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オリキャラclub!OCP
ライジン(愛称:ジン)
イラスト「無題」
キャラプロフィル
OCP番号:
名前ライジン(愛称:ジン)
年齢20 才
性別
身長175 cm
体重59 kg
種族ライジュウキ族
性格家族以外は無口でコミュ症、それなりに万能なのにプレーンヨーグルト(味気のない)的存在
特技電気を発生、発射、操作する、ドラム演奏しながらのボーカル、物作り、目がカワイイ、野宿は得意
弱点水、ゴム、目を見られる事
カテゴリ人外・ライトファンタジー



今晩は〜今回は菫さんの『ルトリア周辺企画』の方の『臨戦楽隊』に参加させて頂きます!素敵な企画を有難う御座います〜^^
ライズ第4弾、今回はライジンさんです。

○臨戦楽隊とは?
武楽器を扱う人達が集まって出来たギルドの通称。
ライブで生計をたて、決まった家を持たず色々な所を飛び回ってはそこで暴れまわる魔物や悪徳組織に武力介入するのが仕事。
人気チームはメンバーの名が知られていることが多く、来るときは国規模のお祭りになる事が多い。

〜ライズ〜
『ライジュウキ族』と呼ばれている種族4人のチーム、長男ライジン(ジン)、長女ライコ(イコ)、次女ライム(イム)、次男ライノン(イノン)の義理の兄弟姉妹で結成したかなり最近に結成されたインディーズ的なバンド(リーダーはイコ)

○ライジュウキ族
・知性が高い『ライジュウ』という雷属性の人型の獣と『鬼』が合わさって生まれた種族
・大概、虎耳や虎柄の尻尾を持ち、鬼の角がある者も居る
・漢字で書くと雷獣鬼
・雷獣という名がついてるだけに常に比較的高めな電流が体内に流れており、その電流の強弱だけでなく、電気を体外に放出する等、電気をある程度コントロール出来る種族特性を持っているため、電池や電力(コンセントとか)を必要としてる機械では自らが電池や電力の役割に成れるようなものなので、機械との相性が良い
・人間より短命の者が多いが、中には人間より長く、100年以上生き残る
・大概が40歳〜50歳頃に死ぬとされているため、少数な方な種族
・ライジュウの血を濃く受け継ぐと寿命が短く、鬼の血を濃く受け継ぐと寿命が長くなるらしい
・ライジュウの血が濃く受け継いだ者が短命の理由は、ライジュウの特性で常に電流が流れており、それで、電流ダメージとダメージよるストレスで心身が衰退しやすくなってる故だとされている
また、寿命が長くなる鬼の血を濃く受け継いだ者が寿命が長いのは単純に鬼の種族そのものが丈夫(故に、常に流れている電流ダメージが軽減されている)かつ、寿命が長いからであろうとされている
・ゴムが生理的に苦手、水もまぁまぁ苦手(*電流ダメージが増えて、ストレスが増えるらしい)
・ちなみに、ライズの4人は全員ライジュウの方の血を受け継いでるようだが・・
ジンとイノンに関してはライジュウの血の方も鬼の血の方の特性も均等に出てる感じで『どちらかと言うとライジュウの血の方が濃いかも』程度という感じ

○外見
・虎柄、オレンジっぽい茶色、暗めな赤を意識したイメージカラー、出す電撃は赤色
・虎っぽい獣耳で角が有、金髪(毛先黒色)、両目が隠れているボサボサなロングヘアー、にゃんこ口、尻尾有
・上着の一部はファスナーになっており、ノースリーブにもなる
・タバコのようなの(とある薬草を磨り潰し、紙に巻いた物)吸う時が結構有、色は緑色の煙はライジュウキ族にはリラックスの効果で電気操作能力が安定し、向上するようだ、ちなみに人間が吸っても害は無い

