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ブラッドキッド
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前ブラッドキッド
年齢???? 才
性別
身長179 cm
体重???? kg
種族ヴァンパイア
性格飄々とした口だけ番長で冗談好き
特技吸血、血を操る、再生能力、血から生命を生み出す、家事上手
弱点日光、子供はちょい苦手、クレーマー、同族も苦手
カテゴリ人外・ライトファンタジー



今晩は〜、今回はハロウィーンが近いので、脱線して、西洋のモンスターをモチーフにした奴らが出てくる「ブラッドさん家」シリーズです。
元は「御魔守巫女」シリーズの過去の「戸毬 紅」回の時出てきた、ヴァンパイアなこなもん屋さん、それがブラッド・キッドなんですけども、御魔守巫女と同じくシリーズとして、風呂敷広げられそうだな〜と感じたので新シリーズとして出してみました、その一発目が今回紹介する人です。

=ブラッドさん家=
魔界のヴァンパイアの王子、ブラッドキッド(以後キッド)
ある日、父に人間界を支配して領地の確保&食糧ともなる人間の確保を要請され、人間界へ
「下等な人間共の世界等、我の手にかかれば、数日で落とせよう・・」となめきって、考え無に真昼間に突撃したもんだから・・
思いっきり日光がギラギラしてました、そのせいで日の光に弱いヴァンパイアであるキッドは焼死しそうになるも、近くのこ影に入って生き残るも、焼かれた肌の再生で魔力を使いすぎて、今度は貧血と餓死しそうになった(*キッドは自身の血を代償に傷を治せます)
「我は・・ここで果てるのか?バカな・・」
と絶賛後悔中に意識が朦朧として、腹の鳴る(結構な大音量)を聞きながら朽ち果てようとしてた中
、屋台をしている粋そうな関西弁のお姉さんが、グゥ〜〜!と大きく鳴る腹の音に気付いて、お好み焼きやたこ焼き等の粉もんを持ってきてくれたのだった
そのお蔭でキッドは一命を取り留める・・そして、その粉もんは涙が出る程旨かった
「人間界にはこのような美味なる物があったのか、そして、人間はこのような物を作れたのか!」と感動した
だから、キッドは涙が出る程旨い、ソレらを「我のモノにしよう」と思った
キッドには能力がいくつかあった、その内の一つが「人の血を吸えば吸った者の情報を得る事が出来る(*吸い過ぎると性格、口調が移る場合もある)」という能力があったのでお姉さんが作ってくれた「粉もん」をいつでも自由に作れるようにしたいがために、恩を仇で返すかのように、助けてくれたお姉さんの血を全て吸いきってしまったのである
これで「粉もん」を作れる・・そう確信したキッドだったが、亡き者となったお姉さんが使っていた屋台と道具を借りて作る、しかし、作れど作れど、あの旨い「粉もん」を口に出来る事はなかった・・
キッドは後悔する「もう2度と食えへんのか?わいやとダメなんか?」
「そんなハズあらへん、アレや、知識が足らへんのやない、技術がワイには足らへんのや!」
キッドはその日から、お姉さんの屋台で働き始めたのだった、いつの日か涙が出る程感動した粉もんを作れるっその日が来るまで・・適当に「お化け屋敷」と噂されていた廃墟をねぐらにして・・
しかし、百年以上経った今でもその粉もんには出会えないままであったもんだから、人間界に慣れ過ぎちゃったキッド
「もう永住でもええか、人間を観察して過ごすんも悪くあらへんしなぁ」
そう思ったキッドは部下を呼び寄せたり、人間界で仲間(人外)増やしたりで・・もはや「家庭」が出来た、そんなこんなで「ブラッドさん家」が出来上がっちゃいました。

〜特徴あれこれ&世界観あれこれ〜
・魔界では、魔力有力者ランキング、ナンバー5と高い実力を持つヴァンパイアの王子
・妻子持ち、ヴァンパイアの家系は一夫多妻制なので複数妻が居り、息子や娘もその分多く居るけど、育児放棄というより妻側が一方的に子を持っていった感じだが、キッドはその事を気にしていない、唯一、一番最初の子であるエリーゼスは一番最初の妻と共に面倒を見てた頃があったようで子供の中でエリーゼスだけは仲が良いようだ
またキッドが人間界へ行っちゃった後、帰ってこないもんだから、代理でそのキッドの次に実力があるとされるエリーゼスが跡を継ぎ、キッドと同じような命令を受けたらしいが協力関係は結んでいない、むしろ、エリーゼス側の領地確保と食糧確保=人間界支配というのとは逆の人間擁護派なキッドなので、敵対関係にあると言える

