫「まぁ、視察かどうかは、さておき、白金家にはインタビュー受けて貰いますにゃん、職無、宿無、家族、信頼も無な酷い境遇になった元、我落から、自分の土地だからといえ、ソレを口実に金をとるのは悪い事だと思うのですが、いかがですニャん?」
八「・・・」
猫「睨む暇あったら、協力ヨロヨロッですニャン」
白「お嬢様、無視で」
八「いえ、言わせて頂きますわ、確かにワタクシのやってる事は悪事でしょう、人の不幸を食い物にしてるのと変わりませんから」
猫「認めると」
八「ええ、しかし、アナタ方マスコミのように必要以上に人の不幸を探し、他人に暴かれたくもない過去を晒し、時には解釈という屁理屈や言い訳を用いて笑い者や中傷の的に仕立てあげる事で人を食い物にしてるゲスとは違います」
猫「・・あ?」
八「例え「悪」であろうとも「品」という物がありますわ、ワタクシを悪と呼ぶのは勝手ですが、アナタ方のようなゲスと同一されるのは不愉快ですわ」
猫「フニャァアーゴォォー」(怒り、襲おうとする)
凛「落ち着きなさい!私に(刀を)抜かせないで!・・これ以上は言わない、その意味わからないワケじゃないし、何で回りくどく言ってるかもわからない程、見えてないワケじゃないでしょ!?」
猫「・・フーフーッ!ふぅ・・柄でもない事しちゃったニャン、まぁ、いいニャ。せいぜい、今だけでも粋がってるといいニャン!バイニャ〜ン」(去
く「・・か、カッコイイ・・(ぼそりと呟く)」
白「あれがですか?」
く「へ?」
八「ふ、ふゃぁぁぁ・・死ぬかと思いましたわぁ〜ふぇぇ・・ぐすぐす」(へにゃへにゃと座り込んで泣きだす)
く「え?」
白「単なる虚勢です、にしても泣く程とは情けない」
八「うぐ、だってだって、あんなにも睨まれるなんて・・」
白「もはや殺気を向けられる・・覚悟も、その考えも無で言ったのですか・・帰ったらお仕置きですね」
八「え?お仕置き?何ですの?ソレ?」
白「では、私はあのヘタレお嬢様を持って帰りますので、よっ」肩に抱える
八「うぁ、せめて、もう少しまともにっ、それと、お仕置きって何なのですの?ねぇ白伊、ちょっとっ!聞いてますのっ?白伊っ白伊〜〜っ」
白「では、ごきげんよう、朱雀の巫女、八咫野家頭首」(わーわー喚く八蛇代を肩に抱えたまま、白伊が去る)
く「頭首で、ありますか・・自分はまだ候補なのでありますが・・」
凛「そうね、けど、いい加減その『候補』という言葉で逃げてるのもそろそろ、潮時かもね」
く「・・かもしれないでありますな」
虚勢とはいえ、頭首らしさを感じた八蛇代を見て、ちょっと将来を考えた、くろゑさんでした。
〜舞台裏、お嬢様と従者の関係〜
八「えぇ〜イヤですわ、イヤですわ、まだ心の準備というものが」
白「既に涙目ですか、情けない、それではクソなめられますよ?お嬢様」
八「うぐ、けど、けどぉ」
白「大丈夫です、お嬢様は学年トップでしょう、学年トップですから、大丈夫です」
八「え、ええ、わ、わかりましたわ、ワタクシは学年トップ、だから、大丈夫、ぶつぶつ・・よし、行・・・ぅ、あぁ〜やっぱりムゥ〜(パンッ!頬をぶたれる)アヒンッ!」
白「ぶちますよ?」
八「既に頬がヒリヒリするのですけど?」
白「気のせいです、それよりもそこまで嫌なら止めますか?」
八「いいのですの?」
白「ウソです、いいからとっとといきなさい、蹴られたいのですか?」
八「・・でもぉ」
白「そうですか、蹴って欲しいのですね、蹴られたい、蹴ってくださいと言いなさい、クソヘタレお嬢様」
八「え?えぇと・・蹴られたい、蹴ってください、これでいいのですの?」
白「そこで、本当に言うのですね、このクソドMお嬢様っ(蹴り蹴り)」
八「痛いっ!痛いっ!アナタがそう言いなさいと言ったからっ!」
白「はぁぁ〜とにかく、私にフルボッコにされる前に行きやがってください」
八「でも・・」
白「フルボッコにするのだって、面倒なんですよ、つまり、私の手を煩わすなつってんですよ、クソヘタレお嬢様、いい加減にしないと見離しますよ?」
八「え!?わっわかりましたわっ行ってきますわ!だから・・」
白「わかってるなら、さっさと行きやがりなさい、クソヘタレお嬢様」
八「わ、わかりましたわ!ではっ後で!」
白「全く、私がお嬢様を見離すワケない事わかってるクセに反応するのですから、ふふ、まったく・・」
八「私は成績トップ、成績トップ、よしっ!コホン・・オーーホッホッホッ、見つけましたわよ!!我がライバルッ!八咫野 くろゑ!」
*以後会話集ライバル?との再会に繋がります
(従者白伊とお嬢様の関係)

こんなエセお嬢様ですが、お気に召して頂けたら幸いです。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.012191 [編集/削除]