○性格
・家族以外はコミュ症、基本消極的
家族には割りと普通に話すが、家族以外では、何も喋らない、というより喋ろうとすると何を話すか、どういう発音で、どれぐらいの音量で話そうか等、とにかく口を開く前から悩んでしまうため、常に口が「人」の形になったままの無口な人や目が見えないので何を考えてる人かわからないと思われる、また、話し出してもまともに会話と呼べるレベルじゃない、そして、行動も消極的、自分から誰かと話そうとする事は極めて少ない
・プレーンヨーグルト
普通で真面目、覚えも良く知能も運動面も腕力も有、何をやらせても、普通より上程度と、やんわりと万能人、だが、ある一定以上の進化が無い(指示された事はちゃんとするが、指示された以上の事は絶対しない)タイプなので、何でも出来るのに、何というか、ソコがウリにならないぐらい味気が無い、「悪くないけど、極端に良くもない」で、性格の事ではいじり甲斐が少ない、そんな人
・音楽に目覚める
基本何事にも消極的な彼だが、音楽関連には積極的、音楽を聴いてる彼は嬉しそうに鼻歌を歌う事もある程、好きらしい(特に激しかったり、ノリが良い曲)
ライズメンバーの中で一番早くに音楽を習い、楽器を作った、
そんな彼の好きな臨戦楽隊「キャルタジュエ」に憧れ、自身もバンドを組もうと思う程のレベル
夢はキャルタジュエといつか対バンして、キャルタジュエにはない「打楽器」を担当してみたい(そのためのドラム)と何気に大胆な夢を抱いている
・目は見ないで
目にコンプレックスを持ってるらしい、イムいわく「その割とワイルドそうな見た目に反してウソでしょ!?と思う程キュートな猫目をしている」らしい
そんなこんなで、そのキュートと言われている猫目は見て欲しくないようで、余り怒らない彼だが、しつこく目を見ようとしてくると珍しく怒る、雷撃ドーン!される前にやめとくべき・・ちなみに怒った、その時、目があるであろう位置が金色に光る、ちょっとした恐怖映像が出来上がる
肝心のどんな猫目をしているのか?は・・ご想像にお任せします。

○口調
・説明し辛い口調
・一人称は俺、二人称はお前、三人称はお前ら
・呼ばれ方はジン、ライジン、あにやん(イコ)にぃに(イム)お兄ちゃん(イノン)
・呼び方は他人には名前にさん付呼び、家族には愛称で呼び捨て

○特技
・電気を発生、放出、種族としての特殊能力なのでメンバー全員使える
自らが電力になれるので、電力を必要とする機械類だとどこでも使えるようになるため、相性が良い
・テンション上がると自然発電、放出しない限り体内に留まり、体が薄ら発光する、触ると痺れるまぁまぁ危険な状態
・物作りが得意、知識と技術がまぁまぁ豊富
・時間さえあれば、材料から揃えて楽器や武器やキャンプ道具、罠等を作れる
・野宿は得意、野生の罠にかけ、捕った動物をさばく
・ドラム演奏
ライズのボーカルとドラム担当、片手でマイク、片手でジン専用ドラムスティックを電気で操作して演奏するという器用な事が出来るらしく、仕組みは「電気信号(パターン)」と本人は言っているが正直、本人以外は何を言ってるのか理解してないので一番ジンに理解あるイムですら「お、おう」という感じな反応だが、どうも電撃の色が関係ありそうだと考えている、というのも、普段出す電撃は赤色だが、ボーカルしつつドラムの時はピンク、青、水色、紫、緑と多種多様の色の電撃が出ている、色によって叩くテンポや場所等が変わっているのかもしれないが法則がいまいち掴めていないため、本人以外理解出来ていない、また本人も「・・説明出来ない、感覚に近いからな」だそうだ、何はともあれ、ライジュウキ族の中でも、ジンだけが使える特別な特技と言えるだろう
○武楽器
「ライジン」&「ライシン」
・何か針的なのが出てる、磁力的なので浮遊してるドラムが『ライジン』
・電気を帯びさせる事が出来るネジっぽい針を出す事が出来るドラムスティックが『ライシン』で、切ったり、刺したり、電気発生させた磁力で浮遊させて投擲武器のようにも出来る
・バスドラムだけは地面に突き刺す感じとなっている
・戦闘中は針部分を敵に刺してソコに雷撃ドーン!が主流、円になるように電撃を帯びる針を配置して、電磁フィールドを作る事も出来る、範囲内に入ると痺れて動けなくなる、そして、バッテリーを持っていたら充電され、若干血行が良くなる(しかし、ストレスが増える)
・ドラムは磁力で特殊な球体と引っ付けているような事が出来る特殊な楽器になってるらしく、持ち運ぶ時は背中に何か浮いてて、楽器を携帯時は「雷神」のような感じになってるため、そこから「ライジン」というひねりがない名前が付いた、ライシンも「雷針」という意味なのでひねりがない、ちなみに楽器+折り畳み椅子を携帯する時は他の迷惑を考慮して、ライブを確実にやる時のみ、普段はライシンだけ携帯している
・ドラム演奏時はジンと楽器の周りに電気の円が出来上がる事から「ライジングサークル」と呼ばれている、ちなみに命名したのはイムだったりする
・メンバー内で、演奏中は一番ビカビカして派手だが、戦闘中は一番地味