〜昼サイド関連〜
・昼ははお好み焼きやタコヤキを売ってる、粉もんの屋台「こなもん」の店主
・お肌が驚異的にナイーブなので日光が唯一の弱点、日光を避けるため、屋台の規模は大きめで影になってる部分はかなり多く、垂れ幕を下す事で個室(プチ密室)的な状態に出来る
・外に出る対策として日焼け止めを塗っている、相当効果高いらしが、流石に日光を浴びる事によるデメリットの無効化は不可能のようで、数分間日光を浴び続けると煙が出てきて焼けるように痛い思いをする様子
・ニンニク、十字架、銀、ヴァンパイアなら苦手そうなモノだが、キッドには日光以外は全く関係ないようだ
・営業中はほぼ常に頭にバンダナのようなのに変化したブラッドメイドが居座っている
・メイドは生き物なので、時に鼻ちょうちんを出して寝てたり、あくびしたり、縦にニュ〜と伸びたりする(人前=客の前ではしない、ただし、一部存在がバレてる人(凛)とかには、融合を解いて、飛んだりと自由奔放に動く時も有)
・昼の仕事では、吸血して得た知識を利用し、独自に技術を磨いたりしてるお蔭で割と繁盛している
この店の目玉商品は「こなもん」と「モンスター」をかけた「こなモン☆(スター)焼き」
紹介絵のエプロンについてる、魔女帽子をつけたオバケのような形をしたお好み焼きを作ってくれる、その商品のウリは勿論その形のユニークさ・・ではなく、そのデザインによる値段相応以上の量の大きさであるとされており、主に育ち盛りな学生に人気

〜夜サイド関連〜
・夜はコートを身にまとい、ブラッドメイドもちょっと低めのシルクハットに変化、これが夜のお勤めスタイル
・夜のお仕事は何でも屋、探偵のように情報収集等(凛は、悪妖が出没してないか?という情報を求め、良く利用している)暗躍して、誰かのために活動する事もあれば・・
指定された者の殺害、窃盗等、危害を加える場合も有り、幅が広い、請け負うかは内容を聞いて気ままに決めている
・夜の仕事の依頼方法は食べた後に「拭う物を貸してくれ」と言うとキッドが「色はどないするん?」と聞かれるので「赤、もしくは黒」と答える、その後、キッドが店の垂れ幕を下すので、依頼内容を話せばOK、その後了承するか拒否するかキッドの気分次第
・夜のお勤め時は凛とは形式は悪妖扱いとされているので敵対しているがお互いガチでやり合えば被害が甚大になるので、キッドが誰かを殺害する仕事を請け負っても、凛は見て見ぬフリをしていたりする、また、キッドはキッドで、凛が依頼の邪魔をしてきたとしても気づかぬフリをする事で接する事で、形式は敵対関係に有るが、利用し合う関係で交友関係を築いている
・依頼の報酬要求はお金、依頼者の血(べっぴんさんの血は美味なんやわ〜)大量の日焼け止め等、その時で様々
・夜は密かに暮らしている魔族や妖怪等の人外からすれば、マフィアのようなポジションでもあり、自身の働いてるエリア(シマ)を取り締まっている、他の人外共に荒されるのをかなり嫌っているようだ
・同じく魔界からやってきた住人がこの世に居て、それらが群れて「夜桶組(ヤトウグミ)」という組織が設立、食糧となる人間を食す種族の集まりで、夜な夜な人を襲って食糧としている組織で、そのトップがキッドと大体同じ能力を有してる女性のヴァンパイアだという・・「夜桶組」のトップとは、一体・・ナニーゼスなんだ・・?
「吸血時の注意点」から、同族同士の争いは余り好まれていないため、キッドもその組には手を出さないようにしているが、最近、キッドのシマをその組に荒される時があるので、流石にそれは許せないと思っているようで、夜桶組を敵視している
・夜桶組以外の人外(魔族、妖怪等)の一部も人を食糧にする者が居るが容易に手に入る物ではないいうえ、人を襲っているのがバレれば主に凛に消される可能性も高い、リスクが高い贅沢品
しかし、そんな人肉だが、夜桶組はその贅沢品を比較的安全に安く売ってくれるので夜桶組を支持してる者が多い
ソレが厄介な事で味方が多い分、故意の誤情報含む情報が錯乱している
また、仮に、殺害事件があったとして、それが夜桶組の仕業だったとする、しかし、人の手による殺傷事件ではないか?という扱いになったり、食糧としてさらわれたら単なる行方不明事件の扱いになる等で、主に「妖怪の」悪事を裁くを基本としている凛にとっては妖怪か?人の仕業か?ハッキリわからないため、なかなか取り締まれないのが現状
人間界(警察間では)では
「全身ライダースーツのようなのを着て、フルフェイスメットをしている者が居たと現場近くに居た者がそう証言する事件が多発している」
という事でそれらの仕業だと思われるモノを「フルフェイス」と警察が呼んでおり、この警察が呼ぶ「フルフェイス」が夜桶組だろうとされている
根拠は夜桶組は基本、グール、ヴァンパイア、ゾンビ、ミイラ、淫魔等、主に夜に活動したがる者夜行性的な魔族で構成されており(一部、人間も居るが、人間は大概、トップのヴァンパイアの手によって強力な魔力で操られている様子)それらは人間界では魔界と空気が違う(人間界の空気は綺麗過ぎて奴らには逆に毒となる)せいで、外界に肌が露出してると悪影響が出るらしいので、ライダースーツのような全身を覆える衣装を着ているであろうとされているからである
しかし、ライダースーツの奴を探せばいいのか?と言うとそう簡単な問題でもない、奴らは外界に晒していても長時間ではなければ、我慢出来ないワケではないので一般人のフリをしている時もあるし、そのフリが出来るせいで見つけられないようでキッドも凛も困っている