500 x 400 (181 kb)png/Upload/Q:1 2015年11月28日(土)

さん

 ハムノヒト様、こんばんは。
 黒の八咫野家に対して白の勢力ですね。

 ツンデレなのにビビリとは、なかなかのギャップ萌えですね。好みは金つばと・・・蛙!?蛇モチーフとはいえ、どうなってしまうのか(^^;)。
 悪い子ではなさそうですが「クソヘタレお嬢様、クソドMお嬢様」などの呼ばれ方が辛辣ですね(^^;)。

 「アイーン」はかなりツボでした(^^)。

2014年06月12日(木) [No.12191-1 - 編集]
くまくまさん

こんばんわハムノヒトさんm(__)m

今私凄く怒っています! 真面目に説明読んでたのに唐突な「クッソ残念な2刀流」でコーヒー噴出しました。許しませんよハムノヒトさん!

前回の猫女さんに引き続きまたまた性格がとても可愛らしいですね(^-^*) 是非友達をたくさん作って貰いたいです! 抜けている金髪お嬢様とか素敵過ぎますね! それにしても今回もまた凝った装飾ですね。胸元めっちゃ強調されてますし(;・◇・) 背中の紋章が個人的に好みです(●´ω`●) そういや白蛇って幸運の象徴でしたよね? お嬢様の幸運を願いますm(__)m

素敵イラストありがとうございました!!! 蛇足ですが金つば美味しいですよね! 私最後に食べたの何年前になるか忘れちゃいましたが(;´∀`)

2014年06月12日(木) [No.12191-2 - 編集]
炭谷久浩さん

こんばんは、レス失礼します。

ハムノヒトさん宅の方々はしばしば見た目の明るさ・力強さとその裏返しとも言える中身のギャップに人間味があって良いですね。
八蛇代お嬢様(※個人的にそう呼びたい)も見た目の豪勢さと中身の繊細さ?努力の方向音痴さ?が素敵です。本人は一生懸命そうですが色々と残念で……^^;(残念さが魅力でもありますが。)

2014年06月14日(土) [No.12191-3 - 編集]
ハムノヒトさん

>T様
今晩は、T様、レス有難う御座います〜^^
黒、ピンク(猫女)に次ぐ、白の勢力ですね〜、黒の方とは違い正式な感じではないですが
ツンデレを目指しているので正式にはツンデレではないかもしれませんが、普段ツンとしている人がビビリって何か良いですよね、そんな個人的に感じた何か良いと感じたソレに共感頂けて嬉しいです〜ムフフィ系な喜びっニヤニヤが止まりませぬ〜^^
流石にカエルをクッキングしたり、食べたりしないですが、あとサイズがでかいのもダメのようです、イタズラで下駄箱とかに仕掛けたら、むしろ有難う、と言う感じかも
辛辣なのは、白伊さんなりの愛情表現という方向でw双方が問題有という事でw
温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>くまくま様
今晩は、くまくま様、レス有難う御座います〜^^
何てこったっ!個人的には特にそういう風には考えておらず、お嬢様の残念さを伝えるツールのように扱っていたソレだったので・・しかし、それは悪い事をしましたと言いつつも、申し訳ないっ><そこまでも反応頂けて、とてもとても喜んでおりニヤニヤしまくりです^^
実際に居ると凛さんが言ったように、面倒くさいそうな性格なんですけども、可愛いと仰って頂けて嬉しいです〜^^
友達はどれだけ増えるのか・・お嬢様の方のハードルが高いので、凛とくろゑは既に知り合い以上の仲と思っているのでしょうけど・・基準って難しいですなぁ
世間知らずなお嬢様ってとても好きです、何かテストの点数はとるけど、一般人が応えられるクイズとなると宜しくない、そういう感じが合理的な気がするので、お嬢様はこうあるべきであると考えていたりしてます〜^^
そこに気付いて頂けるのですねw胸元強調されているのはくろゑの対抗心の表れだったりします(実はパッド入りです、実際の大きさは、秘密ですwしかし、言わなきゃわかりませんね、すみません^^;)残念ながら文字制限のため、削除したネタでしたが、拾って頂けてジャンピングガッツポォーーズッです〜〜〜っウヒョーーッイッ><
金つばおいしいですよね〜^^私も・・いや、むしろ和菓子っていつ食べたっっけ?というレベルです^^;
温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>炭谷久浩様
今晩は、炭谷久浩様レス有難う御座います〜〜^^
個人的にギャップって凄く大事にしてて、まさにその人間味の表現で、良し悪し、内面に必ずもあるのが人だというものだし、そういう人程愛されたり、親近感を感じる存在となるだろうと考えなので、大事にしている、そこを褒めて頂けて感激ですーーっっ><
かなり方向音痴ですよね、先導する人の縁がアレだったのでしょうなw残念な方向に・・誰が見ても残念・・けど、その残念さ、アホさ加減が魅力と感じる、人の感性は面白いですよね、けど、それは二次元の方だと生まれる確率高いあたり、同じ立場として見ているのでなく、動物を愛でるかのような、人の格が上ならば、二次元という格下として感じ、そういう感じな眼で見てるから、残念な感じでも、愛しさ的なのが生まれるのかもしれませんね^^
温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

2014年06月15日(日) [No.12191-4 - 編集]

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