○ボイスサンプル
「・・・まぁ、なんだ、その・・ヨロシク」
(自己紹介、どう言うか考えた結果、とりあえず一番言って置いた方が良いと思うのを言った)

「まぁ、それなりにはこなせる方だとは思っているつもりだが、頼りにはしないでくれ、要するに今はサボらせろって事だ、イコ」
「好きな食べ物か・・そうだな、食べれればいい、入れてすぐに吐くようなレベルじゃなきゃ我慢するさ、腹に入れば同じだしな、・・まぁ、どうせ入れるなら旨い方がいいけどな、イムもそうだろ」
「イノン、男らしさってのは・・とりあえず、男であるプライドを持つ事から、なんだろうな、たぶん」
(家族と会話)

「やめとけ、目は見るな、悪い事言わないから」
「やめとけって、な」
「やめろ、しばくぞ」
「・・警告はした」(目がビカァッと光る、ほいで雷撃ドーン)
(目を見ようとするのはやめとけって)

ジン「知ってるか、イノン、エビフライのフライは飛ぶからフライというらしいぞ」
イノン「え、そうなんですか?けど、ボク、飛んでる所見た事ないです」
ジン「俺もない」
イノン「そうなんですか?いつか飛んでる所見てみたい、です」
ジン「そうだな、けど、まぁ、一生無いだろうな」
イノン「え?」
ジン「つまり、ウソ、こうも、あっさり信じるとはな、素直なのは事だが、過ぎるのは考えものだな」
イノン「え、ウソなんですか?けど、ウソでもいいから、飛んでるエビフライ、見てみたかったです」
ジン「・・そのリアクションがな〜んか一番残念」
イノン「え、何かゴメンナサイ、です」
(からかうジンだが・・)

〜Re:rise〜
これはライズ結成後から結構、後のお話・・インディーズ臨戦楽隊フェスティバル的なイベントに出場したライズ、インディーズ人気上位3位に入れば、近々開かれるメジャーバンド臨戦楽隊フェスティバル的のイベントに出る、キャルタジュエや他の臨戦楽隊の前座を務める事が出来るという事で全力で頑張ったが、結果は4位と一歩及ばずでしたが・・
イム「え?ライズがキャルタジュエの前座に、ですか?」
フェス関係者(以後フ)「はい、2位のバンドの方々がその日は仕事でムリと言ってましたので」
イム「ああ、それで、2位が抜けて、その穴に私達が、という事ですか」
フ「そういう事です、引き受けて頂けますかね?」
イム「う・・えぇと・・」
時期が悪くなければ、即受けていただろう、この依頼だが、イムは迷っていた、その原因は全力を出し過ぎたイコの体調が宜しくなくて入院すらしてしまったからだ
イコ「でまーす!」
突然、イコが交渉中のイムの後ろでそう叫んだ
イム「え!?」
イコ「出る出る、絶対出る!!」
イム「ねぇね、どうしてここに!?あ、いや、てか、もう大丈夫なの!?というか病院は!?」
イコ「ん?病院?あー、バリバリ退屈だったから、逃げてきちった、まぁ、これだけ元気なら退院出来るって!たぶん!」
フ「えぇと・・」
ジン「悪かったな、盗み聞きする気はなかったけど、そういう形になってしまって、で、えぇと・・へ、返事は了解とおお伝えでできればと」(緊張しすぎ状態)
イム「え!?けど」
ジン「出る、ソレ一択」
イム「・・・」
フ「ま、まぁ、出るという事で話を進めますね、何というか、出ると決めた以上、キャンセルとかやめてくださいね?」
ジン「お、おう・・さて、俺たちだけでも練習しないとな」
イム「え、ちょっと待って・・とりあえず、にぃに!二人きりで・・」
ジン「ん」
〜別室〜
イム「本当に大丈夫なの?」
ジン「イコか?イコならまぁまぁダメだろ、もう長くない」
イム「えぇ!?」
ジン「けど、それはイコが一番悟っていて、その上で、イコはもう答えを出してる」
イム「答え、たって・・それって」
ジン「どうせ死ぬなら果てるまで弾ける、不完全燃焼のままくたばるなんて、バリありえない、だそうだ・・もうアイツはそういうつもりなんだよ、止めれる事じゃないし、止める理由もない・・てな感じに俺は自分に言い聞かせてる」
イム「けど、延命する事に努力すればまだ少し、そう、一年ぐらいは・・」
ジン「その間、病院送りか、退屈そうな顔してるイコを死ぬまで見てろと?」
イム「それは・・うぅ〜〜どうすれば・・」
ジン「決まってる、『演奏れ(やれ)』それ以外に無い、それが今、イコにしてやれる最大の事だ、納得いかなくても、な」
イム「・・わかった」
イムは納得出来なかったが言い聞かせるように自分の胸に手を当ててそう呟いた