=ブラッド・キッド=
○見た目
■昼サイド
・頭部は黒いバンダナのようになってる丸いコウモリのような生物が居る、基本、(⌒⌒)糸眼、口は両サイドにキバ有、髪は色素が薄めな金髪
・上半身は自身の店のエプロン、その下にシャツ(シャツは基本毎日違う)、紫紐の十字のシルバーアクセ(真ん中に赤い宝石付)
・下半身はジーパンと地味めな靴
■夜サイド
・頭部はシルクハットに変化(蝙蝠の羽付き)、両目は赤
・上半身は襟が赤色の黒コート(裏地黒めな赤、一部、紫紐の十字シルバーアクセ付き)、白Yシャツ、赤いネクタイ、コルセットのようなベスト(紫ライン、赤ボタン、金のチェーン付き)、下半身は黒いフォーマルパンツと地味な靴(昼サイドより色は暗め)

○性格
・飄々とした口だけ番長、冗談(?)好き
心に思ってない事をホイホイ言って、心から言わず口だけで物を言うタイプ、反感を買う場合もあるけど、なんやかんやで言いくるめるテクもあり、冗談がわかる人
しかし、他人を見下しているから故の適当、何とも思ってない、プライド無、中身無、全ては戯言、戯れという感じ、流石にクレーマーには腹が立つ事もあるけど、基本何言われても冗談にして返す、そんなコミュニケーションをとってくる
だが、その方法は相手と「通じる」事が前提である、話が通じない感じが強く、「我」を押しつけてくるような、故意じゃない天然のクレーマー(DQN的なの)は苦手、また子供も何か苦手

○口調
・関西弁、一人称はワイ、二人称はあんさん、三人称はあんさんら
・呼ばれ方は普通にキッド、こなもん屋、糸目等、呼び方は名前を知っている人なら普通に名前に〜さんでなく〜はん付で呼ぶ

○特技、苦手なの類
・自身の血を操り、血の中の成分を変化させちゃったり出来るので材質もまぁまぁ自由自在、刀を作ったりも出来て便利、昼の仕事中は爪を変化させて串のようにして、タコヤキをひっくり返したりしてる、紹介絵(夜側)では体内の血を変化させ、クロー的な武器を作っている、骨のような形状なクローにしたのは「一番軽くて丈夫そうで早く振れそうやからや」だそうだ
また、他人の血を吸収し、血だけでなく吸血した者の知識や情報が得る事が出来るうえ、血液型関係なく吸血した血を自分の物に出来ちゃう
ほいで、血があれば、ソレを代償に傷をも癒せる、それが例えば腕とかが切断されていようとも腕を再生させる事も可能なので、極めて生存率は高い
しかし、日光に極端に弱く浴びれば数分で焼け死ぬ
また同族の血を吸収するのは毒を摂取するのと同じようなので、同族も苦手
また、血を過剰吸血し過ぎると体調不良になる、その時、血を排出する事が出来るが、排出した血は血という扱いだけど、「生命」になるようで、キッド頭の生物(♀)がソレである、キッドと違い、日焼け止めを塗らなくても普通に生活出来るようだ
ちなみにその生物は二人居て、一人はブラッド・メイド、紹介絵の生物である、もう一人はその姉であるブラッド・レイスである
で、コウモリの羽の部分の色が紹介絵のようにピンクでなく、紫だった場合は姉という事である
・家事は得意、老若男女の血を吸ってきたので、家事の知識も豊富で爺臭いと感じるような知恵も有している