〜数日後〜
・・フェス当日・・
イム「こんな時に雨だなんて、体に悪そう・・」イコの体を心配するイム
イコ「いーじゃん、別に!雨が降ってても戦は出来る!・・あれ、戦は出来ぬだっけ?出来ぬぬぬ?だっけ?」
イム「ぬの数の問題じゃないでしょ」
イコ「まー、いっか、雨がイヤならぶっとばしてやろーぜぃ!あたいらのライブで!」
ジン「そうだな・・まぁ、くたばってるように寝てる奴のセリフじゃないけどな」
イム「確かに・・ふふっ」
イノン「です、あははは」
イコ「これはチャージ中だから仕方ねーの!」
イム「知ってる、チャージしてる分、期待してるから」
イコ「へへへ〜・・うーっし!んじゃ、ま!いっちょ弾けますかぁ!!」飛び起きるイコ
イム・イノン・ジン「おう!」「おう!です」「おーぅ」

キャルタジュエの前座のライブを担当したライズ
前座だけど、見た人は「鬼気迫る物を感じた」とこのライブを見た人がそう語る人が多く居たと言われるこのライブは、なお、酷くなる雨天でも見に来る客が後を絶たなかったという・・
それは、単純に、ライズの後に控えてるキャルタジュエのライブを目的としてなのか、ライズのライブに惹かれたのかは、謎だったが・・
ライズはアンコールを受ける事になった、キャルタジュエが雨天が関係してか、若干遅くなるのでその分の穴を埋めるためであった
そして、ライズがアンコールを受け、演奏中・・キャルタジュエが来た事がわかったので、ライズは自分らの曲にアレンジを加え、途中でキャルタジュエの曲を演奏し始める、そのノリにキャルタジュエが呼応した
キャルタジュエとの共演、それはライズの夢が叶った夜・・
イコは演奏しきった所で笑いながら、演出かのようにその場で倒れ、キャルタジュエとバトンタッチ、倒れたイコを背負って、ライズは舞台裏へと消えていった
イコ「はぁはぁ・・バリバリ・・サイッッッコーだったなぁ・・」
イム「はぁはぁ・・ホントッ!サイッッッコー!!思わず脱いじゃった!けど、全然寒くない!むしろ暑い!」
ジン「・・だな」
イノン「です♪」
イコ「あっはははは・・・おっと、バラード系の曲が始まったなー・・ん、ちょっと眠くなってきたなぁ・・」
イム「確かに、疲れたもんね、けど、聞いてくでしょ?」
イコ「もち!」
イム「でしょうね」
ジン「俺達にとって、最高の子守歌になりそうだな・・この曲」
イム「確かに、何かこのまま寝ちゃいそう・・と思ったけど、テンション上がってきちゃった!キャルタジュエの生演奏だもん、寝てられるワケないわよね!ね、ねぇね!
イコ「・・・・」
イム「あれ?イコ・・?・・・・寝ちゃったか、ごめん・・私も・・寝る」イムの目に涙が零れた、そして、イムはイコを強く抱いて目を閉じた
ジン「・・おう」
イノン「・・うん」
ジンもイノンもイコを抱いて目を閉じた・・4人は眠る
次の日、目覚めない人が居るだろうとわかって居ても
3人の頬に涙が伝っていた、イコの寝顔はとても幸せそうで健やかだった

本来なら40〜50年程生きるライジュウキ族だが、ライズのバンド活動=必要以上に種族特性の能力の使用の副作用的なので寿命を縮めた結果なのだろう
イコ(22)死亡
イコの死により、僅か4年という短い期間でライズは解散
数日後、イムは、もう一つの夢を叶えるため、イムはジンの嫁になった
一年後、イムが男女の双子を出産(男をライセ、女をライナと命名)
出産後、「先生」のもとに帰郷、イム、ジン、ライセ、ライナは「先生」と共に暮らす事を決めた
それから一年後、さりげなくイノンが服屋のラナさんと結婚
一年後には、人間とライジュウキ族のハーフだが、人間の方の血がとても濃いらしく、ライジュウキの特性を持ってると呼べない程特性が無い子が生まれた、名前はライト
イノン、ラナ、ライトはイムやジンと違い、ラナの住む、エルピダで生きていく事を決心した、例え、それで「先生」や兄、姉に会えなくなるかもしれないと思ったとしても
それから3年後
ジン(30)死亡 バンド活動で寿命を縮めた結果だろう、だが、天寿を全うしたかのように健やかな寝顔での死であった
そして・・それから4年後
イムはそろそろ死ぬと悟ったので、ライナにはイコのギターを、ライセには自身のベースを、そして、ライズ活動時代、作詞作曲途中のままだった楽譜「my spirit Go On(仮)」を子に託し、イム(30)死亡 その死は、ジンと同じく健やかそうな寝顔をした死であった
そして、託された思いと楽器、この事が大きなきっかけになり、母や父のようにライセもライナも臨戦楽隊を目指すようになる

〜イノンサイド〜
イノンは嫁の服屋を手伝いながら、音楽の先生になった、ライトも音楽を習うようになり、父のように臨戦楽隊を目指す(武楽器はキーボード)
数年後・・イノンもまた、死を悟り、作詞作曲途中だった楽譜「my spirit Go On(仮)」を託し、イノン(34)死亡 ジンやイムのように健やかそうな寝顔をした感じでの死であった
それから、数年後・・
イノン、イム、ジンの子供たちは惹き合うかのように出会う、未完成の楽譜がきっかけとなって
そして、3人は「my spirit Go On」をデビュー曲に、臨戦楽隊「Re:rise」として活動し始める。
再び「ライズ」は立ち上がる・・そして、次のステージへと続いていく・・

おしまい

菫様素敵な企画を有難う御座います〜^^
そんなこんなでライズの4人が終了です、リライズの3人の設定も考えてありますけども、流石にそこまではアレですので^^;、これにてライズ完結です〜、が、次回も菫様の企画でOCP出させて頂くならば、次回は「先生」の予定です〜。
ではでは、失礼致しました。

作者: ハムノヒトさん [作者検索]

No.013315 [編集/削除]

500 x 400 (142 kb)png/ShiPainter/Q:1 /描画時間:7時間13分12秒 (12287工程) 2015年09月10日(木)


fan illustration.

さん

ハムノヒトさん、こんにちは!ライズ完成おめでとうございます!!(*´∇`*)前回のイノン君と兼ねてのコメント失礼します〜。

イノン君、素敵な愛されキャラがすごく素敵…!そしてヘタレだけど健気っ!!!もう、妙に細かい所のあるイコちゃんといい、弾けろスパークルなイムちゃんといいライズの皆さん本当に頑張っていて、その姿が本当に素敵です…。
そしてラナさんもいいキャラしています(笑)

そして今回のジンさん、すごくかっちょいいです…(*´∇`*)目が見えないキャラスキーにはたまりませんねvv
ライズの中で一番ヴィジュアルってるというか、メタルな感じもしてすごくかっこいいです!ボサボサとした無造作な髪の毛、オレンジなファーもお洒落で、流石バンドをやりはじめようと言った人です!惚れます(*´∇`*)
でもやるときゃやる行動力の反面、まさかのプレーンヨーグルト系男子!宣伝とかは女性陣に任せても良さそうなのであまりデメリットは無さそうですが、いざインタビューとかの時の姿とか気になります。文章にしにくい口調、ここは喋るときのノリでしょうか、そこはやはりノリの良さが出て素敵ですヽ(´ー`)ノ
そんな彼のボーカル姿が気になります〜(*´∇`*)どんなイケボなんでしょう…!