会話例
*キッドはキ、凛は凛の略です。

「ワイはブラッドキッド、こなもん屋やってるもんや、今後ともご贔屓に頼んまっせ」
(自己紹介)
「まぁまぁ、落ち着きなはれや〜旨いもん満足するまで奢ってやるさかい、な」
「虫が入ってたんか〜・・そんなムシ、なんつって」
「その虫はな、ワイのスペシャルトッピングや〜、なんつって、そんなのムシが良すぎる話やわな〜ムシだけに・・あ、ココ笑う所でっせ?」
「飽きれて物も言えへん顔しとるけど、物入れる口はあるやろ?食べてき、作りたては旨いで〜」
「また、食べたくなったらきーや、作りたてで用意したるさかい、な」
(虫が入っていたとほざくクレーマーに対応)

「ワイの裏稼業、誰かに聞いたんやな?まぁ、ええわ、ほいで?何でも請け負うで〜」
「つまり、コイツを死ぬまでいわしたればええんやな、ええよ〜」
「ほな、コイツ埋めたらラブコールするわ〜ほなな」
(夜の稼業、重い内容でも軽い反応)

〜凛とキッド〜
ある日、不自然な殺人事件が起きて、凛が妖怪の仕業かもと学校帰りに調査中の事でした。
凛「(ここらへん・・集中してるのよね、事件が起きたエリアが・・で、その中心が・・)」
=キッドが経営するこなもん屋=
凛「あれか・・屋台何てあったのね、どうも、ビンゴ臭いわね、魔力を感じる、あの屋台の店主・・てか、あの頭のは・・生き物?まぁ、いいわ・・とりあえず、カマかけて、魔力を濃く出して、反応を見てみようかしら・・」
キ「(背中を見せているキッド)」
凛「ふっ!」
ゴァッ!とそこらの魔族ならビビってしまう程の魔力を強く解放する凛
キ「・・・」(一瞬動きが止まったように見えただけで特に変化無)
凛「ビビらない?てか、振り返りもしない?そんなバカなあれで間違いないハズなのに」
キ「(振り返る)らっしゃい、お嬢はん」
凛「え・・あ、えと・・」
キ「ウチはこなもん系を売ってる所や〜、オススメは当店名物!こなモン☆焼き!どや、一つ?」
凛「え、あ、じゃあ、頂きます」(学生状態なので猫被り中)
キ「毎度っ、ちょっとそこの席座って待っててな〜」
凛「は、はい・・」
席についた凛
キ「ほいょっと」
たれまくを下して、ちょっとした密室のような状態になった
凛「・・?」
キ「悪いんやけど、ウチは旨いこなもんを売るだけで、買い取りはしてないんやわ」
凛「え?え?」
キ「特に喧嘩とかはな〜、いくら売られても買う気ないで」
凛「やっぱり気づいていたのね」
キ「あない露骨に出されてたらなぁ、まぁ・・言うても、人間にしては強い程度やけどな」
凛「へぇ、随分と自信あるのね」
キ「そら、自分やろ?人間がいちびる(調子にのる)のも大概にせぇへんと日焼けしまっせ〜?」
凛「それを言うなら火傷でしょ・・まぁ、ご忠告有難う、けど・・」
キ「尻尾掴んだら、その話題振りぃや、今は大事なお客さんとしてもてなすさかい、それがイヤなら、夜来ぃや〜、特別に相手したるさかい」
凛「わかったわ」
キ「ほな、せっかくやし、食べて行ってな〜」
凛「え、それは・・」
キ「毒なんて入れへんよ、安心しぃや〜、ほら、出来たで〜」
凛「いや・・」
キ「出来立てはうんまいぃっでぇ〜?」
凛「・・・いや・・い・・いっ頂きますっ!」
お好み焼きのおいしそうな匂いの誘惑に負けた凛はお好み焼きを堪能したのでした。
その夜、凛とキッドは会いました
キッドは凛に自身の能力の厄介さを教え、凛はキッドに自身の強さを教え、お互いが敵対関係にありそうだが、やり合うのは分が悪いと知った二人はお互いを利用し合う事で友好的な関係を築く事にしたのでした。

こんなヴァンパイアですが、お気に召して頂けたら幸いです
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.013133 [編集/削除]

500 x 400 (103 kb)png/ShiPainter/Q:1 /描画時間:6時間26分13秒 (11469工程) 2015年11月28日(土)


fan illustration.