そしてそして…最後の…!
まさかの解散とまさかの最後に胸が苦しいです…!イムちゃん、自分のモットーに忠実な最後でした…・゜・(つД`)・゜・
ここまでキャルタジュエに憧れてくれたのと、最高のライブにしてくれたのでティム達も胸がいっぱいです。ライズの為キャルタジュエで何かしてあげられたらいいなぁと思いました。絶対忘れないと思います。
これもうハムノヒトさん原作で新シリーズ展開しても良いくらいの勢い!!リライズ、先生、ここまで来たのならハムさんの満足の行くまで突き進んで頂きたい所!!どうでしょうかヽ(´ー`)ノ
ううう臨戦楽隊という設定だけでここまで広げて頂けて本当にありがとうございます!!難しいにも関わらずここまで濃密な設定を練り上げて下さって感謝してもしきれません!

この度は本当にありがとうございましたっ!ライズ周辺、楽しみにしたいと思います(*´∇`*)

更新:2015年03月22日(日) [No.013315-1 - 編集]
ハムノヒトさん

>菫様
今晩は〜菫様、レス有難う御座います〜^^
前回のイノンの方も含めてのレス有難う御座います〜^^、目指したヘタレな愛されマスコットのようなキャラ、素直さや健気さも感じて頂けてジャンピングガッツポーズ!です〜^^凄く嬉しいです〜ヤッホーイッ!♪ラナさんもそう仰って頂けてニヤリとせざる得ないぐらいニヤリww
個人的にジンはカワイイ方だと思ってますけどもw特に服装に関して格好良さとメタルな感じを出したかったので見事なまでにピンポイントでソコを感じて頂けてジャンピングッ!舞ナガーラノガッツポーズッ!でウッヒョーーイッです〜〜^^こんな子ですけども、惚れてまで頂けて、光栄過ぎです〜〜っ><
そうですね〜、女性陣(たぶんその中に男だけどイノンも入っちゃってると思われますがw)のPRのお蔭様な所強くありそうで、余りデメリットにはならないのでしょうね〜と思いますが、仰る通り、インタビューは苦手そうですw
イケボかな?w私がイメージしてる声は、恐らく予想より若めな声だと思っておりますので、若さとか青さから出るエネルギーがウリ・・なのかもしれません、そんな声(結局の所、よくわからない、説明下手で申し訳ない><)
解散はイコがOCPで出来上がった時点でこういう最後にしようと・・ただ、ジンに入っていきなりの急展開過ぎる感じですので感情移入も余り・・という感じですけども^^;胸痛めて頂けて、そこまで思って頂けてっ感謝感謝です〜〜><
どことなくキャルタジュエが遅刻してて、長引いたせいでイコが逝っちゃった?・・という風にも捉えられそうなのが失礼かも・・と思っておりまして、そこが心配してた所でしたけども、そう思って頂けてホッとしつつ、菫様、そして、キャルタジュエにも認められて頂けてこれ以上にないくらいにっ感無量!です〜〜^^
リライズは、流石に、う〜ん・・正直親子とはいえ被る・・^^;という事でそのつもりなかったのですけども、しばらく同じ色を使った子がまだまだ続いていきそうです、リライズの方もエンディングは決まっているので、リライズの方も、まず、被らないように意識しつつ、お言葉を励みに上手い具合に頑張っていきたいと思います〜^^というわけで次回は「先生」です、その際にもどうぞよろしくお願い致します。
こちらこそ、素敵企画、だけでなく温かいレスまで誠に有難う御座いました〜^^

2015年03月24日(火) [No.013315-2 - 編集]

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