炭谷久浩さん

こんばんは、レス失礼します。
ブラッドさん、昼間は気の良さ気な軽めなお兄さん、夜間は赤黒の衣装の似合う格好良いお兄さんと、どちらの姿も素敵ですね。そして粉もんにかける(謎の)情熱、お姉さん譲りのこてこてな?口調と、人間界への馴染みっぷりが凄まじいですね。ヴァンパイアすごいです。
吸血という特技が中々便利そうで、日光が駄目な事をちゃんと理解した上で活動すればさぞかし脅威になるんだろうなぁ、と思いました。

あらすじを拝見しまして、「どうしてこうなった感」と言いますか、突っ込みどころが満載で楽しいです。今後の登場人物、楽しみにしております。

更新:2014年09月27日(土) [No.013133-1 - 編集]
さん

ハムノヒトさん、今晩は!コメント失礼します!
昼サイドの笑顔の朗らかさにほんわりとしていたら、夜のキリッとしたつり目にドキュンときました!!かっこいいんだけれども、帽子のコウモリちゃんが可愛くて、それがアクセントにもなっておりすごく素敵です(*´∇`*)
そして地味に欲しいと思ってしまったこなもん屋エプロン…!ハロウィンチックな配色にお化けのプリントが凄く可愛いです!アップリケもカボチャ意識でしょうか、機能的そうなところも素敵だと思いました(*´∇`*)
素敵キャラクターありがとうございました!

2014年09月29日(月) [No.013133-2 - 編集]
ハムノヒトさん

>炭谷久浩様
今晩は、炭谷久浩様、レス有難う御座います〜^^
昼は気の良さそうなあんちゃん、夜はコードが似合うお兄さんっどちらも素敵と仰って頂けてっダブルでとてもとてもっ嬉しいです〜^^
食で感動した事なかったのと、情熱を持って行動した事がなかったからこそ生まれた異常な情熱なのかもしれませんw
なんだかんだで色んな人の血を吸っているので吸うたんびに馴染んでしまったのかもしれませんな〜、口調は関西弁の人を吸い過ぎちゃったんだろうなとw
日光が厄介ですが、デメリットに比べてメリット高い能力で相当な脅威ですね、恐ろしい子っ!w
あらすじ〜、どうしてこうなったのか、それは運命の悪戯wと若干寒い事をほざいておきますw
今後の人物も楽しみにして頂けて光栄です〜^^ご期待にお答え出来るかわかりませんが、お言葉を励みに頑張ります〜^^
温かいレス本当に有難う御座いました〜^^

>菫様
今晩は、菫様、レス有難う御座います〜^^
あんちゃんというのが似合いそうな昼サイドと、コートが似合う夜サイドとでギャップを重視しましたので、夜サイドでドキュンッと来て頂けてっ!キターッ!と叫ぶ勢いでガッツポーズした拳を天高く掲げました〜w
帽子(?)のコウモリだと思われる生物にも注目して頂けてっ有難う御座います〜、良き相棒でもありますが、良きアクセントにもなっているようで嬉しいです〜〜^^
こなもん屋のエプロン、自分の家にあるエプロンの色が似ているお蔭で思いつけたのかもしれません〜^^欲しいっとまで感じて頂けるまでに好評化頂けてっ凄く嬉しいです〜〜^^ハロウィン仕様で気分はいつでもフェスティバル、そんなコンセプトなエプロンで、アップリケがカボチャ意識した事も気づいて頂けてムフフィッ、両方の眼の部分は頑張れば爪楊枝とか塩や湖沼が入ってる小ビンとか小さいものが入れる・・というより刺す感じかもしれませんけども、機能面もコメント頂いて考えてみたり
こちらこそ、温かいレス有難う御座いました〜^^

2014年10月01日(水) [No.013133-3 - 編集]

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